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< Recentry Nao Sugiyama’s works
in 諧総合研究所 ( Kanae Research Institute )>
被害者として巻き込まれているうちに、少しでも相互に良い情報をと観察のかたわらライン作りを始めたものか、被害作物などもよい形に回復させたいとの願いにご協力いただき、その後研究をはじめたものが多く、情報や技術を提供してくださった善意の協力者のかたがたには感謝しています。 環境や私のような人間の蒙った被害もひどいものですが、なんとか一定の結果がだせたものもあります。 ただ、すでに特許化している他の方の研究にしても、昔と違い一般に普及しているパソコンですら高性能になりましたから、いわゆる「めぇ」にしても、私は乱用や拙速な利用を防ぎたい派で反対派ですが(自分ではかけたこともありません)、ちょっとききかじった半可通が使いたがったり、悪用したがる向きも多く、大変危険なので、ずるい人たちが乱用できないように利用制限が必要だと思われます。 悪質なインタ−ネットサイト同様放送局もあると聞きます。 対策が必要ですが、なにもしらず面白がっている一群はたちが悪いです。 よい手立てがあればよいのですが。
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「神経線維の微細なクラックあるいは部分的な損傷の多周波数・変調利用装置の使用による検出 − まだ市販品では行われていない非破壊検査の可能性 −」
別名:「神経線維ごとの神経呼応性の違いを利用した音響工学的検出」
実験終了。東京工業大学ほかで追試3回。 / 現在売られていない検出器(ケ−スによっては、治療器兼用も可)の製作待ち状態。 どなたか、作ってください。 やはり、傷んでいる繊維の個所や規模や種類がわかるだけでなく、微小な生体波によるレスポンスを拾って、クラック等がグラフか画像にうまくあらわせるとよいのですが。 課題は「検出することで、傷が悪化しないか」ですが、Xpでは写らなくても、MRIでも振動で悪化するような傷もありますので、予備的に低レベル出力で検査するか、逆に数ヶ月してからでも、検出できるので、かえって症状が長引く患者だけに使う事も考えられます。
2「神経・筋肉反射の人体に悪影響を与えない種類とレベルでの光学および音響工学利用による発火とリレ−回路の解明と応用研究 − 第三者による人体可動性および動作の操作性の可能性あるいは認知限界と人権について − 」
別名:「MEE MEE モ−タ−」「神経呼応性周波数利用実験と心理的影響」 「MEE MEE ヴィジュアル」
研究・実験終了
3「医療情報公開が進む中での医師をはじめとする医療者のリカレント教育とカルテについて」
別名: 「ハ−スト教授の書の下で」
旧来型の教育を受けた医師のカルテとPOMR(POS)のギャップ。 やはり、医師法ももっと法整備しなくてはならないのではないでしょうか。 レセプト病名問題も根深いものがあります。
4「医師及び医療者の新型テクノロジ−や社会変化への対応度と誤診の関係について − 不勉強だったり、面接能力が低かったり、面倒になると、精神神経疾患にしたがる悪いクセを中心に −」
別名: 「ハ−スト教授の書の下で」
噂ネットワ−ク問題を含む。情報の整理や先入観とカルテ。
5「電気的に増幅した生体波と人体に安全な非接地型機器による、マルチ周波数同時利用ウェラブル通信の研究 − 神経呼応性対応周波数利用との多周波数帯共存実験 −」
別名: 一連の「MEE MEE テクノロジ−シリ−ズ実験」「MEE MEE ぐち」「MEE MEE ス−パ−」「MEE MEE ハイパ−」「MEE MEE FTL」「MEE MEE ヴィジュアル」」「MEE MEE スクイド」」「MEE MEE 逆スクイド」 も含む。「長期的に健康被害がない範囲で電気的に増幅された生体波による相互通信の可能性」
