このサイトが……つまり管理人フォレストが参考にしている(所有している)書籍などを紹介します。 んでもって、とくに許可をもらったとかいうことはないのですが、参考にさせていただいているということについて、著者と出版社にお礼を申し上げます。無許可の転載とか盗用とかに当てはまるような、行き過ぎた引用はしないように心がけているつもりですが少しは大目に見てください、はい。 まあ、このサイトの記事が、すべてこれらの参考文献をもとに書かれているかというと、そんなことはないんですけど。 出版社にお願い。あまりたくさん花粉症の本を出さないでください。おカネが続きませ〜ん。(^_^;) ※ 新しく加わったものでも新刊本とはかぎりません(本棚から発掘されたものとかもある)。気になったものがあったら、いまでも出ているかどうかかわからないものもあるので、まず検索してみてください
●『日本医師会雑誌』2008年1月号(日本医師会) タイトル通りの雑誌。3分の1ぐらいが花粉症の特集にあてられていて、診断とか治療とかの分野ごとに、専門家の先生が記事を書いている。関西医科大学の久保先生の記事が興味深く、本来は外科的治療の記事のところ、前書きで花粉症の社会的な側面を鋭く突いている。いわく「都市型自然災害」「史上最大規模の風土病」など……ああ、そのとおりだ、などと思う。ひじょ〜に興味深い本だが、専門誌ゆえ一般向けではない ●『花粉症を軽くする暮らし方』(赤城智美・吉村史郎/コモンズ) 赤城さんは「アトピッ子地球の子ネットワーク」の事務局長、吉村さんは耳鼻科の先生。花粉症緩和米について1章を割くなど、そういう「生活の中の不自然なもの」に対して注意を呼びかける姿勢が明確に出ている。注目は吉村先生による花粉症の基礎知識の解説で、排ガスが花粉症の原因だと思われる疫学調査の結果はないと、はっきり述べられていること。後ろのほうでは、セルフケアに対する細かなアドバイスがいろいろ出ている。たとえば、医師の書く「花粉症本」では「マスクをしましょう」で終わりのところ、ここでは「抗菌剤とかがだめな人がいる」「臭い対策は……」などなど、まるで患者どうしのアドバイスのよう。お勧め ●『花粉症は環境問題である』(奥野修司/文藝春秋) 切り口がいかにもジャーナリストらしく、私は個人的には好みではない(科学的ではないから)。なんでもかんでも取材しておしまい、にしているように感じる(実際はそうでもないのだが)。取材するなら、俗説と切って捨てられている「大気汚染説」を主張している先生なんかにも取材して「どうして?」「なんで?」と、とことん追求してほしかった。個人の口調で書かれているので読みやすい。花粉症の社会的側面(なぜ増えたか、林業はどうか、など)に興味ある人向け(しかし、先に三好先生の本を読むべきだし、うちの「真実のスギ花粉症」の記事も読むべきだ) ●『MMJ(毎日メディカルジャーナル』2006年12月号(毎日新聞社) 新聞社発行の専門誌。「アレルギー性鼻炎の国際的な治療指針」という小さなトピック記事が出ている。それが読みたくて買った ●『名医のわかりやすい 花粉症・アレルギー性鼻炎』(今井透/同文書院) 慈恵の花粉症サイトをやっている聖路加の今井先生の本。本が出た直後に新しいスイッチOTC薬が出るなどしたため、少なくとも市販薬についての説明は古くなってしまったが、それはしたがない。花粉症ビギナーから黒帯まで、患者一般にお勧めできる内容充実の本。なにせお勧め花粉症サイトの紹介にあつ花が出ているのだ ●『文明とアレルギー病―杉花粉症と日本人』(井上栄/講談社) 花粉症の基礎的な知識と、著者による血清疫学的なアプローチによる調査などが出ている。あとは杉の博物学ということで、なかばエッセイのようなもの。タイトルからするとわりと硬派な内容かと思えるが、けっこう薄い。