きょう、ぼくは、こんびにえんすすとあーに、アルバいとがしたいので、でんわしました。
お店のおねいさんが、でました。ちょとかわいこぶっている声でした。
ぼくは、怒りをおさえ、ていねいな言葉で話しました。
すると、どうやら、てんちょうのおじさんは今日ははたらいていないらしいのです。
2日ごぐらいに、またこちらから電話しますとおねいさんはいいました。
おもしろたたったです。
4がつ26にち、土ようび
ヽ(`Д´)ノしみーーずえすぱるす!(ドドンガドン )
~~ヾ(`Д´)ノおおおー おおおおーおー
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4がつ27にち、日ようび
きょうは、よるの、9時ぐらいに、こんびにえんすすとあーの、
めんせつに逝き行きました。
ぼくは、こう言った。
「すいません、めんせつに来たんでつけど、てんちょおのおじさんは、いますか?」
すると、レジのガキに、こういわれました。
「てんちょお君は寝こんでしまたので、またあした来てもらえますか?」
ぼくは、とってもおこりました。
まったく、れんらくぐらい、よこしてほしいものです。
どうせ、おなにーのしすぎで、つかれて寝こんだに違いないな、と、ぼくはおもた。
4月28日
面接に行きました。
「確認の為名前とか教えてください」
「氷室狂介といいます。」
「君は随分背の高いヒムロック靴世諭次br>
「180ぐらいあります。」
「じゃあ挨拶の練習をしてみようか」
「いらっしゃいませだゼ」
「こらこら ゼは駄目だよ」
「申し訳ございませんゼ」
「じゃあ明日から来てください」