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体の病気や妊娠中のため歯医者さんから治療を断られ、痛いのを我慢していた方々。体に良くありません。妊娠中の方は特に赤ちゃんに良くないですよ。痛いのを我慢してイライラしていると良くない影響を与えるのではないでしょうか?この治療方法は麻酔薬を使わずにすむのでリスクがありません。もちろん麻酔を使わないので、薬物アレルギーの方も治療が出来ます。海外でも高い評価を得ています。詳しくは本文で!

朗報です!心臓病疾患、慢性病疾患(高血圧症、喘息など)、妊娠中で歯の治療を受けられない方、麻酔の効かない方、薬物アレルギーの方々!


今までに子供さんの歯の治療で悩んだり、治療台で泣き喚き全身で治療を拒否する姿を見ていられないと思ったことは有りませんか?これからはこのような思いをしなくて済みますよ。子供さんから進んで歯の治療を受けに行くようになります。今まで歯の治療をするときは、子供さんが泣き喚くのは当たり前だと思っている方々、考え方が変わりますよ!痛くない歯の治療です。詳しくは本文で!         もう安心ですよ!子供さんの歯の治療で困っているお母さん!

無痛治療の為、多量の麻酔薬が使用されている。多量の麻酔薬が、どのような影響を及ぼすのか?虚血−再灌流障害、そして過剰の活性酸素の発生。歯周組織に及ぼす影響とは?詳しくは本文で!

局部麻酔と活性酸素と歯周病

 

どうしてエイクレスで治療すると不快感も痛みも感じずにいられるのか?それは工学者と歯科医師の何十年にもわたる研究の成果です。世界でも有数の工学者と歯科医師が共同で開発した結果がこのエイクレスです。歯を削るときなぜ不快感を覚えたり、痛むのでしょうか?その原因と解決方法を解説しています。詳しくは本文で!
どうしてエイクレスで治療すると痛くないの

本年14回目のエイクレス年次大会で配布された小冊子に、開発者の一人である隈部まさる氏が書かれた事をそのまま載せてあります。エイクレスについて、痛みについて、麻酔薬について、エイクレスが最大限効果を発揮出来る使用方法など。

エイクレスについて

 

永年の研究成果が形になって現れてきた1980年から、日本国内及び海外での学会と大学での論文発表及び講演を年表にしています。
エイクレスに関する学会発表及び経過

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