1冊の本にするために水増ししているように感じる ●『日経CME』2007年1月号(日経メディカル開発) 専門家向けの雑誌『日経メディカル』の別冊。 花粉症患者とのコミュニケーションという特集が組まれている ●『わかりやすい空気清浄化のしくみ』(環境科学フォーラム編/オーム社出版局) 空気清浄機の本、といえばそのとおりだが、家庭用のものではなくて、業務用のものについての本。ただ、清浄機という機械装置そのものを説明したものではなく、原理というか、そういうもの。一般人にはほとんど役に立たない ●『現代医療』2002年Vol.34増刊II(現代医療社) 専門家向けの雑誌。新しい医療観にたった鼻アレルギーの診療という特集が組まれている ●『花粉症 治った!驚いた!この方法!』(主婦の友社) 甜茶やどくだみなどといったものから、洗濯バサミ療法、しぼりタオルこすりといった、いわゆる民間療法を集めて紹介したもの。雑誌にでも出たやつを集録したものなのか? よくわからない。1996年のものなので少し古い ●『最新医学別冊新しい診断と治療のABC12免疫2 アレルギー性鼻炎』(今野昭義編集/最新医学社) 300ページを超える医学的資料集。最後に専門の先生方の座談会のようすがおさめられている。2003年のだから、比較的新しいと思う ●『ネットで医者に聞いてみた』(日経メディカル編/日経BP社) AskDoctors.jpという有料で医師に質問できるサイトのQ&Aをまとめたもの。もらった本 ●『新版 花粉症の科学』(斎藤洋三・井手武・村山貢司/化学同人) さまざまな角度から花粉症に迫る。けして「やさしい解説本」じゃないけど、花粉症に関するあれこれを知りたいなら、今のところこれが最高峰。中級レベル以上の患者から専門家まで ●『鼻アレルギー診療ガイドライン 2005年版(改定第5版)』(鼻アレルギー診療ガイドライン作成委員会/ライフ・サイエンス) 下にも出ている2002年版の新しいやつ。まるっきり変わったかといえばそうでもないけど、いろいろと変わっている ●『NHK 今日の健康』2006年1月号(日本放送出版協会) NHKの「今日の健康」でやった花粉症の番組のテキスト。講師は野原修先生 ●『花粉症一口メモ』(東京都福祉保険局) 東京都のイベントに行ったときにお土産でもらった。本というより小冊子。ウェブ上でも同じのが見られる ●『治療』2006年2月号(南山堂) いわゆるお医者さん向けの医学(医療)雑誌。1冊まるごと「花粉症の治療」という特集号。雑誌とはいえ、専門書は高い。でも内容はいい、と思う ●『気になる花粉症』(集英社健康百科) オールカラー36ページの薄い本。でも、内容も薄いかというと、そうでもない。西洋薬・漢方薬、治療、セルフケア、食べ物などの具体例が出ている。よくできてる。お勧め。版形がでかいのが難点だが、クリニックのロビーなんかに置くには最適だと思う。布団に寝ながら読むにはでかすぎる ●『花粉症 -対策と治療法-』(順天堂大学医学部編/学生社) 「順天堂のやさしい医学」シリーズ。基本的に「都民公開講座」の内容を収録したもの。いくぶんか加筆されているようだが、話し言葉そのままで収録する意味があったろうか。ちょっと読みづらい。その話を聞くことができればおもしろかったろうなとは思うが、残念ながらビギナーが1冊目の本として手にとるにはどうかと思う ●『西洋・漢方療法から予防まで 花粉症 治療とセルフケアQ&A』(板谷隆義/橋本浩/ミネルヴァ書房) いやもう、これもいい本だ。黙って買いなさいといいたいが、私が物足りなく思わないということは、中級レベル以上の人向けかなという気がしないでもない ●『花粉症・アレルギーを治す注射しない減感作療法の威力 欧米で話題のSLITとは』(斉藤正峰/日経メディカル開発) SLITとは聞きなれないが、舌下減感作のこと。