霊芝の種類

霊芝とはサルノコシカケ科に属するキノコである。サルノコシカケ科の茸は2000種以上に及ぶと言われ、

中には食中毒を起こす危険なものもあります。

天徳寺では有用な茸をブレンドして製品を作り上げて居ります。煎じ薬、粒形、カプセルの三つの

形態があります。始めは煎じ薬だけでしたが現在は、粒形、カプセル型も良くでています。

防湿を兼ねてシェラックコートを施していますので苦味その他味覚はなく老人、病中の方にも

楽に使用できます。

 

                    ←万年茸とコフキ茸

 

一種単独の使用では人により状況により異なり、霊芝そのものも人を選び病気を選ぶようなところが

ありますので、つまり効く人と効かない人が出てきますので、それを複合にして使用すると期待以上の効果

があり人も病気も選ばないと云うことで、複合製品にふみきりました。

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