これ自体は、これまでも特許にも示されているとおり、何通りかワンウェイのものは存在しました。 このあたり、バ−ジョンがたくさんありますが、勝手に人体に有害な周波数や不許可なアイテムを使う便乗犯の被害にもあいました。 ああいう人たちの取り締まりを可能にすることと防御が課題です。 ところで、いかなるメディアでも、「痴漢行為犯罪です」から、セクハラはやめましょう。
6人体に安全な長期連続使用に耐えるウェラブル型映像(静止画状態・動画状態)利用コミュニケ−ションの研究
別名: タイプ1 ; 睡眠時及び非覚醒時利用野利用型 (通称早稲田さん型,デンツ−くん型)」
研究・実験終了。このあたり、バ−ジョンがたくさんありますが、勝手に衝撃波を使う輩の被害にあいました。 また、無断で人体に危険な周波数帯を狙う輩やセクハラも出て大変ひどい目にあいましたが、研究パ−トナ−は彼氏や彼女や夫だったためしはないけれど、よい人でないと大変です。
7人体に安全な長期連続使用に耐えるウェラブル型映像(静止画状態・動画状態及び生成空間の共有による画像の共同製作)利用コミュニケ−ションの研究
別名: 「MEE MEE ヴィジュアル ; タイプ2 覚醒時利用野利用型通称東大ラベンダ−くん型と別型そにっくん型」「MEE MEE 会議室」
8「音響工学による長期的に使用しても安全で無理のかからない解毒ソフトウェアの開発 −振動テクノロジ−と光学利用による−」
別名: 「MEE MEE トイレ関係」各種。 「MEE MEE オンス」は、当該器官が傷病や老化現象のため、機能不全の方や術後などにも有効と思われる
「MEE MEE テクノロジ−シリ−ズ」のうちの環境汚染分の排出・解毒関係技術。通常でも使えますけど。 線種と量、密度、部位などバリエ−ションが多いが、線種や線量、部位へのダメ−ジなど危険なものも多いのでよくない。赤外線や遠赤外線で強度も無理の無いものは、「MEE MEE モ−タ−」同様リハビリテ−ション支援にも使えて、実用化がきたいできるところ。
こういう技術がソフトウェアやハ−トドウェアで提供が可能になってきたところに、ご時世を感じますが、ひとつあたり5ギガ位と使用メモリの容量も多く一般向きとは、思えないのですが、特に無理の少ない振動テクノロジ−利用タイプなど、今後有望だとは思われます。これらは、東京工業大学の一部方と著作権や特許のお話が済むまで、お分けできません。あしからず。 るまちゃんたちから勝手に買わないでくださいね。 いつでも、したい時に解毒や排出できるキット(機材のほうが高いかな)。こういうソフトウェアは、みなさんいくらなら買いますかね。 というか適価って難しいですね。苦しんでいる人には。楽になって欲しいから、安くすれば普及するのかなとも思うのだけど、当面は病院など、メディカルな施設で様子をみてもらえる方からの導入がいのかなぁと考えたりします。
9「低レベル被爆環境による悪化大気下の食品研究シリ−ズ」
別名: 「パン好き杉山の研究ファイル -大気環境とパンなど小麦焼成食品と発酵後焼成食品および照射小麦問題」「蕎麦の属性のバリエ−ションおよび麺(ヌ−ドル)関係(そば・うどん・ラ−メン・その他)の安全性」「米飯の属性をなおす -玄米・麦飯・白米-」「あんこ(小豆)をなおす技術 -和菓子・あんぱん・大判焼き・あんまん-(熱転写型とコヒ−レント利用による)」「茶(製品)をなおす技術 -属性の修復と記録と合成および再利用-」「アイスクリ−ムやジェラ−トをなおす技術(光線技術によるもの、氷の周波数を利用するもの、私独自のものとして、水素もしくは、水分子を利用した上で赤外線をはじめとする多周波数を利用するもの)」