斉藤先生のクリニックで、自由診療としてすでに行なわれている。内容はその話だけではなく、一読して損はない。お勧め ●『花粉症の自然療法 新装版』(山下明男/文芸社) おおもとのは2002年に出たらしい。いろんな健康食品とか健康法とかが出ているけど、いわゆる健康雑誌からの引用などもあり、イマイチ信頼性に欠ける。参考になる情報もあるが、お勧めはしない ●『東京の環境2004』(東京都環境局総務部企画調整課) これも都庁で買ってきた……んだけど、PDFがあるぢゃん。(-_-;) ●『アレルギー疾患ガイドブック2004』(東京都生活文化局広報広聴部広聴管理課) 都庁まで行って買ってきた。 ●『特集アスペクト62 ニッポン健康法大全』(アスペクト) はっきりいって面白本。たしかにおもしろいし、こ〜ゆ〜のは好きだが、なにやらよくわからん。(^_^;) ●『まちがい健康学』(志賀貢/三笠書房) 健康雑学本。おおもとのネタはかなり古い ●『腸内革命』(森下芳行/ダイソー) 100円ですからね〜。でも、この値段ならお勧め ●『好きになる免疫学』(多田富雄監修/萩原清文著/講談社) 一般向けに書かれた本だけど、なかなか好きにはなれません(笑)。4回5回と読んで、やっと頭に入ってきた。それだけ「学」ともなるとむずかしいということか ●『アレルギー疾患の予防・治療Q&A』『早わかりリウマチQ&A』『知ってほしい 全身性エリテマトーデスQ&A』(財団法人日本予防医学協会) リウマチ・アレルギーシンポジウムにて配布された資料。当該のサイトより申し込んで取り寄せた。無料なのでもらうとよい ●『こうすればアレルギーは防げる』(NHK科学・環境番組部/小学館) 基本的には、ガッテンのアレルギー関連の番組で紹介した内容をマンガ仕立てにして、読みやすく理解しやすいようにしたもの。よい本だと思う。お勧め ●『花粉症すっきりうちごはん』(ベネッセムック サンキュ! 特別編集) 9割以上がメニュー集というかレシピ集というか……見てるとお腹がすきます〜。免疫力アップ、水分代謝をよくする、体を温めるなど、目的別にレシピがある ●『週刊朝日増刊漢方2004』(朝日新聞社) 週刊誌の記事の寄せ集め……なのかな? いろんな症例ごとに、医師がどのように治療したかが説明されている。「漢方に詳しい病院・医師ガイド」がお医者さん探しに役立ちそう。薬膳レシピも少し出ている ●『今年こそ絶対なおす!花粉症&アレルギー』(メディアパルムック/マガジントップ) 巻頭はKWの特集で、どうも宣伝くさい。全体的にもややオオゲサか。しかし、巻末にはダニ・カビ対策などもあり、基本は抑えてあるように思える ●『ニュートン』(2004年5月号 ニュートンプレス) 大久保先生監修の舌下減感作の記事がある ●『体の内と外から天然ミネラルが効く にがり』(ブティック・ムック no.444) ふ〜ん ●『知っておきたい花粉症の予防と治療』(山川卓也監修/ブティックムック no.443) わかりやすくて情報量豊富。グッズ・民間療法・医療費についてなど、患者が興味を持っていることが出ている、と思う。とっつきやすいんで、ビギナーにもお勧めできる ●『速解 絶対なおす! 花粉症』(双葉社スーパームック) 健康食品や漢方など、西洋医学ではない治療法・養生法(民間療法)の紹介が70種類も。治るかどうかは別にして、おもしろい。ビギナーにもお勧めできる ●『今日から自分でできる! 漢方養生法』(オレンジページムック) 花粉症向けということではないが、漢方に興味ある人にはお勧め。オレンジページということで、どちらかというと女性向けか。もちろん男性のことも出てる ●『花粉症保健指導マニュアル 平成15年3月改訂版』(環境省) 講演会のお土産にもらった。通信でもPDFで手に入る(リンク集参照)。いまは新しいものに改訂されている。