大腸内視鏡施行医の紹介

京大医学部を卒業後、京大で1年研修、関連病院で1年研修をし、宇治徳洲会病院に勤務

大腸・肛門を専門とし、大腸内視鏡においてサブマリン法を考案し、患者さんにとって苦しい検査と言われる検査を少しでも楽に受け、病気の早期発見と治療に日々努力している。

宇治徳洲会病院
      大腸肛門科 部長
関岡敏夫
〒611−0042京都府 宇治市小倉町春日森86
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    Fax 0774-20-2336