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特に乾燥肌でフケ症の方はシャンプー前がおすすめです。 フケ症の方は1回のシャンプーでは取れませんので試してみてください。 ブラッシング・・(ロングヘアーの方) 最初はあらめのコームで髪のもつれを取り除きます。 初めはブラシをねかせて髪の毛に入ったらブラシを起こして、 とかすようにしてみて下さい。 その繰り返しです。 市販のブラッシング専用のブラシを使うのもいいと思います。 注 意・・ 無理なブラッシングは髪の毛を傷める原因になります。 切れ毛、枝毛、静電気が起こさないように注意して下さい。 また、地肌を傷つけないようにブラッシングは なるべく優しくおこなってください。 |
シャンプーやブラッシング、手ぐしで髪を整えたりすると思いますが、 毛髪が落ちるタイミングはそれぞれ違います。 特にロングヘアーの方は、毛が長い分抜け毛が目立ちます。 敏感に反応してしまう人もいると思いますが、 髪には毛周期と言って、生えてから抜けるまでに一定の周期があります。 それを終えると抜けるようになります。 1日に100本以上抜ける方は、注意が必要です。 脱毛症・・ 今だに解明されていない原因ですが、 一般的に言われている事は ホルモンの影響、薬の副作用、 遺伝的要素が高いと言われています。 しかし最近では食生活の乱れや、ストレスなどがあげられます。 またストレスのために円形脱毛症などになってしまう方も おられますが、ストレスが無くなれば 生えてきますので、あまり気にしない方が良いと思います。 気になる方は病院で相談してみましょう。 育毛剤・・ 抜け毛対策には色々な商品が出ていますが、 その前にこの様なトラブルは、突然来るものではありません。 油っぽい頭皮をそのままにしたり、 ご自身にあわないシャンプーを使っていたり、 汚れた頭皮をそのままにしていたら、それ以前の問題です。 原因は、特にストレスにある場合は、いくら育毛剤に頼っても 効果は出ないと思います。 このような原因を解決してから育毛剤をおすすめします。 |
シャンプー前の頭皮につけてマッサージするものが出てきました。 毛穴に詰まった汚れを取り除いて、汚れを浮き出してくれる効果のものが、 多いと思います。 マッサージは、血行を良くして新陳代謝を高める効果があります。 マッサージ・・ 手のひらや、指の腹で円を描くように頭皮を押したり、 揉んだりすると良いと思います。 地肌を押して弾力があり、動く地肌の人は健康です。 指で押しても動かない硬い人は、 普段良くマッサージを心掛けて 良く揉みほぐした方が良いと思います。 注 意・・ 強く叩き過ぎると毛細血管がうっ血するなど 余計悪くしてしまいます。 爪で傷つけたりしない様に心掛けてください。 スカルプシャンプー・・特徴は汚れを落として、抗菌、殺菌作用のものが多く、 清潔に保つものです。 スカルプローション・・特徴は頭皮に育毛効果が浸透します。 血行を良くして新陳代謝を高め、毛根や 毛母細胞を活性化します。 リラックス効果もあるそうです。 |
負担をかけることがあります。 できればボトルの裏書きを見て、商品の特性と自分の毛髪を 照らし合わせて見て下さい。 実際私も全部の商品を使った事はありませんので、 これが良いとは言えませんが、 選択するときは自分の地肌や毛髪を知る事が大切です。 地 肌・・敏感肌、乾燥肌、油性肌、普通肌 毛 髪・・パーマ毛、カラー毛、乾燥毛、普通毛、ダメージ毛 健康的な髪の毛を維持していくために配合成分は 毛髪のどこに作用するのかなど、良く確かめてください。 最近では自然商品も多く出ていますので、裏書きをお読みください。 ワンポイントアドバイス・・美容院や、理容院に行った際に、 聞いてみるのも良いと思います。 毛髪に関してはその後のトリートメントやスタイリング剤でも 整えられますので、そちらの方も参考にしてみて下さい。 |
