Yahoo!ジオシティーズ Kirinの掲示板過去ログ2005年2月パート2

  2005年2月26日 (土) 15時11分58秒
[名前] :   ジン
[タイトル] :   認可について
[コメント] :   はじめまして。
私は最近NWを知ったんですが、友達に話すとネットでNWの事を調べてきて、日本では認可されていない成分が入っている!って言うんですけど本当ですか?
教えてください。
 
 
  2005年2月26日 (土) 19時56分28秒
[名前] :   concolor
[タイトル] :   含有成分
[コメント] :   ジンさん、今晩は。
元NWDTです。

>友達に話すとネットでNWの事を調べてきて、日本では認可されていない成分が入っている!って言うんですけど本当ですか?

具体的なNW製品が何なのか、ご友人が調べた「ネット」がどのようなものなのか、が分かりませんのでご質問に対する「答え」を書くことができません。
ご了承ください。

一般的なこととして「健康食品」について書かせていただきます。

「健康食品」(いわゆる健康食品)は食品です。
(人が口からとるものは大きく医薬品と食品とに分けることができます。)

「健康食品」に関わる法律には、
・食品衛生法
・薬事法
・健康増進法
・JAS法
・景品表示法
・特定商取引法
があります。
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/anzen/supply/index.html

(続きます)
 
 
  2005年2月26日 (土) 20時00分18秒
[名前] :   concolor
[タイトル] :   続きです
[コメント] :   続きです。

この内、成分に関わるものは主に食品衛生法、薬事法、健康増進法、JAS法と思われます。

「医薬品リスト」に掲載されている原材料を使用したものは医薬品と判断されます。
(薬理作用がない程度の含有量で、明らかに着色や香り付け等を目的とした食品添加物として使用された場合には医薬品と判断されないこともあるようです。)
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/yakuji/kansi/kensyoku/46-sei0.html

ご参考まで。
 
 
  2005年2月28日 (月) 01時22分30秒
[名前] :   concolor
[タイトル] :   含有成分について
[コメント] :   ジンさん、今晩は。

製品には原材料の表示や成分表示がついています。
当然のことながら、この表示は製造者が責任をもって正確に記歳しているはずです。

成分に関して製造者から提供される情報は、これだけかもしれません。

その表示内容をみて判断することになろうかと思いますが、「製品に対する質問」を受け付ける部署、担当、窓口を設けている場合には直接問い合わせをすることが可能だと思います。
(充分な対応ができているのかは、また別の問題でしょうが。)

ネットは上手に使えうと便利なものですが、ネットで得られる情報は信頼性の高いものから、そうではないものまで、それこそ「玉石混合」状態です。
質の高い情報を見つけるという姿勢が必要だと思います。

明確な答えになっておらず、失礼しました。

では。
  2005年2月19日 (土) 01時39分41秒
[名前] :   小町
[タイトル] :   hi様,始めまして。
[コメント] :   常に客観的なデーターと 見解を有難うございます。 そもそもの間違いは,科学や医学知識の乏しいDTが、然も知識があるかのような説明で製品を進める事に無理があり大げさなトークになってしまうのではと考えてしまいます。
 
 友人も、よくコロイド化されていると言っていますが,どういう事と尋ねても、とにかくNWだけの高度技術で凄い
というだけで、科学的な事は説明出来ません。
 私も殆ど解りませんが,主観だけのトークが多すぎます。
 
 ただ、そのDTは薬剤師なので、私が解る成分の嘘でも,DTから聞いた事は全て事実となってしまうようです。
 そうなると、理屈や道理は通じないのでしょうね。
 
 友人の持っている本には、ミネラルが140種類と記されてました。 でも私が一番気になったのは、NWとは直接関係無いので云々の文でした。
 
 
 
  2005年2月19日 (土) 01時40分17秒
[名前] :   小町
[タイトル] :   続きです。
[コメント] :    マキシモルは、お通じに良いと言ってます。 頑固な便秘の友人には合ってるようですが、私のように糖分や繊維質の多い物を口にすると下痢をする体質ですのでマキシモルは駄目です。 オロナミンCも駄目なくらいなので。
 
