|
|
|
|
|
冬の始まりの空気のにおいと お気に入りの洋楽 一人で黄昏の短いドライブ ささやく紅葉 修学旅行みたいな九州への社内旅行 恋の詩集と写真 寒い季節に流れる光る汗 ヒーリング音楽 やさしい鈴の音のような片思いの人 そういうの全部愛しくて大きな切なさになるのは きっと季節のせい。 ずっとずっと一つの思いに沈みこんでその中で 彷徨っている時間。 好きなものを好きでいれるように 自分の気持ちを邪魔するかもしれないものを心に存在させない自分への自信。 あの人が私の心に残していく小さな道。 その先にはどんなが景色が広がってるの? |
|
2004年12月9日 23時11分06秒
|
|
|
|
これからの人生が どんなに変ろうと どんなことが起ころうと 決して消えない記憶を 私にインプットしてください 出来ることなら このまま空間を切り取って この時間をずっと保存しておきたい 一緒に過ごした事務所で二人で空の下での長い時間 あなたが私に教えてくれたこと・・・・ 人を愛する喜び 人を愛する悲しみ 人を愛する鷹揚さ 人を愛する苛立ちさ そして人を愛する切なさ ありがとう。これからもよろしく・・・永遠の恋人へ |
|
2004年11月06日 23時48分31秒
|
|
|
|
去年の11月8日に初めてデートした日、 そしてちょうど一年後の11月8日から 彼が名古屋へ転勤になった。 突然訪れた恋や出来事がドラマの内容のようなバランスとタイミングで どこからどこまでが夢なのか分からない。 誰にも分からない感動を、誰にも分からない瞬間に感じている1年間とこれからの時間。 いつもと一緒で違う、同じ事務所で同じ時間を過ごせる残りの2週間。 私たち二人の関係が、私たち二人にしか分からない理由で ずっと続いていきますように。 |
|
2004年10月24日 02時55分34秒
|
|
|
|
すれ違う時や挨拶する時 相手に一瞬しか目を合わさない まっすぐな目をしてるその人は 確固たる自身の信念を持ってるだろう。 会うと胸がドキドキして話しかけられない夏の終わりが近づく日。 どんな出会いになるかまだ分からないけど 自分だけに与えられた特別な瞬間だと思いたい。 3人目の水色の人に出会えた。 あの人がちょっと笑ってくれさえすれば、今はそれだけでいい・・・ |
|
2004年09月25日 23時51分23秒
|
|
|
|
人と自分を比べて違いを感じて 心が衰弱してこんなたくさんの穏やかな時間を 悲しみの全てに費やしてしまった。 大切な時間に自分をさらけ出して台無しにしてしまってごめんね。 好きな音楽を聴いて心を落ち着かせて たまには何も考えない空っぽな時間を作って 体を休ませたらいいって優しく言ってくれた。 環境が恵まれている事と自分が幸せな事は全く違うこと。 分かっていたけど信じられなかった。 |
|
2004年09月21日 00時46分17秒
|
|
|
|
私の精神がだんだん成長していく姿を見て 喜んでくれたり応援してくれたりする友達。 一点の曇りもなく純粋にそう思ってくれる大切な人の言葉・・・ ずっといつまでも残しておこう。 感謝と心が洗われる気持ちでいっぱいになるよ。 ありがとう |
|
2004年09月19日 01時04分47秒
|
|
|
|
難波にあるオシャレなBARで初めて二人でお酒を飲んだ。 バッチリ決まったスーツ姿と 二人で会うときに初めて見る少し酔っ払った表情と口調。 長い時間をかけ理想をイメージして作り上げた人が ハッキリとした輪郭となって作品のように自分が呼びよせるようにして出会った。 不思議と落ち着いた物の見方、言葉、笑顔、いたずら、色々な知らなかった小さなことを教えてくれ そのことが私の力となる。 そして時間は私の思いつかないような速さで過ぎていく。 毎日のなかで強く念じたことが気付けば100%実現されていて 私は嬉しくてそして不思議に思い、幻じゃないかと感じてあの人の顔をじっと見つめる。 照れ笑いする透き通る水色の人。 もうそれを見るだけで 倒れそうになるくらいの幸福だった。
