療法の違い

@痛みや懲りの原因を探し出す方法
 問診: 過去の病気や事故などの既往歴や現在の職業・生活環境・及び状態を
      詳しく話し合い原因に近づいていく。
 検査: 施術者の主観や思い違いを取り除くために人間が持つ神経・生理反射
      を用い色々な検査法とあわせ、痛んでいる部位やゆがんでいる骨を探
      し出します。

Aポキポキしない施術法とは?
 ・骨盤や背骨などをアクチベータ―というものを使って、骨を元の位置に戻す方
  向に軽い刺激を与えます。
 ・ブロックというものを骨盤の下に置き体重を使ってやさしくもとの位置に戻しま
  す。
  両方の方法とも非常に心地良い無痛の矯正方法です。

B再検査
  最初に行った色々な検査に対し施述後どれだけ陽性が陰性になったかを確 
  認します。

Cインフォームドコンセント(十分な説明)
  なぜこのような痛みや凝りが起きたかを解剖学的見地から説明し、日常生活  での注意を考え最短距離で治る方法を話し合います。

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