再入院準備

9月23日
父墓参りのため鎌倉霊園入り。
母、兄弟、叔父、姪と顔を合わせるが本当のことを切り出せない。
帰り間際に長兄、次兄に小声で報告。
帰宅時立川にて母に連絡するが不在。次兄には詳細を報告。また姉にも報告。
夜母に報告。涙が溢れ、声が震える。つらいがいずれ話さなければならぬこと。

9月24日〜25日
長男に同行してもらい長野・横倉入り。
Tさん、Aさんには病気検査のため暫く来られなかったことを詫び、これからも治療のため暫く来られないことを報告。
庭の草刈で二日間を過ごす。
夕方以降は肌寒く炬燵を用意。就寝にはマット、敷布団、掛け布団及び毛布を準備。立川とは随分違う。特に咳き込むこともない。

9月26日
ハローワーク窓口担当者に病気治療のため、次回認定日に参加できない旨の報告と期間延長を申し出たが、傷病手当支給となる旨の話を伺い書類を頂戴する。
治療後疾病手当支給申請書を記入し、かつ失業認定申告書を提出すべしと指示あり。
母より現金書留(見舞金)送られてくる。気持ちは痛いほど分かるが、非常に困っているわけでもないため今後は必要ないと伝える。今までの状況をより詳細に伝える。
夜同期メンバー5人と中華料理を堪能。状況について説明をする。
前会社のメンバーにはホームページ立ち上げ時に公表することにしたいと伝える。
飲み代ゴチになり感謝。状況厳しいが、とにかく頑張るしかないと決意表明。
22時帰宅。今日からキチン・キトサン(4錠)を服用開始。

9月27日
16時頃長兄、義姉が訪れる。横須賀から大変遠い距離をわざわざの訪問に大感謝。
夕食に鰯、トビウオを刺身、なめろうに料理。新鮮であり、家族全員大満足。

9月29日
久々に玉川上水にてウォーキング。休憩含めて120分。掻く汗が気持ちよい。
横須賀の母に明日入院治療開始を報告。