

施療報告
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File No.00011 神奈川県横須賀市油壺にて (オルゴン研究会・神奈川) |
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深層海洋水温泉で、入浴場から出ようとした50代男性が、昏倒して意識を失う。倒れて場所は大理石の浴場で、右眼下と頬の部分を打つ。
出血はごく僅かしかなかった。倒れたところを同浴の人が見つけ、私に知らせる(2〜3分後)。見ると、顔と頭、首全体がみるみる膨れ始めているため、
動かさず足指(ものすごく冷たい)の施療を始める。約10分後、足指が赤くなると
同時に、顔色がピンク色になり、意識が戻り「もう大丈夫」と本人が言う。
顔全体、首の腫れがまだ大きいため、念のため寝かせたまま、もう5分ほど
足指もみ施療をする。
衣服をつけた後、更衣室でリング施療を5分ほど行う(首と顔のみ)。
「抹消のつまり」をとることが有効治療であるのは、火を見るより明らかである
ことを、再確認させて頂きました。 |
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