|
|
2004年06月23日 01時31分34秒
|
|
|
|
初めてデートしたとき 「この人とは出会うことになっていた」と強く感じたことを思い出した。 以前どこかで会ったことがあるような、 どこかで見たような気がしたりすると思える人。 そしてお互いに何らかの役割を果たすような関係だと感じた。 いつかどこかで出会いたい人を自分の中でイメージすると現実のものになる。 自分自身を大切にして、強く願えば願うほど鮮明に現実化される。 潜在意識が教えてくれる。 |
|
2004年05月22日 02時24分50秒
|
|
|
|
仕事帰り遅くまでスポーツジムのレッスンを受けようと予定してたけれど 帰り際に今日は仕事が早く終わるという彼の言葉で 急きょ予定を変更して私は彼と会うことにした。 ジムで頭をからっぽにして体を動かす自己満足より 明日へと繋がる心のプラス電池を充電する方が今は大切。 4月から資格所得のために通っているCAD教室。 初級の授業が終って中級へと進み、いよいよ内容が難しくなって覚えることも増えてきた。 その分勉強すればいいものの、心の不安の方が勝って 焦燥感で心の扉が重く、少ししか開かない。 それが原因なのか今日は感情が入らなくてダメダメな日だった。 きっとジムに行ってたら精神的にクタクタになって帰宅してた。 こんな日があると、いつまでもマイナスな時間が続くんじゃないかって焦ってしまう。 夢を叶えるために頑張ってる光を忘れそうになる。 赤く燃えるような日 青く落ち込むような日があるからこそ 紫の空の日があるのに・・・ |
|
2004年05月19日 01時47分34秒
|
|
|
|
自分の家族や自分の容姿、勤めている職場、習い事、私と関わる人たち、動物・・・ それぞれの環境は全て自分が選んで生まれてきて、 環境は自分の鏡となって私の目に映っているんだと思う。 他の誰かではなく、 自分じゃないと幸せを感じられなかったり 自分じゃないと乗り越えられないことだったり 障害や間違いの軌道を修正する目的を見つけるため生かされてるって気づいた。 私の目的は愛情を学ぶこと、与えること。 無条件の愛情を注げる人になりたい。 「愛情は人生への挑戦です」 好きな作家の本に書いていた言葉を思い出した。 |
|
2004年05月18日 00時38分35秒
|
|
|
|
初めて行った淡路島。 海にかこまれた自然がいっぱいの島。 夏がもうすぐそばまで来てた。 |
|
2004年05月16日 00時24分01秒
|
|
|
|
二人で過ごしているのに一人でいるような寂しさを覚える残酷な時間だった。 感情、空気、におい、感触、、ほとんどが何も感じられなく時間だけがただ過ぎていった。 それを悲観する私に、こんな日もあるよって微笑んで言ってくれるあの人。 時を受け入れてる。 嫌なことや辛いことを見てしまうたびに、それをあの人は笑顔に変換してる。 笑顔は自分に本来備わってる自然なものってあの人は言うけれど その笑顔を見るたびに私は不思議な感覚に襲われて、あの人から離れられなくなる。 なんで辛いとき笑えるの なんで苦しいとき笑っていられるの 心に尊敬と癒しがいっぱい広がった夜だった。 |
|
2004年05月10日 00時22分59秒
|
|
|
|
|
|
2004年04月22日 00時14分35秒
|
|
|
|
