「がんもどきのさつま芋詰め」

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★主成分はでんぷんです、カロチン・ビタミンB1・Eを含み、さらにビタミンCが豊富です。
切り口の白い汁はヤラピンと言い便秘予防効果あります、下剤的な役割をしていると考えられています。
皮ごと食べるのが良いのは、皮の周辺に多く含まれているクロロゲン酸。
クロロゲン酸は抗酸化物質なので癌や生活習慣病、そして老化の原因ともいわれる活性酸素を除去してくれる働きをします。

焼き芋にした場合、黒い焦げた皮は、控えめに食べてくださいね、
さつま芋に含まれる栄養をすべて摂取できるのは、ふかし芋が良いですね、皮も全部食べましょうね。

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