特に汚れる仕事をしている方や脂性肌の方は1日に2回ぐらい シャンプーしてもかまいません。 シャンプー・・髪に付着したスタイリング剤や汚れを落とします。 マッサージによって地肌の新陳代謝を高めます。 毎日のスタイルも決まるし、毛穴に詰まった汚れも取れ、 フケや、カユミ、匂いなども取れます。 抜け毛も解消されます。 注 意・・地肌や、毛髪の正しい選択も参考にして下さい。 シャンプーの選択や、シャンプーの正しい洗い方を 参考にして下さい。 またその後のドライヤーについても、正しい使い方でお願いします。 |
すすぎの段階で髪の毛の汚れや、スタイリング剤などを落とします。 シャンプーは地肌を洗うものと考えた方が良いと思います。 その2・・手にシャンプー剤を取ります。そのシャンプーを 手で泡立てても良いですし、 もしくはお湯で薄めてもかまいませんが、 何ヶ所かにわけて、頭皮にいきわたる様に付けて下さい。 直接シャンプーを付けたり、 一箇所にシャンプーを 付けないようにして下さい。 両手で全体的に泡立てます。 その3・・爪を立てずに地肌を指の腹で軽くマッサージするように洗います。 細かく指を動かすように洗います。揉むような感じでもかまいません。 その4・・すすぎも指を使って頭皮を良く流します。 シャンプーが残ると、汚れや毛穴がつまったり、 フケ、カユミ、抜け毛の原因にもなります。 良く流すことをおすすめします。 2回シャンプーする方は、1回目の流しは特に問題はないのですが、 2回目の流しは良く流してください。 |
トリートメントはキューティクルの中に浸透します。 今はコンディショナー、パック、流さないタイプのローション、 クリームタイプなど出ています。 今はダメージヘアーの方が多いのでリンス代わりに トリートメントをシャンプー後に使っても問題はないと思います。 使い方・・シャンプーを流した後、本来はトリートメントを付けて1回流して リンスを付けてまた流します。 本来はダメージヘアーの方はトリートメントを髪全体につけて、 蒸しタオルでターバンのように頭に巻いて、 時間を置いて流してもらうのが1番良い方法です。 その時間にお風呂に入って頂くと良いと思います。 しかし最近は良い商品がたくさん出ています。 時間もかからない商品もあります。 そのため面倒になってしまいますので、 簡単なトリートメントの使い方を説明します。 簡単な使い方・・シャンプーを流した後、手にトリートメントを取ります。 地肌ではなく髪の毛に付けてください。 トリートメントも使い方によっては薄めて使っても大丈夫です。 軽くなじませます。地肌に残さないようにすすぎます。 注 意・・頭皮の栄養剤でないかぎり頭皮に揉みこまないで下さい。 良く流さないと、かぶれや毛穴の詰まりの原因になります。 シャンプーで清潔になった頭皮をベタつかさないようにして下さい。 |
ダメージヘアーは残念ながらもとの状態には戻せません。 傷んだ髪はカットするしかないのです。 枝毛や、切れ毛や、パサつきにならない為にも事前のケアが大切です。 また、早期発見で対処できればお手入れは簡単になります。 紫外線・・髪の毛も肌といっしょで焼けます。 日差しの強い時は帽子をかぶったり、 UVケアーのスタイリング剤をおすすめします。 海水や、潮風や、ビーチや、ゴルフ場などでは 気を付けてください。 パーマ、カラー・・「とても傷むのでは」と心配する方は多いと思いますが 今は使われている薬剤も良くなっていますので、それほど 心配なさらなくても良いと思います。 注 意・・デリケートな状態になっていますので、 頭皮を優しく洗うようにして下さい。 キューティクルが安定していませんので、 必ずトリートメントをおすすめします。 髪の毛の中間から毛先まで特に栄養を与えてください。 2、3日ぐらいは徹底的なトリートメントをおすすめします。 |
