<マイファッシャルリリース<筋膜リリーステクニック>
アメリカで最新の、痛み、筋の緊張、痙攣などを軽減し、可動域、体液の流を増大させ身体全体をホリスティック的に評価し治療するテクニック

SOT<頭蓋仙骨療法>
アメリカのDr,デイジョネット博士によって開発された。患者の骨盤の状態によって3つに分類し、骨盤を矯正して構造を整え、さらに各椎骨を矯正するテクニックでソフトカイロプラクティクといわれている。頭蓋、顎関節症への対応は歯科との連携、協力し対応しています。

<操体法>
故、医師、橋本敬三先生の自然法則にもとずくテクニックで、息、食、動、想のバランスを整え健康体へと導く、年齢にかかわらないソフトな体操療法。

<トリガーポイント療法>
従来のトリガーポイント療法に、独自な視点のオリジナルテクニックを加えた治療。

<A,K療法 >
アプライドキネシオロジー(筋肉反射テスト)筋肉を使って精神、構造、生化学のバランスを身体からの声を聞き出し治療をしていくテクニック。

<心理療法>
医療バイオフィードバック療法をもとに、気づきをテーマにしたタッチフォーヘルス、スリーインワンを取りいれた独自の療法。
     <鍼灸> <琵琶の葉療法> などの治療メニューもある。
               <治療器具>
              ↓

<トムソンベッド>
本場アメリカ、ゼニス社のトムソンベッドを始め最新鋭のエベレーションベッド
などを完備、ニュートンの法則を利用して、空圧による摩擦抵抗の少ない矯正が可能です。

<スイング療法>
筋膜の緊張や、骨格の歪みを自然にゆらしながら整えるスイングベッドを使用

<SSP(シルバーポイント)治療器>
医科大学を始め、各医療機関でつかわれている。歯科の顎関節症への対応や、肩、腰の症状の対応も刺さない針として、電気治療のメリットを凝縮、疼痛等に効果がある。

<Denshi−onQ>
温度設定の強弱により、灸同様土曜癒の効果があり。やけどの心配もない高性能機。ガンや難病に効果のある「琵琶の葉」療法も併用しています。

<BioKanax>
マイクロカレント微弱電流、生理学的な最新情報をもとずいて、複数の大学病院や専門医の研究で開発された治療器で、アメリカでは、幅広い医療機関でつかわれ、自己回復力を助ける事で、静止細胞の活性化、筋肉の調整、回復、改善をさせ、痛み、喘息、アトピーなどの、アレルギー、皮膚の状態の改善、脳梗塞、脳卒中後遺症、心理障害にも幅広い治療器。

   

治療手順

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