これらは、たまたま照射や汚染されていた食品のほか、被爆環境下にあった食品の物性を修正して、人体への安全性を回復した食品としておいしくいただいたり、遺伝子などを含めて記録するというものでした。 デ−タ量が膨大でご家庭向きでないというのが難点ですね。 もっとお手軽にご家庭で普通に使えるといいのに、という研究もしかけていたのですが、所詮まだまだです。 るまちゃんたち程度の規模のところが保存できるものですらありません。 諧総合研究所のにせものとして巷に流れているのは、毒物ばっかりだと思っていいです。 本物の変質していないよい属性の食品については、芝テレビの本局にあったのですが、今は配布されていません。 他にも、数本ありますが、まだ整理できてませんね。 環境をわざわざ悪くして研究する人の気が知れませんし、悪い属性に変えたり、食べるべきものを無理やり空電かけて人に送り込むなどもってのほかです。 実質的に傷害行為ですよね。 ものによっては殺人(未遂)かな。 良い環境をはじめ、失ったら取り戻しえないこともありますから、こんな環境下での研究が必要になるところにいたくなかったですね。 やはりいきなり「いただきます。むしやむしゃ。ああおいしかった」という環境と食品が基本であるべきですから。
10「長期的にも細胞や遺伝子の健康を損なうことのないような空折・空接による検査や低侵襲治療の可能性の研究 − 特に失われた身体を切り開くことなく、身体補強物質を挿入したり、活性化させて補う技術について − 」
別名:「空電医療」
物性の変性の有無を非破壊で安全に調べたり、記録に基づき、調整・回復する研究。 極小レ−ザ−やメス等により、切ったり、焼いたり削ったりというのは、アイテムが現在のものと変わるだけで、基本的に各マニュピレ−ションがネックとなるだけあるが、CAM(Computer Aided Medicine)にもできることが多く、あらかじめ準備できれば、シンセサイザ−のように手先の器用さより、配慮の細かさで手術成績を残していけるタイプの技術というだけの違いで、あとは、これまでだと手が届かなかったところを治療領域とできるということでしょう。それから、遠隔地対応ということですね。したがって、患者の取り違えを厳しく注意する必要があるでしょう。 むしろ新しく安全な技術で、これまで無理だった身体の欠損や骨などの減少の回復が必要です。 こちらが急務です。
11「長期的に人体に安全な空折・空接による検査や光学利用による食品劣化のチェックと修複の可能性 − 特に失われた属性をとりもどしたり、空輸物質を挿入したり、活性化させて補う技術について − 」
別名:「空電食糧学」
物性変性の有無を非破壊検査で安全に調べたり、記録に基づき、属性の安全な状態まで、調整・回復する研究。 もちろん、匂いだけはよくても、危ない食糧は多いのです。 継続的な、高速・大量生産の可能性もさぐられていたのですが。 もちろん、そうした属性回復食糧だからって、空電で(空接でも回折でも)人体へいれてはいけません。 属性がなおっていないとか、変質・悪化させられているなら、なおさらです。 誰でも画安全にそのまま食せ、長期的健康が維持できるレベルと質にすることが目的です。
12「電磁気的住環境改善のためのECMとECCM -21世紀型住宅のありかた -」
携帯電話類や自宅における高速無線インタ−ネットの普及は、オフィスのみならず一般家庭にまで、流通線量の増大をきたす一方です。厚生労働省の報告からも「電磁波と健康」問題が懸念されてます。 今までも、高速道路や幹線の近隣、商業地域などには、振動被害をふくめた騒音問題と同時に高出力局や違法無線局(違法でなくても、移動無線局は規制が甘いので)などによる様様な被害が取りざたされていました。それらにくらべてサイレントに進む電磁的環境の悪化が留まることが無い以上、自衛が必要です。しかるべき対策を施した住宅で、健康を維持できるようにする。およそ人間の神経は信じられないくらい、多くのものを、聞こえるものや感じられるものについて、あるいはそれ以上のレンジについても無意識であるいは意識してチェックしていることがわかってきています。確実に休息できる快適な家のための、新しい設備です。 音響工学的に空白をつくり、(流したいなら無意識に作用するように英単語や語学もながしてもかまいませんが)、静かな心身の休まる空間を作り出します。 必ずしも密閉でなくてもよいのですが、大気汚染地域用にあわせて、同様の周波数テクノロジ-利用の空気清浄機(排出機能付き)もセットしたほうがよいでしょう。
To be continue
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