 植物性だから安全・動物実験をする必要もない安全な製品を作る会社と信じきっています。 
 
 此方で得たデーターはワードで保存し、私なりに勉強させてもらって,何時か友人の周りの方に伝えていきたいと思っていますので、これからも宜しく御願い致します。
 
 遅い時間にも関わらず,色々と教えて下さって有難うございました。
 
 
  2005年2月19日 (土) 09時46分39秒
[名前] :   hi
[タイトル] :   出所
[コメント] :   NWのDTに説明されているマキシモルの情報は、日本普及当時、リーダー的存在だった桑○さんが、海賊版カタログを製作したことにあります。これには、英文からの引用もありましたが、マキシモルのコロイドという意味がわからず、当時、ロックランド社がコロイドミネラルのトップメーカーだったので、そこの情報を転用したのです。これは、桑○さんから聞いたことです。ですから、今言われていることは、うそなのです。
 
 
  2005年2月19日 (土) 09時52分22秒
[名前] :   hi
[タイトル] :   出所2
[コメント] :   ロックランド社からは、無断で情報の転用があるとのことで、マキシモルを第3機関分析所に依頼して調査したデータが公開されていました。
●NWはミネラルの中の有害な重金属を除去していると主張しましたが、重金属は取り除かれておらず、また、約70種の金属から特定の重金属のみ除去する技術はロックランド社自身がありえないと主張しています。
●マキシモルは純コロイドミネラルではありません。英文でも準コロイドと記載していました。したがって、大量摂取では、金属中毒症状の危険が起こります。実際、米国では、中毒症にかかり、訴訟が起きました。
  2005年2月19日 (土) 00時42分16秒
[名前] :   hi
[タイトル] :   小町さんへ
[コメント] :   はじめまして、hiです。ここのやり取りがいまだ進展していないようなので少し付け足します。
Only Maximol Mineral Matrix™ is sourced from one of the richest, most abundant concentrations of trace minerals in the world—deposits surrounding the Great Salt Lake. This supply of minerals was created as streams and rivers washed away mineral-rich earth and carried the minerals to the ancient Lake Bonneville.
 
 
  2005年2月19日 (土) 00時43分37秒
[名前] :   hi
[タイトル] :   続き
[コメント] :   これはホームページからの引用ですが、マキスモルは植物性成分か?人工物質か?という問題ではありません。
そもそも、英文にあるように、ソルトレイクの湖水を使っているということです。天然コロイダルミネラルとは、ソルトレイク湖畔の地層からとれるシェルからろ過して抽出するもので、それが古代植物のミネラル成分なのです。しかし、ソルトレイクの湖水にそれらのものが混入しているとしても、その他の地層のミネラルも混入しており、これらは全体としては、金属ミネラルといわれ、吸収率もコロイダルミネラルより低下します。また、コロイダルミネラル神話は終わっており、コロイド粒子は細胞膜を通過しません。DTのいっていることは、NW関連の出版物も含めてうそばかりです。そのため、英文でも書いているように、エレクトライテス加工するのです。エレクトライテスとは、電解質のことでコロイドより小さい状態です。いわばイオン状態に似た状態です。
 
 
  2005年2月19日 (土) 00時44分19秒
[名前] :   hi
[タイトル] :   続き2
[コメント] :   エレクトライテスあるいはクリスタロイドのみが細胞膜を透過します。これを主張するために、Fulvates are highly active electrolytes created と書いているのです。すなわち、フルベートとは果汁酸のことで、NWではミネラル水に果汁を加えることによって、電解質になることを主張しています。しかし、これの明確な根拠はないのです。
●コロイド状態ではなく電解質である。
●電解質にしている技術的な根拠が証明されていない。
●植物ミネラルではなく、湖水に溶け込んだ金属ミネラルである。
●細胞膜をコロイドは通過しない。
●70種類以上というミネラルは、ソルトレイクの湖水に含まれるであろうミネラルの数で、分析データはでっち上げ。
●過去に提出した分析所の存在が確認されていない。
●ロックランド社から、分析結果がでており、過去のマキシモルは、ほぼインチキだった。
●現在のマキシモルは過去のものとは異なっている、
 
