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1回に飲む量
は、40〜100mlが目安です。 |
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1日に2〜3回、食後30分以内が適当です。 |
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朝は体の機能が活発化していないため、昼、夜よりも少なめに飲むのが適当です。(例えば朝20、昼40、夜40ml) |
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空腹時の飲用や過度の飲用は避けてください。(血糖値が下がりすぎてしまう場合があります) |
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低血糖の方は飲用量を少なめにしてください。 |
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飲用直後に立ちくらみや、急な発汗作用が起きた場合には糖分(砂糖、飴)をお摂りください。 |
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飲用した直後に以上のような変化があった場合、または体が異常なだるさを感じた場合には、次回から体の異常を感じなくなるまで1日10ml程度ずつ減量
し、異常が起こらない最高量をお飲みください。 |
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薬と併用する場合は、低血糖にならないようにお気をつけください。 |
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血糖値に変化のない場合には、1回の量
を20〜30ml程度増やしてお飲みください。 |
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酢やアルコール、ドリンク剤とは併用しないでください。イヌリンの働きが得られなくなります。 |
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防腐剤を使っていませんので、開栓後は必ず冷蔵庫に保管し、2週間以内にお飲みください。 |
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成分が沈殿することがありますが、品質には問題ありませんので、安心してお飲みください。 |
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医師の指示に従うこと、インスリンなど、医師の薬を疎かにしないことは大切です。 |
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飲んでみてすぐに血糖値に変化が見られない場合、量
を増やすと血糖値が下がり始めることもあります。 |
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菊芋は自然のものですし、食用植物として長い歴史がありますから、これを食べて副作用などの心配はありません。
けれどもどんなに良いものであろうと、体質的に合う場合と合わない場合があります。
もし、自分の体に合わないと感じられた場合には、飲用は停止してください。
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