spacer羽のiconワークショップ  ワークショップ spacer羽のicon各 種 療 法 

spacer羽のiconヘラーワーク(USA公認資格)
spacer体の歪みを整える手技療法で体本来の姿を取り戻し、動きや心理面からも働きかけることにより、体が歪んだ状態に戻らないようにしていきます。
*NYでの開業を経て帰国し、現在各種カルチャークラス、専門学校で講師も担当中。日本には数名しかいないUSA資格取得者によるセッションです。参考図書「ボディワイズ」春秋社刊。

spacer羽のiconアンジェセラピー
spacerあなたの魂を癒して、感情や心の解放をします。今までとらわれていた前世・過去世のリーディングでたやすく理解できるようにお話します。ソウルメイト探しや人間関係の問題解決にも。

spacer羽のiconフラワーエッセンス
spacer「花の持つ特殊な生命エネルギー(波動)を水に写しとったもの」です。その花のエネルギーは肉体以外のエネルギー・身体やチャクラに働き、心の傷、感情の抑圧、ショック等で滞ったエネルギーを元の自然な状態に戻します。繊細でやさしく、かつ力強く、日常生活の変化をもたらします。個人にあった調合カウンセリングもいたします。

spacer羽のiconリフレクソロジー(足裏反射区療法)
spacer足の裏には体全体の様子があらわれます。経穴(つぼ)、経絡と西洋で開発された反射区を刺激し、内蔵、ホルモンの働きを調節し、体の痛み、こりをやわらげ、老廃物の排出を促します。「いたきもちいい」力加減で優しく深く効果的。
*資格取得クラス開講。

spacer羽のiconヒプノセラピー
spacer内なる子供「インナーチャイルド」が幼児期に傷ついたことや、前世のトラブルを現在まで引きずっているものを時間と空間に関係なく「退行」することで解き放ち、心を癒していきます。

spacer羽のiconオーラソーマ
spacer101本のカラーボトルからあなたの深層心理、隠された才能、現在・過去・未来まで知るチャンスです。色彩心理を元にあなたの心を癒します。肉体・オーラ・アストラル体の修復に各種エッセンスもあります。

spacer羽のiconその他
spacer色々なワークショップをしています。神秘的なもの、聖地へのツアー、エンジェルギャザリング、月の瞑想会・・・等など。
*毎月の情報は「トピックス」のページでお知らせします。
spacer羽のicon気香整体/ソフトカイロ
spacer優しくソフトに体をほぐしていきます。ボキボキ無しの最新テクニック。美肌の為に特別のつぼを刺激し、輝く素肌へ導く美肌整体もあります。
*オプションで、身体の整った状態を安定させるフラワーエッセンスをえらびます。

spacer羽のiconスリーインワンコンセプツ
spacer今の心の状態、現在に投影されているストレスの原因となった過去の感情を見つめ、手放していきます。右脳と左脳の情報を、筋反射テストでダイレクトに読み取ります。
*対人関係のストレス、トラウマ、恐怖症、学習能力向上、感情ストレス解放etc・・・。

spacer羽のiconアロマセラピー
spacer植物(花・果実・葉・樹皮・根など)からの抽出液(匂いの成分)の芳香成分により心身の健康に役立てていきます。血液や体液、筋肉にたまった毒素、疲労物質などをマッサージで排出したり、お部屋に焚く、おふろに利用、クリームを作るなど様々な利用方法があります。臭覚は生命力、脳の記憶に関係し、感情や気分にも働きかけていきます。
*資格取得クラス開講。

spacer羽のiconレイキ・気功
spacer宇宙からのエネルギーを手を通して感じること、ヒ−リングに活用し人々・動物・植物・物・出来事にあなたのエネルギーを最大限に引き出せるようにチューニングしていきます。新月の日に体験会、説明会を行います。
*資格取得クラス開講。

spacer羽のiconヨーガ
spacer体はアーサナ(ポーズ)を行うことでリラックスし、呼吸を安定させ、心の安定をはかります。緊張と弛緩を繰り返すことで、筋肉の緊張もほぐれてきます。身体の固い方、高年令の方も安心して御参加ください。これから柔軟になる可能性は無限大。
*スポーツクラブでインストラクター担当中。

spacer羽のiconクラニオセイクラル
spacer羽のicon占星術・数秘術
spacer羽のiconタロット・エンジェルリーディング
spacer羽のicon自然派住宅&オフィス


 アーケディア ナチュラル ヒーリングでは、各種療法、ワークショップを紹介しています。
 詳しくはarcadia_nh@geocities.co.jp、または、TEL【 029-300-4557 】までお問合せください。
 また、日程の決まったものなどをTopicsのページで紹介していますので、併せてご覧下さい。