 
  2005年2月19日 (土) 00時49分15秒
[名前] :   hi
[タイトル] :   続き3
[コメント] :   マキシモルを飲むと便秘が解消しますという話を聞いたことがありませんか?これは下痢を起こしているのです。吸収率がDTの説明のように高率であれば、絶対に下痢を起こすことはありません。米国で臨床済みです。吸収率が60%程度であるといわれており、下痢、あるいは便秘が治るということは、吸収率が悪いことを証明しているのです。
  2005年2月18日 (金) 21時43分50秒
[名前] :   小町
[タイトル] :   続きです。
[コメント] :   アミラーゼ・ビート・ジュース・パウダー・ビオチン
・ホウ素カルシウム塩化カルシウム、カルシウム乳酸塩カルミネ クロミウム(III)塩化物6水化物
コバルト銅ジスプロシウム・エルビウム、
ユウロピウム硫酸鉄 クロミウム塩化物亜麻種子パウダー・フッ化物果糖果糖-Oligo-蔗糖エステル(さらにFructooligosaccharides)Fulvates Fulvic酸 (より詳細に関しては、技術的な情報ページの健康Enhancersリンクをクリックしてください。)
ガドリニウム・
ガリウムGernanium金ハフニウム最高値ORAC果物はホルミウム・インジウムを抽出しますodineイリジウム鉄インジウム鉄ランタン・リパーゼ・リチウム、ルテチウム・マグネシウム 塩化マグネシウム塩化マグネシウムマグネシウム・クエン酸塩Maltodextrin硫酸マンガンモリブデン
 
 
  2005年2月18日 (金) 21時47分28秒
[名前] :   小町
[タイトル] :   ↑続きです。
[コメント] :   ネオジム・ナイアシン・ニッケル
パントテン酸(カルシウ??aカルシウムパントテン酸塩としての)
塩化カリウムヨウ化カリウム(さらに沃度を参照)
プロテアーゼ、ラズベリー・ジュース
リボフラビン(ビタミンB2)海塩セレン
シリコン銀安息香酸ナトリウムナトリウム
モリブデン酸塩ナトリウム透明石膏醤油蛋白質
ストロンチウム硫黄を分離する(非遺伝子組み換え生物 )
タンタル・テルル・テルビウム・タリウム・チアミン(ビタミンB1)トリウム・ツリウム錫チタン・タングステン・バナジウム・ビタミンB6(Pyroxidine HCIとしての)
ビタミンB12(シアノコバラミンとしての ) ビタミンC 水
イッテルビウム・イットリウム亜鉛亜鉛クエン
酸塩ジルコニウム
 
 
  2005年2月18日 (金) 21時50分33秒
[名前] :   小町
[タイトル] :   続きです。
[コメント] :   ネオジム ナイアシン ニッケル
パントテン酸(カルシウ??aカルシウムパントテン酸塩としての)
塩化カリウムヨウ化カリウム(さらに沃度を参照)
プロテアーゼ ラズベリー ジュース
リボフラビン(ビタミンB2)  海塩セレン
シリコン銀安息香酸ナトリウムナトリウム
モリブデン酸塩ナトリウム透明石膏醤油蛋白質
ストロンチウム硫黄を分離する(非遺伝子組み換え生物 )
タンタル  テルル テルビウム タリウム
チアミン(ビタミンB1) トリウム ツリウム錫チタン
タングステン バナジウム
ビタミンB6(Pyroxidine HCIとしての)
ビタミンB12(シアノコバラミンとしての )
ビタミンC 水  イッテルビウム
イットリウム亜鉛亜鉛クエン 酸塩ジルコニウム
 
 
  2005年2月18日 (金) 22時05分09秒
[名前] :   小町
[タイトル] :   続きです。
[コメント] :    私は,もしかしたら壮大な勘違いをしているのかも知れませんが、町内の過半数近くが50代以上の年齢で、いわゆる霊感商法に足蹴に通う方も多く、その地域で「300人の医者が会員の会社」「免疫向上サプリメント・マキシモル」
PRしている友人の行為を黙って見ているだけでは悲しいものがあり、せめてマキシモルが純粋の無害の植物性成分だけの製品ではない事を客観的に説明したいのです。
 
 成分が合成か植物性か素人でも調べられるサイトを御知りでしたら教えて下さいませんか。
 また、こちらで○○○は合成だと教えて下さいませんか。 解らない物質の打列で途方にくれております。
 本当に長く場所を取って申し訳ありませんが,宜しく御願い致します。
 
