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〜〜〜 管理人 〜〜〜
名前
tina (とか言ってますが日本人です…笑)
今回の病気
次回がある予定では無いが(°°;
子宮内膜症(卵巣チョコレート嚢胞)
お腹を開けたら子宮の外側の筋腫(漿膜下筋腫)も見つかって、ついでに摘出。
今回の手術
次回があったらイヤだが(i_i)
2003年2月のこと。
両側卵巣チョコレート嚢胞核出術 (タテに開腹)
性格
病気発覚後はホルモン剤のせいで
情緒不安定が激しくなったと思われる(自覚)
(偽閉経療法が終わったら元に戻ってきたものー)(半年後の自覚)
いーや、そんなことはない、元からだという説もあり(笑)
性別
婦人病の体験記サイトだってば。
年齢
大厄に子宮内膜症発覚 後厄にその手術。
住所
一応都民だ。
座右の銘
『転んでもタダでは起きない』・・・かもしれないと今回思ったのです・・・。
相方
10年来の同居人♂ ぶっちゃけ体験記中でのお仕事は、
tinaの病院への送迎、パジャマの洗濯(ノ ̄‐ ̄)ノ、腹帯とショーツの洗濯へ( ̄‐ ̄へ)、
ミネラルウォーターの配達(毎日500mlを2本)、連続で見てるTVの録画、
情緒不安定によるtinaのやつあたりの受け流し(笑)
管理人にMAILをしたい方は good_tag214@yahoo.co.jp まで。
上記メールアドレスをコピー&ペーストしてお使いください。
…いや、得体の知れない広告メルが増えたのでメールソフトが開く設定をやめさせていただきました。
趣味の別室
おまけのお部屋。頂き物のイラストを展示。
管理人の診療の大きな流れ
2002年9月 個人医院を生理痛を主訴として受診。
『子宮内膜症の疑い』とのことで
すぐ検査のための大きい病院を紹介される。
2002年10月 公立病院で処方されたナサニールで偽閉経療法開始。
エコーにて卵巣チョコレート嚢胞があると言われ
手術の可能性も話される。
2003年1月 嚢胞がひとまわり小さくなってるので
今の方が手術しやすい、そしてそのほうがきっとすっきりするぞと
開腹手術決定。術前検査など。
2003年2月 両側卵巣チョコレート嚢胞核出術
2003年3月 偽閉経療法終了。
病気についてのサイトを作ろうと文章を打ちまくる(笑)
2003年4月 たまご乱気流開設。
2003年6月 偽妊娠療法開始。