濡れたまま寝ると髪の毛同士がこすれるので、 傷みの原因になります。 枕ですれたりもしますので、気を付けて下さい。 タオルドライ・・シャンプー直後の髪の毛はキューティクルが開きやすい 状態になっています。 この時にこすり合わせて摩擦を与えると キューティクルがはがれ落ちて、傷みの原因になります。 タオルドライをするときは髪の毛を押さえるようにして 水分を取ってください。 ブロー・・ドライヤーはあまり髪の毛に近づけすぎないようにして下さい。 乾かすときは、乾きにくい根元の方から乾かして下さい。 根元に立ち上がりをつけたい方は、 根元を立ち上げるように風を送るようにして下さい。 乾燥しやすい髪の方は ドライヤー用のブローローションや保湿剤を付けて下さい。 ストレートヘアーの方は ドライヤーの風を上から送ると髪にツヤが出て、 髪全体の落ち着きも出てきます。 |
うまくいかなかった事ってありませんか? そこで簡単なカットの仕方を教えます。 その1・・癖を見ましょう!誰しも生え方の癖はあります。 前にはえている方、わかれている方、上にはえている方、 うねっている方、これは乾かした時に とても重要なのでチェックしておいて下さい。 その2・・用意するもの・・ハサミ、コーム、鏡、水スプレー、ドライヤー、 お持ちでしたらスキバサミ お持ちでしたらダッカール(髪を止めるもの) その3・・前髪の横の分量は眉の内から2/3の所から ![]() 垂直に上にあがったところです。 この部分から横に切りすぎると立ってしまったり、 顔が大きく見えます。 個性的な方は何でもOKですが、 一般の方は気を付けて下さい。 その4・・前髪の厚みを増やす場合は、その3プラス奥に増やして下さい。 つむじ側の方に増やして下さい。かたちは好みで良いと思います。 ![]() 例えば、三日月形や、三角形や、 半卵形などあります。 その5・・次に余計なサイドの髪の毛を前髪に 入らないように止めます。 前髪を濡らして下さい。顔を真っ直ぐにして、どれぐらいカットするか チェックして、毛束を上に持ちあげます。 ハサミを髪の毛のながれに対して垂直に縦にいれます。 何回かハサミを入れたら、前髪を下ろしてチェックします。 厚い所を指でつまんで、同じように上にあげてカットしてください。 これを何度か繰り返してください。 その6 ・・すると前髪が軽くなります。下ろしてみた時に長い場合は この時点でハサミを横からを入れると、 あまり失敗しないで出来ると思います。 少し長めにカットしておきましょう! ブローすると髪の毛は上がりますので気を付けて下さい。 スキバサミも簡単に軽く出来ますので、使ってみてください。 その7・・ではドライヤーで乾かしてみて下さい。 次にドライチェックをします。 下ろした状態で、厚みがある場合は、 指でつまんで縦にハサミを入れて 調節をします。長い場合も同様です。 ![]() ![]() ![]() いかがでしょうか。 また、自分でなくても子供さんがいらっしゃる方にも 是非、参考にしてみて下さい。 |
長所 1 トリートメント効果があります。 2 手触りが良くなりツヤがでてきます。 3 アルカリへアダイではかぶれるが、マニキュアは根元が染められないので イヤな方の白髪染めに適しています。 4 ブラック以外のヘナは毛髪、地肌に負担は少ないです。 5 今までアルカリヘアダイで傷んだり、コシ、ハリがなくなってしまった 毛髪を健康にもどしてくれます。 (前のヘアダイが無くなるまで時間がかかります。) 6 ヘアマニキュアより色持ちがいいと思います。 短所 1 色味が少ない。 (明るめの色がでません。 明るめの色を入れると白髪が染まりにくくなります。) 2 元の毛髪の色によって色のでかたが違います。 3 時間がかかります。 4 ヘナのブラックはジアミンが入っているので敏感肌の方は かぶれの原因になりますので注意して下さい。 5 洗うたびに色落ちします。 6 調合が難しいです。 注意点 1 粉末のヘナを液状にしますが、ホットケーキぐらいの とろみかげんにするといいと思います。 2 調合が難しいため、間違うと染まりにくくなりますので気を付けて下さい。 3 混ぜたらすぐに髪の毛に塗布して下さい。 時間を置いてしまうと染まりにくくなります。 4 髪の毛に塗布後、時間を置かないと染まりません。 5 放置後ヘナは固まりますので、シャンプーはしっかりして下さい。 海外からの輸入物なので様々な不純物が入っているものがあります。 そのため使ってみないとわからないのが現状です。 |