作詞
drawing☆真冬の空の下 偶然見つけた 公園の芝生 キミの笑い声 長い時を越えて 再び出会えた キミの笑顔だけ それだけで奇蹟 声をかける 勇気もない僕に キミからの番号交換(アプローチ)が 僕の心を溶かしていった 星を1つ1つ繋げて 大きく絵を描いた 1人で描いた絵は とっても淋しくて だけどキミに会えたその夜 描いたその絵は 小さく輝いてる あの日の出会いから 2人寄り添って 歩いて出かける そんな日も増えた 隣で笑うキミの その笑い声と 歌うハーモニーは 僕の宝物 触れることも 恐くて出来ない 2人の距離まだ遠くて 愛おしさも切ないけど 星を1つ1つ繋げて 大きく絵を描いた とても頼りなくて 儚く見えるけど だけど少しずつ一緒に 描いていけるから 大きく輝けるよ 星を1つ1つ繋げて 2人で絵を描いた まだ頼りなくて 儚い光でも いつか輝くあのオリオン より強く大きく 光る2人になる *********************************************** <コメント> この詞ははっきり言ってまだ未完成だと思っています。 というのも、たかが30分程度で、しかも深夜眠れないからという理由で…。 だから私自信納得できてはいません。 字脚もそろえ切っていませんからね( ̄  ̄;) でもあえて出すのはやっぱりコメントが欲しかったから。 リンクの中にある「作詞どっとこむ」に掲載してます。 PNはチカで。見に行ってみてくださいね(・∀・) しかも時期はずれ…_| ̄|○ |