通常発汗がはじまると数時間はとまりませんでした。

外で嫌なのが光る事。それに手を振ると汗が飛ぶほどですからね。

私は高校では四六時中ポケットに手を突っ込んでいました。

ハンカチを一枚ずつ握り締めながら。

そんな訳で机や床も凄かったっす。

自宅はまぁ、良いにしてもやっぱり学校。

鉄棒や柔道での畳にはおもいっきり後が残って・・・。

その中でも学生の本分。「勉強」板所を取るのが凄く辛かった。

手をついて書くとあっという間にノートの一番最後まで浸透しますから(汗)

「ハンカチを置けばいいじゃん」って思う方もいるかもですが それが嫌なんですよ。

ヒトに言える程度の「汗かき」と違うので、とにかく隠したいんです。

画像はUQ流書き方(笑)小指の裏側の汗腺が無いところだけを机について書く方法。

はじめは安定しなかったけどなれました。

少し書くたび手を拭かないと、垂れちゃいますけど(涙)

ハンカチは言うに及ばず、いわゆるコレはハンドタオルですが

一時間は持ちませんでした。悠久の場合は・・・。

10分くらいですね。。

これは普通のタオル。流石に学校では人目が気になって使いませんでしたが。

家では一日二枚使っていました。

タオルですらやはりびっしょりです。。

特にゲームをすると凄くて。

冗談じゃなくて水溜りができますからね。

「週間少年ジャンプ」などは棄てちゃいますから、よく敷いてました(苦笑)

 

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