 
  2005年2月18日 (金) 22時20分02秒
[名前] :   小町
[タイトル] :   続きです。
[コメント] :    表記した成分名は,下記のサイトから調べました。 もし私の全くの誤判断からかも知れませんので,一度見ていただけますか。
http://timeforbetterhealth.com/ProductIngredients/IngredientsFrameset.html
 
 
  2005年2月18日 (金) 23時09分51秒
[名前] :   ぴょんた。
[タイトル] :   アメリカ製品と日本製品は異なります
[コメント] :   小町さん、ご機嫌よう。
ぴょんた。と申します。

ご案内されているサイトは私も良く利用するものです。
しかしながら、カスタマーサービスに確認をした結果はアメリカ発売の製品と日本発売の製品は良く似た処方で作ってはいても別物ですという返事でした。

ですので、このデータがそのまま使用は出来ません。

また、カスタマーの正式見解として子供(小児)の
マキシモルの摂取は避けて欲しいとの事でした。
では・・
 
 
  2005年2月19日 (土) 00時54分30秒
[名前] :   小町
[タイトル] :   誤解釈でしたね。
[コメント] :   ぴょんた様,早速有難うございます。 やはり早とちりで勉強不測でした。
 
 友人は国内注文書を使っているので、日本製品となりますね。 友人には,公的機関のハームページからの資料をみせるのですが、 確認する相手はDTで誤報道・以前の事と失笑されるだけです。
 
 長々と投稿してしまって,申し訳ありませんでした。 再度,ジックリ過去ログを読ませてもらって勉強する事にします。
 
 
 
  2005年2月18日 (金) 21時37分51秒
[名前] :   小町
[タイトル] :   マキシモルの成分
[コメント] :   友人から聞いた、NWのDTの話の内容にに疑問を持ち,此方のサイトで勉強させてもらっております。。
 私でも,コレって合成物質じゃ?と思う成分が含まれているのに,DTの薬剤師さんの「植物性の成分だけで,動物実験も必要のない安全な物質だけの製品の会社」というのを、
鵜呑みにし会員となりPRしております。
 
 基本である成分の明細を知りたくて、此方でコーピーしたホームページで見つけたマキシモルの成分です。
 http://timeforbetterhealth.com/index.html
 そのページの上に書いてあった文章です。 自動翻訳なので多少変な部分があるかもしれません
 
 
  2005年2月18日 (金) 21時39分08秒
[名前] :   小町
[タイトル] :   ↑続きです。
[コメント] :   ========================。
リストが供給されるこの成分は、Newaysの製品で見つかった特定の成分を見つけることを支援します。注意してください:Newaysの定式は静止でなく、時々変更を期待することができます。Neways研究&開発スタッフは連続的に製品、成分および配達メカニズムを研究しています;従って、改良がNewaysの上で作られるとともに、変更は期待することができます、より古いが、非常に動的な、製品」よりよくより有効な成分を含む公式化および新製品が開発されています。時々、現実性では、安全性、効能および技術の企業ビジョンを支持するNewaysのコミットメントを示す証拠である場合、これらの変更は非論理的に見えるかもしれません。======================
  2005年2月17日 (木) 09時17分45秒
[名前] :   ひよ
[タイトル] :   ニューウェイズ製品について
[コメント] :    はじめまして。母親がかなりはまっています。自分だけならよいのですが子供にまで飲ませようとします。(特にマキシモル)本当に安全な商品なのでしょうか?いろいろ掲示板で調べてみたりはしているのですが・・成分表とか出ているみたいですけど信用できる機関のものなのでしょうか?マキシモルなんか健康をうたい文句にしている割に香料とか入ってみたいだし・・
 教えてくださいお願いします。
 
 
  2005年2月17日 (木) 21時45分30秒
[名前] :   concolor
[タイトル] :   マキシモル ソリューションズ
[コメント] :   ひよさん、今晩は。初めまして。
元NWDTです。

お母様がNW製品にご熱心ということですね。
マキシモル ソリューションズは製品ボトルに原材料名が記載されています(多い順に書かれています)。
栄養成分及びその含有量の表示として熱量、たんぱく質、脂質、炭水化物、ナトリウムも記載されています。

NW社が提供している成分関連の情報はそれだけだと思います。

>成分表とか出ているみたいですけど信用できる機関のものなのでしょうか?