彼と付き合って、自分自身 楽しくて胸が高鳴るような経験ができて一緒にいると素直な自分が出せる。 知らなかった世界を教えてくれ知識が増えたり心理が分かる。 ちいさな夢が見つかり将来の展望ができて成長できる。 そして、心が潤う。 美しいものを見たり聞いたりして心に栄養を与えられる。 恋愛経験は浅いけど、本物というものに触れたような気がする。 彼はそのままの私でいていいよって言ってくれるからこそ 少しずつ成長していきたい。 そしてその姿を見てもらいたい。 勇気がなくて断ち切れなかった苦しいことに見切りをつけるキッカケをくれてありがとう。 自分の信じた道は間違ってなかったよ。 もう少し、もう少し早く彼に会いたかったけど そんなこともうどうでもいい。 一緒に亘る虹の橋がいつまでも七色に輝いていますように・・・ |
|
2004年04月08日 04時30分37秒
|
|
|
|
知り合ってもうすぐ2年。 半年後好きな気持ちに気づいてドキドキした。 想いが募るほどあの人の顔を思いだせなくてどうしようもない気持ち。 今でもはっきり心に身体に刻まれてる 生涯忘れることのできない淡い水色の花のような、今でも好きな人・・・ それから半年後あの人と似てる人に出会えた。 笑顔と思いやり、自分が癒しを覚える本当の感覚。 そして、心に咲いた花が瞬間的に開くような感覚。 水色の人・・・ 自分を見失うくらい、ほかに何も考えることが出来なくなるくらい心の中がいっぱいで 誰かを心の底から好きになることができたら、 また違う誰かをもそれくらい好きになることができるのだろうか。 |
|
2004年03月13日 01時22分12秒
|
|
|
|
私の心の中のアフリカに あの人が明るい足跡をつけてくれるけど いつの日か心に耐性が付き 儚くすっぽりと黒い乾荒原へと戻ってしまう。 悲観的な言葉を言ったり 急に話が変って楽しげに笑ったり 感情が変りやすく会話に忙しいのに 穏やかに微笑んで私の心の穴を塞ぐ言葉をかけてくれる。 周りに流されたり自分を飾ることなどせず 人知れず苦労していても周りにはそんな素振りをも見せず 他人に優しくできる尊敬の人... 私もあの人のように静かに建設的で努力する人になりたい。 |
|
2004年02月26日 00時02分16秒
|
|
|
|
あの人の、 消えてしまいそうな小さな言葉に心が震える。 忘れることのできない笑顔を見せてくれ、私の心の闇に光を差し込んでくれる。 握った手の平から、太陽のような暖かい体温が私の冷たい手の平を暖めてくれる。 言葉にして自分の気持ちをいっぱい返したいけれど 心が遠くまで繋がっているから 嬉しいがゆえに哀しくて、私は無口に、冷静になってしまう。 |
|
2004年02月24日 23時57分47秒
|
|
|
|
終わってしまった恋がある。 少し前までずっと続くと信じていた恋だった。 自然を見て美しいと思う気持ち 生き物の小さな命に気づく心 人への思いやりや心づかい それらの価値観に少しの違いがあった。 深い精神性で強く結ばれていたかった。 いつもの寒い星の見える夜何事もなかったかのように静かに おやすみって言って切った最後の電話 私たちは結ばれない恋だった。 それをどうすることもできなかった。 |
|
2004年02月23日 22時40分10秒
|
|
|
|
「彼が自分の全てをかけひきなく受け入れてくれる人で現実は切ないやろうけど 本当の幸せを手にするまで大好きな人が見守っていてくれるって考えたら心強いよね」 親友がくれた言葉。 ありがとうありがとう・・・・・ そばにきてあいにきて・・・ すごく寂しがりだから |
|
2004年02月14日 22時34分38秒
|
|
|
|
六甲山からの夜景を見た。 無数の小さな風に揺れる光、光、光の世界・・・ 心のなかの赤い丸い月が少しずつ昇っていく。 身体が熱くなってるせいか、空気がとても冷たく痛かった。 一人で過ごす時間。あの人と過ごす時間。 二人で過ごす時間は誰の時間でもなく恋の時間。 冬の、色んな色彩を私に見せてくれる冬の恋人。 見たこともない景色が広がっていたのを二度と忘れない |
