製品による大きな差はありません。
しっかり塗布を継続できるかどうかが治療効果の差として出てきます。
症状が良くなっても、最低1ヶ月は使用したほうがよいでしょう。一般的治療の目安は3ヶ月です。
剤形の基本的使い分けは下記の通りです。
患部が乾燥している
↓
液剤・スプレー剤
患部がジクジクしている
↓
軟膏・クリーム
患部がひび割れている
↓
軟膏・クリーム
患部が爪のなかに入っている
↓
病院へ
症状の改善がみられない場合は病院へ
★ 水虫の民間療法のうそ・ほんと?