PDFで配布されているものは無料だし、ぜひDLして読むことをお勧めしたい ●『日経ヘルス 特別編集版』(日経BP社) 健康博覧会でもらった非売品。発行は2004年3月17日。花粉症向けの飲み物やサプリなどの解説記事がとっても役立つ ●『鼻アレルギー 基礎と臨床』(奥田稔著/医薬ジャーナル) 医学書だし、厚いし、重いし、高いし、一般の患者が買っても意味ナシ (2005年秋現在改定版が出たので検討中) ●『鼻アレルギー診療ガイドライン 2002年版(改訂第4版)』(鼻アレルギー診療ガイドライン作成委員会/ライフ・サイエンス) これも医学書だが、比較的薄いし安価(でも、花粉症本としては高いよ)。興味ある中級レベル以上の人は持っててもいい。データはCD−ROMに入ってる ●『花粉症を治す』(三好彰/PHP新書) 旧来から言われている花粉症の「常識」に疑問を投げかける三好先生。新書で安い小さい読みやすいということもあり、買って損なし。三好先生の本は、一冊丸ごとサイト上で公開されているものもある。読むといい(リンク集参照) ●『スギ花粉症』(三好彰編著/いちい書房) 何人かの専門家が、それぞれの分野から花粉症やその治療法を考察。内容的には上の本の原本。一般的な意味では上の本のほうが読みやすい ●『ここまで進んだ花粉症治療法』(佐橋紀夫+花粉情報協会/岩波アクティブ新書) エビデンスに基づいた解説という感じ。やさしく「患者のみなさん、こうしましょう」ということが出ているわけではないが、買って損なし。治療だけではなく、花粉症のすべてがわかる ●『花粉症のすべてがわかる本』(梅田悦生/時事通信社) いまとなっては、それほどお勧めできるものではない ●『治る・花粉症』(生活情報研究会編/ごま書房) レーザー治療の宣伝本。参考にはなるが、いいことばかりしか言ってないようで、ちょっと偏ってると思う ●『予防と健康のツボ気功 鼻と喉』(王廷娟監修/ダイソー) 100円本にしちゃあ、お買い得 ●『“アトピー”がほんとうにわかる本』(溝口昌子/ダイソー) これも100円だし……買って損はないでしょう。まあ、花粉症とは直接の関係はないけど ●『医者には聞けない薬の飲み方』(水島裕/ダイソー) 100円ならお勧めだ ●『頭のリズム・体のリズム』(林 博史/ダイソー) サーカディアンリズムを説明した本。これも100円だからお勧めだ。 ●『くらしに生かす漢方の本』(木下繁太郎/三笠書房) 食べ物について漢方的見地から薬効などを解説。みのもんたがおおげさに言うとアヤシイが、こうして一覧できるとアヤシクない ●『元気が出るサプリメントの本』(オレンジページムック) ふ〜ん ●『専門のお医者さんが語るQ&A 花粉症』(大塚博邦/保健同人社) くわしくてわかりやすい説明。病院の紹介などもある。ちょっと古いが、いまでもお勧めできる ●『花粉症 防ぎ方・治し方』(洲崎春海/家の光協会) これもいい本だと思う。お勧め ●『新編 花粉症の最新治療』(斎藤洋三/主婦と生活社) 時代にあわせて昔の本を改訂したもの。そんなに大幅に変わってはいないが、説明もわかりやすく、比較的新しいものだということでビギナーにもお勧めできる ●『別冊NHKきょうの健康 花粉症』(斎藤洋三総監修/NHK出版) 何人かの専門家がやさしく解説。たしかにテレビ的だが、データも豊富。古いけど、かなりお勧めしたい ●『花粉症こうして治す』(満川元行・水谷民子/成美堂出版) 古いんで、もう出てないと思う。出てたとしてもお勧めはしない ●『花粉症をすっきり解消する! アロマ&ハーブライフ』(多田浩子監修/インフォレストムック) ふ〜ん ●『乳酸菌って何だ?』(辨野義己監修/マガジントップ) ふ〜ん ●『やさしくわかる アトピーの治し方』(アトピッ子地球の子ネットワーク/永岡書店) 患者団体による本だが、「医師が書いた花粉症の本」ばかり読んできた管理人にとって、ちょっと目からうろこだった。