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The Society for Mind-Body Science
タイムテーブル
(第2号通信より) |
| 公開講演会およびパフォーマンスは、無料で公開。 |
| 開始時刻 |
| 2000年11月18日(土)午後1時 |
| 総会のタイムテーブル&内容 |
一日目タイムテーブル
(11/18 土曜日) |
| 時間 |
内容 |
| 12:00 |
開場・受付開始(5号館入口) |
| 13:00 |
開会宣言 藤波 襄二(人体科学会会長)
挨 拶 長谷川匡俊(淑徳大学学長)
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| 13:30 |
口頭研究発表(5号館5−201教室) |
1.呼吸法の差異が丹田と重心位置に及ぼす影響
○屈国鋒(筑波大学研究科)、浅見高明(筑波大学名誉教授)、加藤雄一郎(筑波スポーツ科学研究所) |
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2.ヨーガ行法カパーラ・バーティ浄化呼吸法の生理的効果
○吉田勝志、吉福康郎、堀内道冶、青木孝志(以上、中部大学工学部)、足達義則(中部大学経営情報学部)
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3.AST気功の握力に及ぼす効果−気功施行回数と握力変化の考察
○柴田峻彰、鈴木正弘(セントコロンビア大学) |
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4.新技術の判断は「気」の科学で!
○野村晴彦(電子技術総合研究所)
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5.閉眼状態における指回し運動で誘発された色彩・模様を伴うビジョンの解析
○栗田昌裕(東京大学医学部附属病院)
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| 15:50 |
パフォーマンス(2号館アリーナ) |
| 伝統武術太極拳 厚母宗子と光風霽月の会 |
| 浅草大道芸 ガマの油売りの講釈と実演 |
| 長拳 張成忠 |
| 18:00 |
懇親会(10号館学生ホール) |
二日目タイムテーブル
(11/19 日曜日) |
| 9:00 |
受付開始(5号館入口) |
| 9:30 |
口頭研究発表(5号館5−201教室) |
1.盲検的手法による対人遠隔作用時の脳波
○河野貴美子(日本医科大学情報科学センター)、山本幹男(放射線医学総合研究所)、小久保秀之(放射線医学総合研究所・未来工学研究所) |
2.対人遠隔作用に伴う受信者生理反応
○小久保秀之(放射線医学総合研究所・未来工学研究所)山本幹男(放射線医学総合研究所) |
3.『健康』の語源に関する一考察
○碧井猛(千葉県茂原保健所・千葉大学医学部) |
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4.弁証法的物神一元論に基づくホーキング宇宙生命論の変革
−秩序の向きの熱力学的時間矢の創設−
○高尾征冶(九州大学大学院工学研究院)、枠山紀一(千島学説研究会)
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5.青少年から老人まで、心と身体の歪みを正す−蛍光灯練功とカラーポート練功
○今野勉(生体パルス研究所) |
| 12:00 |
昼休み |
13:30
〜14:30 |
公開講演会(5号館5−201教室) |
@公開講演会 『現代医療の光と影』
講演者:大阪医科大学名誉教授 太田富雄 |
14:45
〜16:15 |
Aシンポジウム
『生命の尊厳を考える −生命倫理に「精神」はあるか−(仮題)』
司 会: 阿内正弘氏
討論者: 太田富雄氏、湯浅泰雄氏、この他に医療人類学者を予定 |
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| ※公開講演会およびパフォーマンスは、無料で公開します。 |
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| 太田富雄氏のプロフィール |
京都大学医学部卒業。京大助手、講師、大阪市立大学助教授、京大助教授等を経て、
1975年から大阪医科大学脳神経外科教室主任教授として2000年3月まで25年間勤務。
現在は名誉教授。10数年前から、「脳神経外科学」から東洋思想に興味関心を移され、
「メディカ・メンテ・大阪」という哲学サロン的な会を主宰し、月1回、医療倫理について話し
合っている。 |
| 開催までの日程 |
| ◆ 10月下旬 |
大会プログラム・学会抄録集送付 |
| ◆ 10/10 |
大会予約参加費納入〆切 (当日消印有効) |
| ◆ 9/11 |
抄録集原稿〆切 (当日消印有効) |
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今大会に関するお問い合わせ
<人体科学会第10回大会事務局>
大会準備委員会事務局
淑徳大学 社会学部 阿内正弘研究室内
電話 043-265-7331 内線302
FAX 043-265-8310(阿内宛、明記下さい)
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The Society for Mind-Body Science
タイムテーブル[学会報告の過去と現代について]
A(赤荻)氏が一月7日を期して遂に月四回が二回のリハビリでよくなった。病名も付かず只難病と告知されて以下のごとく
(学会報告の過去)だったが、快復の喜びは家族と共に健康に感謝しています。、報告が間違いでなかった事に念ずれば叶うの証明か、氣功の良さを再度認識しました、是非信じて後世に残る研究に励みたい。
(願い事は必ず叶う)の再認識 (練功に励む)事
自分を信じて、気持ちよく喜楽に(天然ボケぐらい気にとめない)無の世界に入る、何事も良いほうえ良いほうえと捉
え解釈、心地よく耳に聞こえる不思議を体感する
、常に無意識の意識を意念し願望を実現。是即ち解脱(悟り)の境地になることが出来る
。人生・。自分をこの世に出してくれた、(親、社会、宇宙、地球)に感謝する事。無限の世界に到達することが出来る、人が何を言っても他人は他人、ひたすら自分を信じること、自分を大切に、自分を大切にしない人は必ずもう一人の自分に裏切られる、人生は表裏T体であるプラス思考こそ欲望の鏡、欲は大きいほど良い、必ず叶う。
棍子気功練功法を、忠実に守り毎日意念、
練功することで、何時しか不思議な世界にはいることが出来る。只その時が何時と約束は出来ない、短時間でその境地になることの出来る人と、長く数年を要する人もいるが、念ずることは必ず叶うことは約束されている。勝手に挫折しないこと、諦めないことが寛容である。自分で自分を見たときに、静かに(反復しないで)
ありのままに従い怖がらないこと、必ず現代に帰ることが出来る
。
仰臥姿勢で
蛍光灯を両目の上に置きバランスをとり静かに瞑想することも不思議体感の早道。手の掌を上にして両手は左右下向き(ハ)の字にして天然の川石(気の向いた石でよい)を拾ってきて載せておく、数億年の歴史のあるもので尊敬できると信じることも必要である
。何時しか身体にとけ込み何時しか身体とT対になり、心が浮いて無の世界にはいることが出来る
。
御風呂瞑想法、静かに水面と浴槽、他風呂場の全体を記憶し、自分が入っている場面が瞑想で再現できるようになることが体感の早道。水はイメージの再現の促進になる、長湯はしないで体力の消耗が伴う無理をしないこと、二人で入っているときには、相手が違う場所にいても静かに瞑想していると、相手の姿(素肌)が簡単に映し出されることもある、イメージ体感の早道になるかも知れない。
常にイメージが瞑想の時点で無理なく再現できることが(浮かぶ)願望実現の基本練功。
再度。〔ようこそ気の世界を研究して〕各種の練功法を(科学)自分のものにしてください、楽しい世界に入り不思議を体感して後世に受け継いでください。ア ラ ヤ 識については宗教的なところもありますが、不思議体感には大いに参考になります、信じて味わってください。