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1;問合わせ・申込み
詳細な問い合わせや入会するには?(各コース同じ)
(1) Top Pageの"E-mail"をクリックして“お問い合わせ内容”か“入会を希望する”旨送信して下さい。
(2) コース毎の詳細な「ご案内」を返信します。申込書(仮)を提出してもすぐに会費(学割あり)を納入する必要はありません(学割希望の受講生は申込書(仮)の提出時にお申し出ください)。なおこの個人情報が他に洩れることは一切ありません。
(3) 教材販売を伴う営利団体ではないので、会費は教材作成と個人指導の実費のみとし教材の購入は一切義務ずけません。(「医科点数表」の最新版を持っていない方は原則として各自で市販本を購入して下さい。)
(4)次の[第1〜3課程]のいずれかを指定して受講することもできます
実技(カルテよりレセプト作成)及び学科の標準課程
| Lesson No. & 教課名 | Lesson No. & 教課名 | Lesson No. & 教課名 |
| 1.医療保険とcarte記載 | 6.注射 | 11.検査B |
| 2.基本診療料(外来)A | 7.処置・リハビリ | 12.画像診断 |
| 3.基本診療料(外来)B | 8・指導・在宅A | 13.基本診療料(入院)A |
| 4.投薬A | 9.手術・麻酔 | 14.基本診療料(入院)B |
| 5.投薬B | 10.検査A | 15.老人保険 |
2;入門講座の受講対象
(1)診療報酬請求事務能力認定試験(厚労省認定)を受験することを目標に学習をされる方を対象とします。
(2)当方との連絡は原則E-mailで行います。E-mailを使っていない方にはFaxを使用します。(各コース同じ)
3;「テキスト・カルテ問題・レセSample」の送信)
(1) レセプトはカルテを元にして作成するものですから、受講申込み書(仮)が着信した方にはレセプト作成の問題としてまずカルテとテキストを送信します。
送信する「テキスト」の(Lesson6.注射)の例

(2)送信は全てE-mailの添付資料又はFaxとします。windowsのExcelで打ち込んであります。
(3)送信した資料が会員のPCで読み取れることが、学習を続ける前提になります。読み取り困難の場合は直ちにE-mailして下さい。読み取り可能な方のみを正式入会として取り扱います。
(4)毎週2Lessonのテキストとカルテ問題をE-mailにて受講生あて送信します……これは標準的な進度で、受講生の習得度合いに応じて次のLessonに進みますので、時間的に拘束するものではありません。
(5) 正式入会された方には当方より打ち込み済レセプトsample(レセプト書き込み用・外来用)と「初再診算定」&「薬剤算定」のSampleを各1枚送信します。(入院用レセプトsampleはLesson13で送付します。)