花粉症で辛いのが目の症状。いくらマスクをして防御をしても、目には入ってきてしまうからです。これがまたかゆいんだ…。 (ゝ_ξ) ゴシゴシ そこでゴーグルタイプの花粉症用メガネがよく使われますが、最近では細身のサングラスのようなものも多くなっています。どんなのがあるのかを調べてみました(購入時にはサイズに気をつけてください。できれば店頭で試着してください)。 普通のメガネでもよけられることはよけられます。あるとないとでは違うので、ゴーグルタイプのオオゲサなものはしたくないとなったら、度の入ってないだてメガネでもいいですから、なにか目を保護するものをかけるといいでしょう。 なお、花粉症シーズンはできるだけコンタクトはやめたほうがいいです。マジで目を傷めやすいので注意が必要です。コンタクトをしていながら「なにかいい方法はないか」とおっしゃる方も多いですが、基本的にだめです。どうしてもというなら、以下のビデオを見てそれなりのくふう(手入れなど)をしてください。 ・花粉症シーズン中はコンタクトよりメガネのほうがいいでしょうか? 56k 300k でも管理人はメガネっ娘が好きなので、ぜひメガネをしてください♪ メガネマダムも好きですよぉ♪ ネットで買い物をするときの注意をぜひお読みください。 ※「新しく加わったものは新しい情報」というわけではありません。「新しく発見したもの」であったり「いつも同じでつまらないから加えただけ」のものもあります。
●眼に侵入するスギ花粉数(メガネの有無による実験結果が出ています) ● ●花粉対策製品情報_Nasal-Allergy(いくつか紹介されています) ★名古屋眼鏡 ●アイガードシリーズ(定番中の定番) ●アイガードスカッシーDX(テンプルの長さや角度が調節できる) ●アイガードスカッシーピュア(いちばん普通のやつ。3サイズあり) ●アイガードスカッシー1500(ちょっと若向けデザイン?) ●アイガードスカッシー2000(度付きレンズへの交換が可能らしい) ●アイガードスカッシーオングラス(眼鏡の上からかけられる) ●アイガードスカッシーサングラス(色付きレンズ) ●アイガードスカッシーソフトフィット(ピュアをリニューアルしたもの) ●メオガード(アイガードの色付きレンズモデル。本来は目の手術後の保護用) ●メオガード24(ヘッドバンドで着用することができる) ★シゲマツ ●NEWクリーンメイト花粉めがね77(普通のメガネの上からかけられる) ●NEWクリーンメイト花粉めがね11(スポーツグラスタイプ) ★メガネのアイドル ●アイゴーグル(普通の眼鏡のようでなかなかよい。度付きレンズ対応。自分のメガネにカバーをつけることもできる。不要時は外せるし、光触媒もついた) ★山本光学 ●アシストグラスシリーズ(これもけっこう定番?) ●アシストグラスYK−M1(クリアとベージュあり) ●ザ・カフンYK−2(テンプルの長さ角度調整可能) ●アシストグラスYK−4(YK-2より若干小さい。テンプルの長さ角度調整可能) ●アシストグラスYK−6(若向けデザイン。ほぼスポーツサングラス?) ★藤田光学 ●アイサポーターシリーズ(まあ、どこも似たようなものか) ●アイサポーターOG-200(普通の花粉ゴーグル。度付き対応) ●アイサポーターOG-250(やや普通の眼鏡っぽい。度付き対応) ●アイサポーターOG-260(グラサンっぽい。各色あり) ★トライ−アングル ●アイカバー(色、サイズいくつかあり) ★日本光器 ●花粉カットグラス(オーバーグラスタイプなどいくつかの種類あり) ●レーシックプラスその1・2(スモークレンズ。本来は目の手術後の保護用) ●遮光眼鏡(医療用ですが、花粉よけにもなるフレームのがあります) ●子ども用(小さいサイズ。