現代は1年中身体が冷えています。夏においても、冷房、冷食、冷菓、冷飲などで 常に身体を冷やしているからです。したがって筋肉は硬くなり、血管は収縮し、 血行が悪くなります。それにより、冷え症、しびれ、腰痛、肩こり、神経痛、 疲労、痔疾、生理痛を引き起こします。医者にかかっても治療するのは困難です。 日頃から十分に身体を温めて、体調を整えていくことが大切です。
手湯・足湯のススメ
手湯:洗面器(洗面台)に42〜44度の少し熱めのお湯を入れ、これにもりの泉を
10g(スプーン1/3)を入れ、よくかき混ぜて手首まで浸します。7〜10分
間、揉むようにしてください。
足湯:バケツに7分目まで42度の湯をはり、
もりの泉を10g(スプーン1/3)
を入れ、よくかき混ぜて足を浸します。10分続けると、身体が温まり、顔に
汗をかいてきます。冬、布団に入っても足が温かいので快くお休みできます。
効用
疲労回復、荒れ性、肩こり、しっしん、腰痛、あかぎれ、神経痛、あせも、リュウマチ、
痔、しもやけ、冷え症

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