笑えるお話集4
Some funny stories
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●ポインターで文章を触ると見やすくなるよ! |
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2003年にお寄せ頂いたお話です。いや。2000年に頂いたお話しもありました。
遅くなりました(スゴイ遅い)
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バージンロード
『数年前、私の兄の娘が教会で結婚式を挙げた。あいにく私の母は入院中で出席できなかった。
その後、見舞いに行った私に、母はこう宣った。
「どうだった? お兄ちゃんは、うまく”ロージンバード”を歩いたかい?」
しばしの沈黙の後の私の大笑いに、母はキョトンとしていた。
ちなみに、母は酉年の94歳、健在である。
この母の名言(?)は一生忘れないだろう。』
Sun, 09 Feb 2003 00:02:37 :東京都:多田 宏史 様
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未年
団地の寄合での自己紹介で、私はウケを狙ってこう言った。
「私は未年で、もう48歳になってしまいました」
なぜか全然ウケない。その前に職場でやったときは、けっこう湧いたのに…。
私は、少々慌てて付け足した。
「…というのは冗談で、ついに還暦を迎えます。」
すると、なんと周りでどよめきが起きたのである。
周りの反応をどう解釈すればいいのだろう。
Sun, 09 Feb 2003 00:02:37 :東京都: 多田 宏史 様
★多田様ありがとうございました。今後も笑えるお話お待ちしてま〜す!
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先日、息子が一つ年下の友達に、卒業の祝いに花束を持っていったところ、本人は不在で、その子の母親が玄関に出てきました。その花束を、その子の母親に渡し息子は、こういうのが苦手らしく、何を慌てたのか、「ありがとうございました!」と言って花束を渡したそうだ。何が有り難かったのだろうか?
平成15年3月29日1時 管理者
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笑えるお話集に小ネタの提供。
ぼくの高校の時、戦後のどさくさにまぎれて先生になった
ような、体育教師のじいさんがいました。彼の一言!
「オーイおまえらっ!そこの黄色い白線にならべぇー」
「オーイそこのやつらっ!四角い円になれぇー」(笑)
♪チャンチャン♪
Wed, 13 Sep 2000 23:52:54:北九州市:たしまや酒店むすこ 様
★無茶苦茶遅くなってすいません。超m(_
_)mゴメンナサイ
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高校の遠足で下関にいった時、昼に何を食べようかと、しばらく友達と話しながら歩いていた、ふと気が付くとずっと回転寿司屋の周りを回っていた。
平成18年5月2日 息子
何年ぶりの更新だろうか
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同じく、高校の遠足の時、救急車が歩道橋の前で止まっていた。何か事故でもあったのかと思い近寄っていくと、額に大きなガーゼをくっつけた、おばあさんが救急隊員に両脇を支えられて、まさに階段を降りようとしているところだった。いったいこのおばあさんは、どこでこけたのだろうか?
平成18年5月2日 息子
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