成分表(個々の成分がどれくらい含まれているか)はネット上で見かけたことはありますが、NW社が公式に出したもの(NW社が責任を持って公表したもの)は見たことがありません。

財団法人 日本食品分析センター(http://www.jfrl.or.jp/)では検査依頼を受け付けているようですので、NW社が依頼し、結果を公表するという手段があると思います。

個人で検査センターに依頼する方法もあるのでしょうが、費用はかなりかかると思います。

(続きます)
 
 
  2005年2月17日 (木) 21時55分20秒
[名前] :   concolor
[タイトル] :   マキシモル ソリューションズ 2
[コメント] :   続きです。

>マキシモルなんか健康をうたい文句にしている割に香料とか入ってみたいだし・・

製品ボトルには、
「ダイエット中やスポーツの際の栄養補給として、またすべての方の健康維持におすすめします。」
と記載されています。
それ以上「健康」についての言及は製品にはありません。

マキシモル ソリューションズは清涼飲料水ですから、現在病気にかかっていて、医薬品を服用している場合でなければ(医学的管理下にない場合には)、
・使用上の注意事項を守る
・有害事象が起った場合には飲むのをやめる
ということで、自己責任で飲んでも良いのではないでしょうか。

気をつけていただきたいのは、原材料名に記載されている物質に対し、今までアレルギー反応を起こしたことがある場合には、飲んではいけないということです。

では。
  2005年2月10日 (木) 13時12分30秒
[名前] :   かっとび
[タイトル] :   声が出なくなりました。
[コメント] :   扁桃腺が腫れてしまいそこから熱を出したり声がいきなりかれて出なくなりました。
そこでイソジンを買いにキリン○薬局へ行きました。
イソジンを手にしていたら内容が一緒で量は多いのが
あるのでと他のものを勧めてきました。
同じ成分で安いのならと思いそれを手にしました。
店員さん暇だったのかあれこれ説明して結局ビタミンC(2000円)をかなり勧められました。
大体そんなサプリとかあまり続かないのであまり
乗り気じゃなかったら一週間分もあると言う事。
それでじゃぁーーーと錠剤を買い帰ろうかとすると、
実はそんな続かない方はもっと良い物が・・と栄養ドリンク(カンゾウエキス配合のエルゲンヒート)を勧められて買わされました。結局その二つで1200円。本当はイソジンだけを買いに言ったのに・・
結局断れない私もいけないのですがあれこれと
薬局で勧めてくるのはちょっと弱みに付け込んでる
って感じで・・こちらから頼んだのならいいけ・・・
結局ビタミンCとカンゾウエキス配合のドリンクは
ノドに良かったのでしょうか??
 
 
  2005年2月11日 (金) 21時05分53秒
[名前] :   ぴょんた。
[タイトル] :   お大事になさって下さい
[コメント] :   かっとびさん、扁桃腺が腫れて喉の痛みがおありになると言う事ですが、ご無理をなさらず安静になさって下さい。一日も早い回復をお祈りいたしております。

さて、お尋ねの件ですが生薬の『甘草』には激しい咳、咽喉痛の緩解という薬理作用があります、勿論そういった薬効を期待するのであれば漢方のエキス製剤を服用する必要があります。『甘草湯」という製品があります。また、ビタミンCですがそれは扁桃腺の腫れによる発熱にという意味だったのでしょう(消耗性疾患の時に摂取しますから・・)

ですが、投稿を拝見する限りそこの薬局(薬店)は不親切なように感じました。接客応対したのは果たして薬剤師だったのでしょうか?一般の市販薬は販売員が売る事が出来ますから、「今月はこういった商品をこういう症状の人に販売するように・・」とのマニュアルが存在する可能性もありますね。

