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市場はお茶を売りに来た農家の人たちでいっぱい。
裏に回るとお茶の茎を取り除く作業をする大人と子供たち。
 
 | 福州安渓お茶農園を訪ねて |
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まるでタイムスリップしたかのような茶農家の様子
採集した茶葉を手で揉み機械で圧縮する工程が繰り返さる。(根気の要る仕事だ)
  
摘んだ茶葉は籠に入れていく。そして室で干す。
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福州のお茶問屋さん |

右上は客に試飲させる茶を入れている様子。樹根の茶盤がすばらしい。
少しでも良いお茶を求めて現地茶農園まで直接買いに行く茶問屋
「取引成立!」
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福州の陶器屋さん |

陶器で有名な宜興市の陶元「古陶軒」彼女はこの店の女主人
「取引成立!」この店で何点か急須を買い求めた。
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左:山の中腹にある石仏
右:幻の岩茶「大紅袍」で有名な武夷山とその番人
皇后に献上。現在は政府へ。樹齢300年と言われる僅か数本の茶樹を守る番人がいる

武夷山茶葉研究所(岩茶:大紅袍、鉄羅漢、肉桂etc.)
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