作詞



 drawing☆

 真冬の空の下 偶然見つけた
 公園の芝生 キミの笑い声
 長い時を越えて 再び出会えた
 キミの笑顔だけ それだけで奇蹟

 声をかける 勇気もない僕に
 キミからの番号交換(アプローチ)が 僕の心を溶かしていった

 星を1つ1つ繋げて 大きく絵を描いた
 1人で描いた絵は とっても淋しくて
 だけどキミに会えたその夜
 描いたその絵は
 小さく輝いてる

 あの日の出会いから 2人寄り添って
 歩いて出かける そんな日も増えた
 隣で笑うキミの その笑い声と
 歌うハーモニーは 僕の宝物

 触れることも 恐くて出来ない
 2人の距離まだ遠くて 愛おしさも切ないけど

 星を1つ1つ繋げて 大きく絵を描いた
 とても頼りなくて 儚く見えるけど
 だけど少しずつ一緒に
 描いていけるから
 大きく輝けるよ

 星を1つ1つ繋げて 2人で絵を描いた
 まだ頼りなくて 儚い光でも
 いつか輝くあのオリオン
 より強く大きく
 光る2人になる

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 <コメント>
 この詞ははっきり言ってまだ未完成だと思っています。
 というのも、たかが30分程度で、しかも深夜眠れないからという理由で…。
 だから私自信納得できてはいません。
 字脚もそろえ切っていませんからね( ̄  ̄;)
 でもあえて出すのはやっぱりコメントが欲しかったから。
 リンクの中にある「作詞どっとこむ」に掲載してます。
 PNはチカで。見に行ってみてくださいね(・∀・)
 しかも時期はずれ…_| ̄|○