扁桃腺が腫れているのであれば、矢張り市販薬ではなく病院を受診なさった方がよろしいかと存じます。
お大事になさいませ。
 
 
  2005年2月11日 (金) 23時53分58秒
[名前] :   かっとび
[タイトル] :   ありがとうございます。
[コメント] :   ぴょんたさんありがとうございます。
そうなんです。今じっくり考えると今月の売りたい商品、売り上げをあげるって感じで売りつけられたって感じです。
それも帰って気がついたのですがうがい薬(イソジンじゃないメーカー)にはなんとイソジンのかばさんのマークのキーホルダーがおまけについてるのです。
知らない人はイソジンだと思って買いますよね?
明らかに売りたい気持ちがありありって感じです。
儲け主義の薬局だったのでしょうね。
でも体調悪いときにあれこれ言われるとどうしても断りきれないのも現実です。
まぁ悪いものではないでしょうけどやっぱり病院のクスリが一番ですよね。
分かってるのですがどうしても病院は小さい時の
トラウマや妊娠してるかも・・って思ってどうしても
病院には足が向かないのです。
でも明日も声が出なかったら耳鼻科にでもいってみます。
 
 
  2005年2月12日 (土) 13時16分02秒
[名前] :   ぴょんた。
[タイトル] :   市販の薬も・・・・
[コメント] :   かっとびさん、ご機嫌よう。

一点のみ気になりましたので・・。
病院のいらっしゃりたくない理由に『妊娠の可能性が有る』ということでしたら、市販の風邪薬なども服用してはいけないものもかなりあります。特に妊娠初期は薬の服用は避けていただかないといけません。
かえって、そういう時期にはちゃんと医師の診察を受けた上で相談の上医薬品を選別して服用なさって下さい。素人判断は厳禁です。
 
 
  2005年2月12日 (土) 23時28分38秒
[名前] :   かっとび
[タイトル] :   ぴょんたさんありがとうございます。
[コメント] :   ご心配くださりありがとうございました。
早速ですが今日耳鼻科に行きました。
妊娠の可能性も伝えて安心なものをいただけました。
行ってよかったです。このままほっといたら10日以上は声は出ていなかったと言われました。
即効性のある点滴をしましたのでうまく行けば
明日には声が出るかも?といわれました。
扁桃腺はよく腫れてたので今回も一緒だと思って
甘く見てました。
病院行ってよかったです。勧めてくださって
ありがとうございました。
  2005年2月10日 (木) 09時46分42秒
[名前] :   ジャッキー1
[タイトル] :   関節リウマチ
[コメント] :   こんにちは。知人に関節リウマチの人がいます。もちろん病院にも通っていますが、その上でおすすめのサプリメントはありませんか?体験談をお持ちの方がいらっしゃったら是非、お聞かせ願えませんか?サプリメントで治るとは思っていませんが、少しでも緩和されればと思っています。よろしくお願いします。
 
 
  2005年2月11日 (金) 20時54分10秒
[名前] :   ぴょんた。
[タイトル] :   主治医の判断を仰いで・・
[コメント] :   ジャッキー1さん、ご機嫌よう。
ぴょんた。です。

以前にここの掲示板にも書かせていただきましたが、
サプリメントはあくまでも健康な方に対して不足しがちな栄養素を補う為に使用します。
基礎疾患がある場合にはサプリメントが治療の妨げになってはいけません。治療に使用される医薬品の中には食べ物であっても摂取を制限されるものがあります。(例えばワーファリンと納豆等)

先ず優先すべきはご友人の方の適切な治療です。
主治医の先生とご相談になって、健康食品を摂取しても構わないとの許可が下りてから摂取していただくよう、また摂取する種類も医師の指示に従っていただくようになさるのが一番よろしいでしょう。

くれぐれもサプリメントを優先にお考えになる事がないよう、また病気治療中はサプリメントを摂取しないのが基本である事をお忘れになりませんようお願いいたします。
 
 
  2005年2月12日 (土) 01時08分09秒
[名前] :   concolor
[タイトル] :   関節リウマチと食事
[コメント] :   ジャッキー1さん、今晩は。
ぴょんた。さん、今晩は。

サプリメントに対する注意事項については既にぴょんた。さんから返信がありますので、食事についてサイトをご紹介します。

・私のリウマチくん(http://www5e.biglobe.ne.jp/~mochichi/index.html)
栄養士でありご自身が関節リウマチに罹っている方の管理するサイトです。
コンテンツに、「食生活について」(http://www5e.biglobe.ne.jp/~mochichi/new.html)
があります。

・くす通信 第55号 関節リウマチ(http://www.hosp.go.jp/~knh/kusu/kusu55.html)
のなかに、「関節リウマチの食事」があります。

ご参考まで。

では。
 
 
  2005年2月12日 (土) 16時39分59秒
[名前] :   ジャッキー1
[タイトル] :   ありがとうございます
[コメント] :   ぴょんた。さん、concolorさん、詳しいお返事ありがとうございます。やっぱり病院だなあと思っていた矢先にYAHOOニュースで、関節リウマチの薬の副作用で死者がでたというニュースを目にしてしまいました。そうなると、薬も怖い・・・。みなさんは、こういうニュースをどう捉えますか?
 
