<アガリスク茸菌糸体培養最先端の免疫療法>

奇跡の食効!アガリスク茸菌糸体培養「ABPC」こそ癌戦争の最終兵器だ!



<免疫機能を高めるという自然食>

・癌を治療させるブラジルの神

・免疫機能向上は癌抑制の最終兵器と言われる訳

  ・レーガン大統領も「この茸」で癌を治したと言われます

・エイズ、C型肝炎、糖尿病、心臓病など難治性疾患の治療にも

効 果があるといわれています。

・二十一世紀の医療を変えるアガリスク茸


日本においてアガリスク茸が注目を浴びたのは、日本癌学会において、

「アガリスク茸の多糖体にはインターフェロン産生をを活性化する作用、すなわち

抗腫瘍効果があり、ウィルスの侵入も防止する」と発表されたのが始まりです。

 この発表により、様々な機関において研究がなされた結果、癌細胞、組織に対する

制癌作用、抗腫瘍効果、予防効果がみられ、難治性疾患にも効果が示されるようであり、

糖尿病、循環器系疾患にも効果があることがわかりました。

 マウスを使った実験では、癌阻止率99.9%、全治率90%という驚異のデーターが発表されて

癌学会を揺るがせました。



<免疫機能向上は癌抑制の最終兵器と言われる訳>

 癌の治療において、外科療法でも、内科療法でも、科学療法でも、どれをとっても

リスクは免れないつきものなのが現状です。

 そこで今最後の治療法として注目されているのが、免疫療法です。

とても安全である上に、免疫力を高め、集学的療法を助長し、

多大な効果も期待できるのです。



<エイズ、C型肝炎、糖尿病、心臓病など難治性疾患の治療にも効果>

臨床効果がみられるといわれるアガリスク茸の効果

・循環器、血液、造血、呼吸器系疾患

・消化器系疾患

・内分泌、代謝、免疫、神経、生殖器系疾患

・泌尿器系統

・皮膚系疾病



<悪性腫瘍治療の限界>

・二人に一人が悪性腫瘍で死ぬ時代に

・発ガン物質「放射能」「ダイオキシン」「タバコ」など

・癌体質を作る現代人の食事情

・文明病の代表は「癌」「エイズ」「アレルギー」

・癌の別名はは「免疫低下病」と呼べるのでは?

・癌克服の最低必要条件は「生態防衛力」をつけること

・人間の免疫機構

・免疫力の低下が癌を引き起こす


日本人の3人に1人が成人病で命を落としていますが、そのうち2人に1人が

悪性腫瘍で死ぬ時代です。

 一般的に発癌物質といわれているものは、放射能、ダイオキシン、たばこですが、

現代人の食事情にも癌体質を作る要因があるといわれています。

 癌克服の最低必要条件は生体防衛力をつけることです。というのも、

免疫力の低下が癌を引き起こすからです。



  <免疫力を向上させて治癒力を増す悪性腫瘍の治療>

・悪性腫瘍の最先端治療は免疫賦活療法

・免疫力を向上させるアガリスク茸

・食して治す

・副作用はない

・体質も変える?

・「食べるだけ」だから安心。

・すべての療法との併用が可能

・最後の砦、免疫機能の向上が我々の体を守る。

アガリスクが難治療性疾患に向かって。


悪性腫瘍の治療では、これまでの三大療法に次ぐ最先端の療法として

免疫機能賦活療法が注目されています。

その免疫力を副作用なく向上させるのがアガリスク茸なのです。

しかも、全ての療法との併用が可能な為、化学療法や放射線療法の難点である

強い副作用を軽減しながら治療を進めていくことができます。



<医学的にも実証されたアガリスク茸の有効成分> ・医学的にも証明されている効能・効果

・最先端医学は「β-(1−3)及び(1-6)D-グルガン」

・難治性疾患の有効成分と期待される「β-(1−3)及び(1-6)D-グルガン」

・「β-(1−3)及び(1-6)D-グルガン」などが豊富に含まれるアガリスク茸

・臨床実験データーより



<治りにくい病気も治るようにする・・・免疫力を高めて>

・C型肝炎も免疫力を高めれば治る可能性がある

・エイズ治療にも劇的効果が

・<<循環器疾患>>脳血栓、狭心症、心筋梗塞、不整脈、動脈硬化

・<<消化器疾患>>胃潰瘍、クローン病など

・<<泌尿器疾患>>前立腺肥大、尿管結石、ネフローゼなど

・<<婦人系疾患>>子宮内膜症、卵巣のう腫、更年期障害など

・<<膠原病とアレルギー疾患>>アトピー性皮膚炎、気管支喘息、花粉症



<アガリスク茸を超えたアガリスク>

・アガリスクの特効主成分は「β-(1−3)及び(1-6)D-グルガン」

・ガン細胞を攻撃するNH細胞

・「β-(1−3)及び(1-6)D-グルガン」によるNH細胞の活性化

・アガリスク茸は摂り方が問題

・「β-(1−3)及び(1-6)D-グルガン」の体内吸収を高めるABPC

・生体内試験でもNH細胞を活性化


アガリスクに含まれているもののうち特に免疫賦活性が高いものは

β-(1-3)及び(1-6)D-グルガンです。

これらの成分はがん細胞を攻撃するNK細胞を活性化する働きがあります。

しかしアガリスク茸に免疫機能を活性化させる効力が大きい

β-(1-3)及び(1-6)D-グルガンが含まれるとはいえ、その量はわずか0.3%程度です。

しかもβ-(1-3)及び(1-6)D-グルガンの多糖をロスなく摂取できる、

アガリスク茸菌糸体の細胞壁に含まれる多糖類を酵素処理することで、

消化吸収可能なβ-(1-3)及び(1-6)D-グルガンの濃度を高め、

β-(1-3)及び(1-6)D-グルガンの体内吸収を高めることに成功したのです。

それがABPCです。



<なぜ治るかより、治ったという事実を考えたい(体験談)>

・アガリスク菌糸体加工食品で、糖尿病克服の兆しが・・・

・手術不可能の胃がんから奇跡的に回復。

・アガリスク菌糸体加工食品でリウマチの痛みが軽減。

・前立腺がんの心配は、もうなくなった。

・手術不能の肺ガンからの回復

・心配していた動脈硬化も今はなく、血圧もコントロール可能へ。

・胃がん病変部がきれいな胃の粘膜に。

・重度のアトピーがかゆみも取れてうそのように。

・どんどん体調が良くなり、乳癌も縮小された

・余命6カ月から驚くべき回復傾向へ。

・重度の子宮癌も克服、今では普通の生活に。



参考文献

 健友館 「アガリスク茸 菌糸体培養 最先端の免疫療法」今西嘉男著

私の日記です


私のホームページへ|