京 子 2000年9月
京子と友達
9/25 今日は月曜日。
お昼頃京子から電話があった。今日会いたいという。
そんなに忙しくも無かったので今から会わないか?と切り出すとOKだった。
そう言えば京子仕事はどうしたのだろう??
会えばすぐに分かるのでとりあえず車を出し、彼女の家へ向かった。
彼女の家に行くともう一人の女の子(恵美子)がいた。
ちょっと動揺してしまったが、話を聞くと英会話教室で同じクラスらしい。気が合ったので昨日から泊りがけで遊びに来ているらしい。
会社は有給休暇を取っているとまさにサボり。でもどうして自分がここにいるのかが理解できなかった。話を聞くとどうやら自分の話になって恵美子が自分に会ってみたいという言うことらしい。
しかもSEXをしてるところを見せてあげると約束までしている。とりあえず京子に説教をしてみる。反省の色が無い。全く困ったものだ。

3人で話をしていると当然のごとくHな話になる。恵美子はまだ3人としか経験が無くいった事が無いと言う事が分かった。
それでやはりいきつくところはHを見たいということだった。
京子は約束したこともありどうしても見せてあげたいと切り出した。
しょうがないのでまず、京子がここでオナニーを披露したらOKと言うことを告げるとちょっと戸惑っていたが服を脱ぎ出しはじめた。
あそこに手を置きオナニーをはじめるが少しテレがあるらしくなかなか集中できないみたいなので目隠しをしてさせることにした。見てる恵美子も照れていたせいか笑って見ていたが、京子がどんどん激しくなるにつれてじっと見守っていた。
バイブが挿入されて少し立ち、私も服を脱ぎ始めた。そして目隠しを取った。
目はいつも京子が見せるトロトロの溶けた目になっていた。京子はこの状態になってしまうともう手のつけようが無くなる。むしゃぶるように私のモノを咥えはじめる。
恵美子ははずはしがっていたが、どんどん近づいてくるのが分かる。すごい、と声を漏らしているのがかすかに聞こえる。京子は恵美子をみてにっこりと笑っている。
自分もだんだんのって来てしまい、恵美子に京子が潮を吹くところを見せてあげることにした。京子を膝立ての状態にして激しくあそこを刺激する。
しばらくすると、京子のあそこから潮がたれてきた。シーツに大きなしみを作るのはいつものことだが今日はちょっと違った。指をあそこから離してもおしっこの様にどんどん潮があふれてくる。京子はとても良いピンク色に染まった顔をしている。京子は本当に見られているのが好きなんだと確信した。自分のこんな京子の姿はいつも綺麗だと思っている。
 結合部分を恵美子がじっくりと見つめる。恵美子はほほを赤らめまるでスケベ親父のような顔をしている。京子が絶頂を迎える。そして自分もいった。
終わった後もビクンビクンと動き恵美子は京子が完全にイッていることを確信した。
15分後ぐらいにやっと京子が落ち着き3人で話をはじめた。
恵美子は感動をしたと喜び一杯にはなしをした。
ここで京子はとんでも無い提案をした。恵美子のオナニーを見たいといった。
恵美子は何にも抵抗せずOKをだした。さっきから実はやりたくてやりたくてしょうが無かったらしい。恵美子は童顔でソンな風には見えないのだが女は外見ではわからないとつくづく思った。
京子ご愛用の電動こけしで自分と京子の前で彼女ははじめた。
結構恵美子も好きものだった。

恵美子もSEXでいけるように心から応援する。



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