|
2004年02月11日 01時09分52秒
|
|
|
|
過去を破らなければ将来の意味はない。 捨て去って初めて大切なものが見えると思う。 けれどやっぱりあの人を感じると愛しく懐かしくどこか安堵しそれを躊躇してしまう。 歪んだ安堵の音はもう二度と聞きたくないのは解ってるはずなのに 歪んだ心の連鎖は自分の血で断ち切らないといけないはずなのに |
|
2004年02月03日 00時28分38秒
|
|
|
|
自分が考えているのと同じことをどこかで誰かが考えているはず。 コミュニケーションは奇跡を実現する。 親友と思える人に出会えた。 |
|
2004年02月02日 20時31分35秒
|
|
|
|
空がルミナス 好きな人と一緒に手をのばすと、空のルミナスがとれそう 神戸の遊覧船「ルミナス」に乗って、手をつなぎたいな ルミナスに手がとどいた時、二人は永遠につながる |
|
2004年01月26日 12時21分42秒
|
|
|
|
午前8時前に梅田で待ち合わせ。 朝マックしたり神戸ポートタワーで海を見たり空を見たり。 須磨海浜水族館で魚を見たりイルカショーを見たりお寿司屋さんで特上にぎりを食べたり。 カーステであややを聴いたりルミナスの香りを確認しあったり。 甲陽園の高級住宅街で鶴瓶邸を探したり絶え間なく行列ができるツマガリでケーキを買ったり。 2週間ぶりに会えたルミナス色の指輪が以前よりキラキラ光ってたり。 神戸の透き通る澄んだ寒い冬の空はどこまでも続いていて、 幸せな土曜日の時間を私の心に刻んでくれた。 大切な人だから抱きしめたその身体がいつも壊れそうで消えそうで尊い |
|
2004年01月26日 00時53分33秒
|
|
|
|
予定のない休日をお互い過ごしているのに会えないもどかしい痛み。 会えない長い時間に思いが募る。 こんな日は私があの人を追いたくなる。 早く明日になって、ぎゅっとしたり嫉妬したり見とれたり無視したり 嫌いになったり好きになったりしたい。 |
|
2004年01月19日 01時34分43秒
|
|
|
|
空中庭園の隣にある小さなかわいい教会の前を通った。 私はこの人みたいな心のキレイな人にいつか出会うことができると強く感じて 繋いだ暖かい手をもっと強く握った。 私に本物の人が現れたとき、その時が訪れたらあの人は身を引くと言った・・・ こんなに私のことを大切に考えてくれる人に出会えたことに 私は誰に何に感謝していいのか・・・ 時間はかかるけど理想を想像し続けるとそれに近づいていくのが手に取るようにわかる。 一緒に見る夜景はあの人の心の中を見てるようにいつの日もキレイに輝いてる。 あの人を知らなかった時間にはもう戻れない。 |
|
2003年12月28日 00時52分14秒
|
|
|
|
LUMINOUSのリッチスカッシュの芳香剤のようないい香りとキレイな青い心。 光にかざすと透き通っていて向こうの景色が見える。 いつも時間を楽しんでいて、物事を前向きに考えることができる人。 私もそういうふうになりたい・・・・ 会うたびに私は大好きな宝箱を開くような嬉しい気分になるよ。 そんな性格に惹かて私の心は熱くなって灯りがともって 一人で居る時も幸せを感じることができる。 宝箱にはどんどん大切なものが増えていく。 自分自身が成長できるのが判るよ。 |
|
2003年12月18日 00時31分39秒
|
|
|
|
