◆コラム「」◆◇◆

※このコラムはまったくの主観で書かれており、客観的証拠を求められても少しばかり困ります。

vol.1

「女はディティールが大事」

手っ取り早く“女を上げる”には、どうしたらよいか。

私としては、、、ディティールに凝るとよいのでは?と思うのですね。はい。

ディテールに凝るといっても、別に裾に細かなフリルのついた服を着るとか、

そういう話ではないです。

まぁ、フリルは私も大好きですが。今回は触れないでおきましょう。

さて、本題に入ります。

「毛先・つま先・かかと・爪」

これ、大事。

これらのケアをいかにするかで、女としてのニュアンスが変わってくるという・・。

言い換えれば、これらをほったらかしにしていることで、

損をしている女子が多いという事実。

そして、あたりまえのごとく私にも訪れるサボリシーズン。

全然ダメ。」(to me.)

自分的には“忙しいしこれもアリでしょ”と思いがちなシーズンですが、

それはあきらかに勘違いです。いいですか?勘違い。勘違いです。

忙しいということを、隠れ蓑にしてはいけないと、

糸井重里氏の小学校の恩師も言っているのです。

「多忙は怠惰の隠れみのである」(かな?未確認)

だいいちに。初対面の人はあなたが、ここ3日徹夜してよーと、

昨日は暇で15時間睡眠とってようと、

どちらにしろ、そんなことは知らない。というか聞きたくもないですね。

話の流れで「3日徹夜」を語ることになる、それはOKですが、

自分フォローのために、

「ここ3日徹夜でねぇー」

なんて、いきなり話始めるようでは、負けなんだよね。

別にヒトとしては、まるでかまいませんが、「女」としては、

やっぱり負けを認めざるを得ない。

 

まぁ、最近の私は、完全に負け組ってことを、

書いてみたかっただけなのよね。ウフ。

 

末端を美しく。

(続きはまたあとで♪)