スカッシーピュアSサイズもいいかも) ●ワンちゃん用ゴーグル (^_^;) ●ライトアイガード(スポルディングのゴーグル) ●ふだん使っている眼鏡をさりげな〜く花粉よけ眼鏡にしよう!!(くふうは尊重するけど、ドライアイ用のモイスチャーエイド使ったほうがいいかも〜。参考) ●ふだん使っているメガネといえば、こういうサイドシールドも売ってるのを見たことあります。 ●スカッシーメガネつけたまま(自分でつけられるサイドガード。上のモイスチャーエイドと同じようなものだと思いますが、保湿機能はなさそうです) ●カバーフレーム(本革製サイドガード付きメガネフレーム) ●メガネが曇る場合は、ダイソーなどの100円ショップで曇り止めスプレーでも買ってください。ただ、マルチコートのレンズなどでは、若干「油膜のギラギラ」みたくなって、少し見え方の点では難アリになるかもしれないです。きれいにふき取ってしまうと意味がないです。コップの水に台所用中性洗剤を少したらして、その水でふくのも曇り止めになります。要は界面活性剤をつけて親水効果を持たせることです。 新たにメガネを作る場合は、フォグレスコートやフォギーガードコートという曇り止め加工ができるそうですので、眼鏡屋さんで相談してみてください。 ●眼鏡Web(メガネについていろんなことがわかります) ●顔の輪郭とフレーム・顔の部品とフレーム ●メガネ屋さん探し ●目の健康について ●脱出花粉症ファッション ★そのほかスポーツ・アウトドア用のサングラス(保護メガネ)にも、目のわきのほうまでレンズがまわりこんでいたり、サイドにカバーがついていて、普通のメガネよりは花粉が目に入りにくそうなものがあります。下記のようなものを参考に、こういうところから探してください。ふつうに「花粉メガネ」っていって売ってるのってダサダサだもんね〜。 ●クリアレンズのスポーツサングラスを掛けよう ●ウベックススポーツグラス ●スポーツグラス ●Swansグラス(女性のための登山学校) ●スポーツグラス ●ヴェルジネ ●AXEスポーツサングラス601 ●バリライトII(なんかすげえ…) ●登山用サングラス(雪目などを防ぐために昔から使われていました) ●SHINGOプロ使用偏光サングラス(釣り用にもあるんですね〜。こんなのも) ●サイドカーブクリップオン(メガネの上につける。サイドまでカバー) ●SG-Xゴーグル(高そうなサングラスだこと) ★ホームセンターにあるような、作業用の保護メガネも使えるかもしれませんね。多い日も安心のサイドガードがついてるし、意外とバリエーション豊富。まあ、目を保護するという点では、花粉用メガネよりこっちのほうが先輩ですしね〜。 ●安全めがね・防護めがね・保護めがね(女性用のもあるし、ホントに普通のメガネっぽいものもある) ●ほんとは花粉症用メガネっていっても、作業用と同じなのね。上の花粉カットグラスと同じでしょ? 1年のうち2〜3か月しか売れないものを「開発」するわけないぢゃん。だから、花粉用メガネがほしいときは、ホームセンターとか日曜大工の店とか、その手のプロショップに行ったほうが手っ取り早いこともあるかも。 ●PUL SAFE 視覚保護・安全めがね(カコイイ) ★検索 ●花粉症用メガネ(とりあえず検索) ●アイケアグラス(目のケアのためのメガネというのも検索) ●ドライアイ用アイケアグラス(保湿ができるタイプがあります) ●花粉防止グラス ●花粉 メガネ ●花粉 サングラス ●花粉 ゴーグル ●ゴーグルタイプサングラス ●お化粧用メガネ(おまけ♪ こういうのもある) ●へぇ、メガネタイプっていうんだぁ。勉強になるなあ。(^_^;) ●同じメガネでも、これでは花粉はよけられません。 ●21世紀が見える?メガネ
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