いろいろと書き込みたいものはありますが、やはり最初は基本に戻るということが大切だと思います。

非常に複雑に絡み合っった社会の中で、看護という立場を明らかにしていこうと考えています。

どのようなことが考えられるだろうかというとき、やはり概念的な事柄が最初に出てくると思います。

看護とは・・?



いろいろな参考書や文献を見てみました。

参考文献はまた後で述べますが、看護というものが

生まれたというようなことについては私がこれだと思ったものを述べると、

人間は生まれて

生きていく中で誰かに依存して(寄り付いて)生きていくしかないのです。

進化の過程で人間は他の動物達のように

生まれながらに自分の足で立ち

どうにかして生きようとします。

そのような動物の中でも人間というのはある意味

未熟児

で生まれなければなりません。

これは神様がどうだこうだと話したいですが、

今回はやめておきましょう。



















看護について