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乾癬は治る。あきらめないで
03年10月劇的出会いだった。
あるエステサロンでテアテ・マンドールの手技が必要だと言うので出かけた
ときであった。
当の願った人はドタキャンですっぽかしを食わされ、それでも30分くらいは
待ってあげようと、座っていたときだった。若い姉妹が入ってきて、姉の方を
スタッフが見るなり、ちょっと見てあげてくださいと彼女の額を掻き上げた。
かんなで削ったような皮膚は赤くなっていて血が透けて見え、頭皮からはお
びただしいふけ状の皮膚の剥けが落ちてくる。耳の後ろはじゅくじゅくとし
てリンパ液と血が混ざったものが剥けた皮膚に混ざっていた。まぎれもなく
乾癬である。エステでは治るものではないので、すぐ引き取ってテアテ・マ
ンドールの手技を試してみた。
乾癬は友の会があって、不治の病だから慰め合いましょうと言うのである。
しかし、これを皮膚疾患ではなく、脾臓の機能低下および副腎機能低下と
の複合された血液障害であると私は理解しているのである。だからこれら
が機能回復すれば自然に治るとねらいを定めているのである。
彼女の脾臓付近は懲りすぎで、くすぐったいのが酷く触ることさえ出来ない
状態だった。
子供のころからバレーボールをやっていたというのだった。
腰は妙に固まり。そうだ、蛙のようにつま先立ちで構えているから丁度、脾
臓膵臓系に力がかかってしまったのだった。
腰は私が真っ赤になるほど力を入れても感じないと言うほど、石になってい
たのだ。
しかし、こちらのメニュー通りの回数で受けてくれているうちに、一ヶ月で、
額の生え際に変化が現れて来た。
全く残念なんことに、その最初期の写真を撮影しなかった。
彼女はそのとき25才。
全身に広がっている乾癬であった。
ちなみに現在顔は100%完治している。
現在10日に一度であるが、ここの二週間ほど前から、急激に良好な結果
が認められる。それまで、汗をかかなかったのが、全身汗が出るようにな
り、それから、日々改善されているのだ。では、少ない写真だが、見て頂く
ことにしよう
以前はもっと黒ずみ皮が剥け血が見えていた。


背中の黒ずみがとれてきて肌が白くなり、皮膚は剥けが止まっている・





8月まではいくらか濡れた感じがしていたが、9月12日にはほとんど乾き
始めている。

右耳はもっと良好で、全く普通の皮膚に戻っている。

皮膚の剥けは完全に止まった
最初を100とすれば全身で残すところ5%と言えるだろうか。
彼女にはただテアテ・マンドールの手技施療だけであるので、まったく無害
で安全な健康喚起方法である。

 
十日前と比べれば歴然と皮膚状態が改善されているのを認める事が出来
る。触ってもがさがさではなく女性のしっとり感が蘇っている。パールエステ
クリーム仕上げを使わずに全くテアテ・マンドールの手技だけでの改善であ
る。約一年かかったが、時折折れ線グラフが下がるようなときもあったが、
全体にはベクトル方向が上昇していた。現在は10日に一回ほどの施術回
数である。



10月24日からパールクリームを塗り始めた。

肌はしっとりとしてきて乾癬だった痕跡も消えかかっている。

パールエステクリームを試用して一週間目の足の画像。ほとんど乾癬は治
り始めている。



腕は最も状態が酷かったがほとんど治っている。痒みもない。
  
耳の後ろは若干乾癬が出ていたが、ゴールド・パールエステクリームを塗
布した直後の写真を公開した。肌がしっとりしているのが判る。純金の持つ
超微弱電流と皮膚の電流が引き合い瞬間的に深く真珠の持つコンキオリ
ンアミノ酸がしんとうするために保湿効果が上がり、皮膚再生力が増加して
いる。右端の写真は、左脇腹であり、胴体では最も乾癬が残っているが治
る方向である。
  
 


パールエステクリームを使って二週間目めざましいへんかを見せた。肌が
全体つるつるになったのだ。残すところ5%位で完治であるかと思われる。
 
 
 
この画像で理解できるように、肌はすべすべになり、腕と背中は95%の治
癒。足は80%胸元は70%の治癒であると言える。パールエステクリーム
を使用して、三週間である。体型も変わり、腰が細くなりお尻が女性らしく
大きくなり、全身に汗をかくようになったということだ。一週間から十日おき
に丁度一年目である。もうわずかで、完治できるように思えて成らない。
  
 
さらに状態は良くなっていて、腕は完治寸前である。来年の夏にはビキニを
着れると喜んでおられた。
さて夏がやってきて、十数年ぶりにビキニを着て海水浴をされたのでした。

 
これなら足を出しても恥ずかしくありませんし、腕も右側の成人式の時のも
のと比べて見ればそうとう回復しているのが判ります。
 
 
一昨年の10月から約二年を掛けて、98%治っと言えるのではないでしょう
か。
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