弁護士

皆さん、一緒に考えて見ましょう!

健康保険料

私の毎月の給料から健康保険料が約3万円控除されてます。会社はさらに3万を支払います。一人の人間は一ヶ月に約六万円を保険料として納付してます。年額で72万円です。これだけの額を支払っても、病院で自己負担を払います。正直に言って、これだけの利用価値があるでしょか?支払い見合う医療を受けたと仮定すると、家計は火の車になり、一家心中にいたるでしょう。でも、わずかながら負担している保険料が、本当に医療を必要とした人の役に立っていれば納得します。しかし現実は、毎年集められた保険料は、国が貯蓄する訳にもいかないので、すべて医療機関に落ちる仕組みなっているのです。仕事量に見合わない報酬がひとりでに医療機関に流れる仕組みになっている。その仕組みを維持し、医療関係者から見返りを得るのが、厚生族と呼ばれるやつらだ。なんとかせねば。

年寄り連中

姨捨山をしようというのではない。権力にしがみつく年寄りは、若い世代にとって弊害だと言いたいだけだ。余命幾ばくもないものが、将来を見据えた、政治、経営などできるわけない。現在の潮流を把握するのも難しいだろう。年寄りにわかるのは、せいぜいゲートボールのルールくらいだ。ボケてるのも気がつかない年寄りに、病院の医師は過ちを犯すだろう。

飯島忠○

自民党員。当選回数が少ないくせに、汚職で世間を騒がす男。

田中け○しゅう

リクルート疑惑で連座した汚職民社党議員。リクルート株を売却してないらしいが、何故売却しないのか?経済に詳しくないのでしょうか?