雨上がりの夜風にあたり一緒に星空をみた・・・ 夜空を眺めることなんて忘れかけていた私は 星をじっくり見たのはどれくらいぶりだろうと思った。 カシオペア座のW。 そしてオリオン座の長方形と三つの星。 オリオン座とさそり座は仲が悪いんだって教えてれた君。 ずっと欲しくて感じたかったもの。 キレイなものを言葉や自然で見せてくれ、感じさせてくれる。 そのひとつひとつに私は深い感慨に溺れる。 近い将来一緒に生活をすることは出来ないけれど、ただ気持ちがひとつに繋がっている人。 そういう人がいてもいいよね・・・・ごめんなさい許してください。。。 |
|
2003年11月16日 20時31分43秒
|
|
|
|
キレイな人に会いました。 私の目にキレイに映る今とても好きな人。 私の話を最後まで煩がらず聞いてくれる。 私の質問に賢明に丁寧に答えてくれる。 そして私を癒してくれる。 そんなキレイな心を持ってるのは、何かを知っているから? 簡単なことじゃないけれど私もそういう人になりたい。 最近突然な事を言われて落ち込んでる。 大丈夫だって言ったけどやっぱりちょっと落ち込んでる。 そんなんだって恋は来週から新たに始まってしまう私の勇気になる!! |
|
2003年08月24日 01時05分49秒
|
|
|
|
ブルースターという花に出会って一年が経った。 去年はホワイトカラーを買ったから、今回はブルーにした。 『RAINBOW』のカラーと同じだから。 あの人のカラーと同じだから・・・ こんなキレイなブルースターが一番似合う純粋なあの子へ いつかこの花をプレゼントしたいな。 |
|
2003年07月07日 00時30分10秒
|
|
|
|
大切にしてもらうことがここ何年かの間で当たり前になっていた。 調子に乗って過剰に自分の意見を言い、押し通すようになっていた。 私の言葉で人に一生消えない傷をつけてしまったことも気づかないでいた。 受付業務が延長になり、周囲の人の言葉に影響を受けるようになってから 私は感謝の気持ちをいつのまにか忘れてしまっていた。 安易に人に影響されないように自分をしっかり持たないと。 「慣れ」という言葉ほど今は恐ろしく感じるものはない |
|
2003年04月14日 00時15分49秒
|
|
|
|
欲しい物が手に入っても、好きな人と両思いになれても、たとえ欲望が全て叶ったとしても 私の心は絶対に満たされることが無い。 いつも私の心には大きな穴が開いている。 私の部屋を埋め尽くすかのような大量のぬいぐるみ。 その一つ一つが可愛く笑っているかのように見えるけれど、 私の目には冷え切った屍のように映る。 氷の部屋でぽつんと一人過ごしているみたい。 私の中で黒い何かが邪魔をして私の自由を阻害してる。 大切な人には知られないように細心の注意を払っていたのについにその時が来てしまった。 裏切ってしまった気持ち、苦しめてしまった気持ち |
|
2003年03月10日 01時15分11秒
|
|
|
|
私のなかで楽しみにしていたことが終わってしまった。 これからまた季節が移り変わるのを待つ。 けれど、もしかしたらもう会えないかもしれない。 冷たい雨が弱い私を叩き付けるようにたくさん降る。 思い出の大切な日から雨の日が大好きになった事が手伝ってくれて切ない気持ちが少し和らいだ気がした。 先に咲くキレイな花に水滴が付いてキラキラ光るのを見た日から。 私を閉じ込める私の世界がまた固くなっていく。 変っていくことを怖れていたら世界はつまらない |
|
2003年03月02日 01時45分58秒
|
|
|
|
理解してくれてると思っていた親友が私の行為に対して誤解していることが分かった。 この時ばかりは否定することが辛いと痛感した。 私の今回の自発的な意思は人の為にしたのではなく全て自分の欲求をを満たすため。 大切に思ってもらえてるからこそ私の意志を優先してくれたこと。 あんな言葉を何度も繰り返すのには何か訳がある? それとも私の考えすぎ? もしかして親友に何か悪い出来事があったんじゃないかって不安になった。 |
