製品について
私は子供の頃からアトピーに悩まされ、
毎日のシャンプーをするにも手袋をはめてしていました。
ところが、米国大手優良企業の製品を愛用するようになってから、
すっかりアトピーが改善されてしまいました。
これには最初に紹介したような有害な化学合成物質は
ほとんど使われていません。
この会社の製品には、
シャンプー、コンディショナー、ボディソープ、
歯磨き粉、スキンケア用品、化粧品があります。
他にも健康補助食品と呼ばれる、
ビタミンやミネラル補給のドリンク、タブレットに加え、
たれ流しても環境汚染をしない
洗濯用洗剤、食器用洗剤などがあります。
普段ご自身が使っている化粧品の原価をご存知でしょうか?
もしあなたが一般的な化粧品を使っているのであれば、
その化粧品の原価は価格の10分の1〜100分の1程度です。
例えばある日本の大手化粧品会社の数千円の口紅が、
実は原価100円前後だったりします。
なぜこんな事になるかというと、
製品が作られてから消費者の手元に届くまでに
いくつもの段階(流通業者等)を踏むため
中間マージンが発生し、どんどん値段が上がっていくからです。
化粧品は特にその中間マージンが高い例です。
テレビで化粧品の広告を良く目にしませんか?
デパートなどの1階には必ずと言って良いほど
化粧品の販売スペースがありますよね?
これらの広告費、土地代もすべて製品代に含まれています。
私が紹介する会社では、自社工場で作った製品を通信販売と同じように
直接消費者へとお届けしています。
また、宣伝・広告を一切出さないため、
それらの費用を消費者に還元する事ができます。
(宣伝・広告は消費者間でクチコミによって行われます。)
こうした製品に興味はありませんか?
この機会に是非一度資料請求してみて下さい。