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私が「医学博士 伊藤修 先生」と出会ったのは変な話、私の持病のギックリ腰のおかげです。
おかしいですよね!
人の出会いはホント不思議ですよね。私が6月に持病のギックリ腰を出さなければ「伊藤先生」との出会いも
多分無かったのではないかと思います。
ギックリ腰は突然やってくる!軽い荷物を持ち上げた瞬間でした。私の腰がグキッと言ったのは
(この感覚はなった人しかわからない)、しまったギックリ腰をやっちゃった・・・腰が痛くて動けない!
あいたた、困ったな、腰が痛くて動けない!誰か助けてくれ・・・・・。
いつもお願いしている接骨院の先生に針を打ってもらいましたが今回のギックリ腰はいつもと違い
全然痛みも取れないし動くことも出来ませんでした。
布団の中にいても体のやり場も無く痛くてたまらない。何とか早く治したいそんな思いでいっぱいでした。
そんな時でした、そう言えば痛みを取る「塩」があったんだ、電話をしてみよう。
電話をする。プルルルル、カチャ
先生 : はい「漢方健康センター」です。
私 : はじめまして、武田と申します。
先生 : はじめまして、「武田さん」ですね伊藤です。どうされました。
私 : 実は、ギックリ腰を出しまして痛くて動けないんです。助けてください!
先生 : ギックリ腰はいつやりましたか?
私 : 2日前です。それで いつもお願いしている接骨院の先生に針を
打ってもらいましたが今回は全然治りません。
先生の「塩」は本当に一瞬に痛みが取れて動けるようになるんですか???
先生 : 武田さん、大丈夫だよ「緑の塩」を送ってあげるから試してごらん。今日送っておくからね。
しばらく先生と私の雑談が続く・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
私 : 先生それでは「緑の塩」が届くのを楽しみにしています。「先生」私は近々上京しますので先生のご都合
がよろしければ食事でもご一緒に如何ですか?それでは長電話になりましたがこの辺で失礼します。
お会いできる日を楽しみにしています。
先生 : 武田さん、すぐに治るから心配要らないよ!会えるのを楽しみにしてますよ。また連絡を下さい。
私 : それでは、「先生」失礼します。
※ この会話は私が「伊藤先生」と初めて接点が持てた記念すべき日の会話です。
本日、待望の「緑の塩」が届きました!早速、先生が言われたように手の平に耳カキ1パイ程度の量を取り出して
舌の上で味わうように舐めました・・・・・・?何かへん・・・・・?腰の痛みが消えました?????何だこれわ!
それじゃ腰が回るか試してみよう。寝返りを打つのも間々ならないの寝返りが打てる!エ〜これって何??
何だか解らないけどギックリ腰が治っている!!う〜ん不思議だ!!
これは、私の体験だけでは本当に色んな症状に効くのかわからないので、知人、何人かに試してもらいたい。
これが私が「緑の塩」を初めて体験した感想です。
これは、私の体験だけでは本当に色んな症状に効くのかわからないので、知人、何人かに試してもらいました。
症状は五十肩で肩が上がらない人、膝のリウマチで痛くて良く眠れない人、交通事故の後遺症で骨盤が3cm位
ずれていて、度々整骨院で矯正をしてもらってる人などその他大勢の皆さんから「緑の塩」を体験して
もらいました。
いずれの方々も「緑の塩」の不思議を体験され現在も愛飲されています。
私はこの素晴らしい効果のある「緑の塩」を大勢の人に知ってもらいたいと思い先生にお願いしました。
過日上京の折、先生とお会いして先生は私に長年、東京の五反田で「漢方健康センター」を開業しているが、
自分が元気の
うちに他にやりたい事があるので診療所を閉めたいと言われました。そして先生は私に「緑の塩」を託されました。
またご自分の診療所の名前を取って「漢方健康センター新潟」の名前まで頂きました。
先生は、平成15年 7月31日で「漢方健康センター」を閉院されました。
「伊藤先生」長い間本当にご苦労様でした。
これからも長いお付き合いになりますが宜しくご指導をお願い致します。
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