アトピーに関していい内容かどうなのかはわからないし、紹介されているグッズなどには疑問もあるが、こういう姿勢の本はいいと思う ●『花粉症 ここまで分かった! ここまで治る!!』(久松健一著/牧野荘平監修/北隆館) なかなかくわしく解説されていていい本だと思います。お勧めしときます ●『詳しくわかるアレルギーの薬』(中川武正/法研) 基本的には薬の資料集。治療の説明や後発品などの一覧もあるが、一般的には買ってもしょうがない。薬価も改訂されたし。アトピーや喘息などマジで薬に頼らなくてはいけない人なら、参考に持っていてもいいかも ●『アレルギーの人の食事』(女子栄養大学出版部) アトピーやぜんそく、花粉症などのアレルギーを、食事を和食にしようということで改善していこうというのがコンセプト。本書はその理論の解説とメニュー集。とくに子どもに関する症例も出ていて、実際に効果があるようだ。よさげなものを摂るばかりでなく、いけないかもしれないものを除去するというのもだいじなようだ ●『最新版 からだに効く 栄養成分バイブル』(中村丁次監修/主婦と生活社) 健康マニアはこういう本を持ってないといけないだろうなとは思うけど、お勧めはしないです。とくに「○○は××にいい」なんてことを信じ込んじゃう人は、かえって読まないほうがいいと思う ●『薬剤師と栄養士連携のためのサプリメントの基礎知識』(橋詰直孝監修/薬事日報社) 一般的じゃないので勧めません。役立つことも、とくになし。専門家向けという感じかな。上の本のほうがまだいい ●『花粉症に克つ! ヨーグルトで免疫力を鍛える』(別冊宝島) そんな簡単に克てるわけがない ●『中医学による花粉症治療』(郭義・原田浩一/源草社) ちょっとむずかしいですが、これぐらいわからないと中医学にはついていけないんだろうなあ。お勧めはできないです ●『アレルギーなんかこわくない!』(三宅健/講談社) はっきりいって読み物です。医療現場の話などもあり、読んで損はないと思います。「なるほど」と思うことがけっこうあると思います ●『アレルギーに負けない免疫体力をつくる』(高田明和/日本教文社) これも読み物といっていいと思います。でも、免疫について知りたければ、ほかにも理路整然と解説された、一般向けのいい本があります ●『こんなモノ食えるか!?』(内田正幸・生活クラブ生協連合会「生活と自治」/講談社) ちょっと脅かしすぎかなという気がしないでもない。花粉症とは直接の関係なし ●『新食品成分表』(一橋出版) 五訂日本食品標準成分表準拠。栄養を計算できるソフト(CD−ROM)付きだし、原本よりもこっちのほうがおもろい ●『週刊朝日増刊 名医が勧める治療法 先進治療2001』(朝日新聞社) 週刊誌で取材して紹介した記事のよせあつめ。もう手にはいらないでしょう ●『雑学読本 NHKためしてガッテン』(NHK科学番組部編/NHK出版) ま、雑学ですから。古いし、いまはもっといいガッテンの本があると思う ●『マイナスイオンでよみがえる健康』(堀口昇/現代書林) ヾ(^▽^*わははっ!! トンデモ本(笑) そのほか『日経ヘルス』『日経トレンディ』『SPA!』などの雑誌類、製薬会社や食品会社が配っている小冊子とか、いろいろ参考にしています(『壮快』もあったりする)。商品類に関しては、当たり前ですがカタログ・パンフレット類も参考にしています。目の本もあったんだけど、行方不明中。 サイトの本文に出ているのにここにない本は、たぶん図書館で借りたものです。
う……意外と健康マニアだったりする? σ( ̄∇ ̄;) 不健康な証拠だな……。(-_-;) |
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