日常生活の中で、何気なく口にするお酒ですが【薬物】である、ということはあまり意識されていません。
「酒は百薬の長」とは吉田兼好(徒然草の著者)の言葉ですが、あまり知られていないその続きには「されど万(よろず)の病は酒より起これ」と記されています。
ここでは、わたくしこきちが、感じていることを載せたいと思います。ので「それは違うよ。」ということがあっても、お許しくださいね。
ちなみに
は、医療スタッフには是非読んでもらいたいところです。
『長い文は読めないなぁ。』という人用
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