|
2003年02月27日 02時25分29秒
|
|
|
|
会社の窓口。華の受付業務に臨時で配置されてから20日経った。 なんで私が選ばれたのかが未だに分からない。 社長、専務、常務・・・幹部の下で粗相の無いように焦らず落ち着いて仕事をする。 挨拶や礼儀、電話応対、表現の仕方などを沢山覚える。 ひとつひとつ次は失敗しないようにと頭の中に刻み込む。 親切に指導してくれる先輩に対して私はちゃんと応えられてるのか。 受付に来てからそっとしたいストレスや憂鬱、雇われてるモラルなどの重荷が軽減された。 幹部の圧力によって身体が引き裂かれそうな緊張を強いられるのは変わらないけれど、 ずっと憧れて想像していたことが現実のものとなったから。 |
|
2003年02月21日 01時03分10秒
|
|
|
|
「わらの人生はわらの為にあるんだから、自分の好きなように時間とお金を使っていったらいい」 そう話してくれた私の先を生きる尊敬の人。 迷うことばかりしている私にヒントを教えてくれ、本当の優しさを教えてくれるずっとずっと会いたかった人。 こんな私を肯定してくれる人 |
|
2003年02月02日 01時47分17秒
|
|
|
|
強い精神的ストレスによって心の羽根が抜けていくのがわかる。 恐怖心はいつまで経っても消えることなく寧ろ濃くなる 会いたいよ・・・ |
|
2003年01月17日 01時06分43秒
|
|
|
|
強くなれたって思い込んでたけれど、自分の容量に限度があることに気づいた。 器から水が溢れ出してしまった。 悪いことはなにひとつしていないって頭では分かってる。 けれど言葉視線は怖い 痛すぎる・・・・・ 水色の花が枯れてしまいそう。 先を生きる花が消えてしまいそう。 これだけは失いたくない助けて 欲求を満たすため自分で決断したことなのにこんな私の姿を見たらどう思う? 頑張る大丈夫、もう少しの辛抱。 |
|
2003年01月10日 23時21分05秒
|
|
|
|
空白の7時間。 夢を見れるかもと変な期待をしてたのに、雪のように真っ白に何も見なかった。 キレイな形に変えていく手先。 曇りのない真っ直ぐな視線。 そして沢山の人を見送っていく。 賢明な人はやっぱりこういうふうなんだってこと。 そんな別世界にいる人だけど、好きになってしまいました。 ただ純粋に、尊敬します |
|
2002年12月25日 01時51分50秒
|
|
|
|
やたら眠くてずっと寝ていたら、何本も夢を見た。 全て1対1で人と会ってるストーリー。 意外な人と会ったり会えたり。 6ヶ月前に思いもしない所で偶然に出会ってしまったキレイなものまで出てきてくれた。 名前と職業しか知らない尊敬の人。 顔に手が近づいた時、微かに煙草のにおいがしたのは気のせい あと何回会えるかな・・・ もう会えないかもしれない |
|
2002年12月23日 08時55分35秒
|
|
|
|
流れて行く時間の速さにビックリした日だった。 空白な時間。 結果が出るまで時間がかかり見苦しいけど、思い切ってやってよかった。 大人になって失ったものもあるけど、今こうして自分で幸せを得ることができて嬉しい。 キレイなものに出会うこともできた。 |
|
2002年12月22日 12時51分36秒
|
|
|
|
汚れた羽根を見せ付けられて、嫌悪するわけでもなく純粋に哀しさを感じてしまう。 現実の世界をいかにラクに傷つかないで渡っていくために少しずつ築かれたもの。 そんなもの放置してればいいのに。 心の羽根が一本一本抜けていってしまうのが痛い。 私の羽根は今までにどれくらいの数が抜けてそして再生したんだろう |
|
2002年12月11日 01時34分58秒
|