治療について

はり、きゅうを主に用いて必要に応じて按摩、指圧、整体、置き鍼、吸角、耳鍼、 テーピング、温熱等を補助的に使います。(全部を使うということではありません。)   また、全ての治療法に関して、習慣性や副作用は、一切ございませんが、不安な点は、 お気軽にご相談ください。治療中は、患者さんとのコミニュケーションをとりながら 進めていきますので、恐怖感、緊張感、不安感は、一切不要です。ご安心ください。


☆ 2000年4月からSABABU(さばぶ)という栃木県北部、福島県白河市周辺の タウン情報誌(毎月15日発行 4万部)で健康相談室を書かせていただいています。 掲載されて特に反響が強かったものをご紹介します。


養生訓

どんな治療法にも養生は大切です。

  • 雑事に気を使い精神を疲労させない。

  • 生活の中の適度な運動。

  • 食事は規則正しく、腹八分目。

  • 睡眠は大事です十分取りましょう。

  • そしてもっとも大切なことは、病気と真剣に向かい合う心構えです。

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