 
  2005年2月12日 (土) 18時46分11秒
[名前] :   concolor
[タイトル] :   関節リウマチ治療薬の副作用
[コメント] :   ジャッキー1さん、今晩は。

抗リウマチ薬「リウマトレックス」によると思われる副作用ですか。
http://www.asahi.com/health/medical/TKY200502120168.html

詳細なデータが分かりませんので一概には言えないのですが、今回の場合、処方した医師が医薬品について適切な対応をしていたか、が問題だと思います。

「リウマトレックス」の適応は、
・慢性関節リウマチ
(過去の治療において、非ステロイド性抗炎症剤及び他の抗リウマチ剤により十分な効果の得られない場合に限る。)
http://mid.cc.kumamoto-u.ac.jp/data.php?record=3121100


警告として、
・重篤な副作用により、致命的な経過をたどることがある。
・緊急時に十分に措置できる医療施設及び本剤についての十分な知識とリウマチ治療の経験をもつ医師が使用すること。
などがあげられています。
http://mid.cc.kumamoto-u.ac.jp/data.php?record=3121100

医薬品についての詳細な知識は、処方する医師が持っていなければなりません。
またその医薬品を処方するとした判断が適切なものである必要があります。

では。
 
 
  2005年2月12日 (土) 21時54分09秒
[名前] :   ぴょんた。
[タイトル] :   専門家でも常に勉強が必要
[コメント] :   ジャッキー1さん、ご機嫌よう。
さて、今回のように医薬品の副作用が報道されると必ずと言って良い程『薬は毒なのよ。薬なんかに頼ってるとどんどん自分の身体の自己免疫力がなくなるわ。医者の言う事なんか信じたらダメ』という話がまことしやかに囁かれます。

私が良く話す話ですが、医薬品にしろ(ハーブを原料にしたサプリメントにしろ)人間の身体にとっては異物です。その異物が持つ二面性のどちらの作用をより期待して用いるかと言う事にもなります。刃物に例えれば、使用する人の腕が素晴らしければ美味しい料理を作る道具になりますが、危ない人に持たせれば凶器にもなります。

続きます
 
 
  2005年2月12日 (土) 21時54分57秒
[名前] :   ぴょんた。
[タイトル] :   続きです
[コメント] :   今回問題になっているリウマトレックスは適応も限られますし、その薬を適応するにはいろいろなハードルをクリアして選択しないといけません。その為には医師にしても薬剤師にしても常に勉強し最新の情報に眼を通していないといけません。

難しい医薬品だからこそ、専門医のきちんとした判断が必要なのです。素人が勝手な憶測で物を言うのはとても危険です。今は説明と同意といって患者も受ける治療法について納得の行くまで医師にも看護士にも薬剤師にも説明を求める事が出来ます。またメリットとリスクを踏まえて自分が受ける治療を選択する事も出来ます。

患者側もお任せでおんぶにだっこではく、自分の身体についてきちんと把握していく時代になったのだと思います。
 
 
  2005年2月13日 (日) 00時08分11秒
[名前] :   ぴょんた。
[タイトル] :   補足
[コメント] :   リウマトレックスはその副作用の重篤さから何度もその使用法や副作用に関してメーカーサイドから注意喚起がなされています。

薬剤師も医師も<咳.全身のけん怠感等の風邪のような症状>があった場合は、必ず受診し副作用の初期サインであるか否かの診察をうけるようにと患者に説明し、周期的な検査や服薬指導をする事となっています。最初は気をつけていても長く服用を続けていると患者側も慣れてしまい、そのような注意喚起がなされていても『多分風邪をひいたんだろう・・』と放置し重篤な状態になってしまう例もあります。患者と医療従事者との良好なコミュニケーションも重要です。

なお、こちらの掲示板の主旨と投稿内容がずれました事をお詫び申し上げます
  
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