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▼良いサプリメントとは ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 良いサプリメントの見分け方は意外に簡単です。 錠剤の見た目です 見るだけで大体判断できます、天然栄養素がそのまま固められた物はいろんな色が混ざって、「まだら」になっているものです、それと独特の「におい」があります、大体この2つで判断できます ▼ こんなサプリメントは気をつけろ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1:表面がつるつるとして綺麗なもの 2:白一色または単色なもの 3:きれいに混ざっているもの 表面がつるつる(マーブルチョコレートのような感じのもの)しているものは、「光沢剤」が入っている可能性が高いです、また、単色のものは「合成加工品」と考えられます、きれいに混ざっているものは熱処理がされているものが多いです、ではなぜ合成加工品は良くないのか? 簡単に言いますよ 「サプリメントは無駄な物が入っていては駄目なんです」 「熱処理をしてはならないのです」 「なんだよ、そんな事あたりまえじゃん」と言う声が聞こえてきそうですが^^;付き合ってください、しかし、市販されている商品、ほとんどが「合成加工品」だという現実です、ではなぜ「合成加工品」が多いのか、ずばり「コスト」の問題なのです、企業は儲けてなんぼです、儲けを出すには、「コスト」を削減する事が一番効率がいいのです、浮いたお金を「CM」にお金をかけるのです、ここで日本人の心理をよんだ企業戦略に日本人は落とされるのです、日本人は「メディアを信じる傾向にあるんです」テレビやラジオ、インターネット、その他いろいろなメディアを安易に信じてしまうんです、そして「なんとなく良さそうだから買ってみるか」と安易に考えてしまうんです、消費のメカニズムに問題があるんです、 「なぜ、買う前に自分で勉強をしないのか」 まずは勉強をしてください、サプリメントは自分の体に入るものなんですよ、そこのところをよく考えてくださいね。 ▼ サプリメントの無駄な成分 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 意外に知られていないことなのですが、錠剤の形にするのは難しいのです、お医者さんが出してくれる薬なども、錠剤の形状にするために「ショ糖脂肪酸エステル」などのぞうねん剤を使用しているのが現実です(すべての薬ではありませんよ)、サプリメントも同じ事です、まず良いサプリメントを見分けるには成分の含有量を見るのが良いと思います、しかしここで大切になるには成分ではなく「含有量」です、ここではっきりさせておきますよ 「成分含有量が表示がされていないものは買っては駄目」 成分は専門化ではないのだからわかりにくいものです、だから、あまり気にしなくても良いと思います、成分を気にしすぎると、それこそ「ストレス」になるから気にしないほうが良いと思います、しかし、先ほども書きましたが、「ショ糖脂肪酸エステル」などのぞうねん剤、及び乳化剤などの含有量を必ず見ていただきたい、ぞうねん剤は体にいい事はまったくありません、そもそも入っていないほうが良いのです。良いサプリメントは微結晶セルロース(植物性)などで固める場合がありますが、微結晶セルロースよりもさらに良い物も存在するんですよ、ここではあえてふれませんが・・・・。 ▼ 熱処理は駄目 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 説明は必要ないと思いますがとりあえず書いておきます、熱を加える事によってせっかくの栄養分が破壊されるんです、たとえ熱処理を加えても40度までです、これ以上になると破壊が始まります、しかし、熱を加えずにサプリメントを作るのは非常に難しいものなんですよ、あなたは火を使わずにカレーライスがを作る事が出来ますか?難しいですよね^^; |