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 鹿島の分析履歴

 

日付

中期

短期

ド短期

前日比

コメント

7月31日

−1.93%

360円を割った。ド短期では少し苦しい形になってきている。日足基準線と雲上限が354円であり、このレベルで止まらないと下げ幅が大きくなる可能性が高くなる。

7月30日

+0.55%

小さい動きだが360円台を守っている。ド短期では365円が節目で、今後どこまで戻せるかがポイント。日足転換線は369円。下は360円を守ることが重要なのはこれまでと同様である。

7月29日

−1.10%

日足レベルでは25日MA(358円)で踏みとどまり、360円台を回復して引けている。ド短期では反発を見せてもいい形になっているが、360円を割り込むようだと難しいか。

7月28日

日足レベルでは転換線を回復できないままである。ド短期では反発を見せる動きが想定されるが、どの程度の強さかは判断が難しいところである。

7月27日

7月26日

−0.27%

日足レベルでは転換線を回復できないままである。ド短期では反発を見せる動きが想定されるが、どの程度の強さかは判断が難しいところである。

7月25日

−2.66%

続落。ド短期における節目を割り込んでいる。下には360円の節目がある。日足転換線は369円。365円が週足の雲下限である。

7月24日

−1.05%

少し下げたが勢いは維持されていると考える。ド短期において過熱感から売りに押されたが、しっかりと節目(374円)を回復している。日足転換線は368円。

7月23日

+4.68%

360円台後半をクリアして上伸。このラインを越えてきたので動きは軽くなる。ド短期では過熱感から売りが出る可能性があるが、短期では強気で良いと考える。週足の雲を上抜ける位置に来た。

7月22日

+0.55%

360円台を割り込まない間はもみ合うが、週足の雲にぶつかる格好になっているため360円台後半をクリアするまではそれほど軽くないと考える。

7月21日

360円台を維持しているが、売りの圧力も強い様子である。今後もう少しもみ合いが続くことが考えられる。

7月20日

(米国株について)

7月19日

+0.00%

360円台を維持しているが、売りの圧力も強い様子である。今後もう少しもみ合いが続くことが考えられる。

7月18日

−0.55%

高く寄り付いたものの下げて引けた。動きが安定するためには350円台中盤にかからない必要があるのはこれまでと同様である。

7月17日

+1.40%

終値で360円を越えて値動きが軽くなる位置まで上げた。ただ、今後雲が薄くなる部分にさしかかるため、動きが安定するためには350円台中盤にかからない必要がある。

7月16日

−0.56%

連日雲抜けを阻まれている。ド短期の節目である360円を割ったが、次の節目は358円と355円。そして雲下限350円は変わらず。終値で360円を越えないうちは値動きが軽くならない位置にある。

7月15日

+0.56%

検討銘柄の中で本日唯一のプラス引け銘柄ではあるが、雲を抜けられずピリッとしない。ド短期では360円を割る場合には一旦下げるように見える。雲下限は350円である。

7月14日

先週末に雲下限からの反発を見せたが終値では雲の中に戻されており、この点が少し気になる。まだ安心できる動きではないため、今後も注意が必要である。

7月13日

週足レベルでは行く手を雲に阻まれているが、三角保合いにより値動きが350円を挟んで収斂する形になりつつある。5月下旬から売り残が買い残を上回り、徐々に買い残が減少しているため、このことが値動きに与える影響も少なくないかもしれない。出来高の主な節目は、380円、365円、340円などにあり、これらの株価に近づく場合には支持や抵抗に注意する必要があると考える。

7月12日

+1.70%

雲下限から反発を見せた。ただ、一度上抜けた後、終値では雲の中に戻されており、この点が少し気になる。まだ安心できる動きではない。今後も注意が必要。

7月11日

+0.28%

雲下限で踏みとどまっているが上値は重い様子。このままの位置を守ることができれば上昇の可能性が高まる。350円を割った場合にさらに下げることが想定されるのはこれまでと同様。

7月10日

−3.57%

雲下限350円を下抜けると短期で大きく下げる可能性が出てくる。明日以降、ここで踏みとどまるかどうかが最大のポイント。350円はド短期の節目にもなっている。

7月09日

−1.36%

再び雲上限まで下げた。今後さらに下げた場合でも350円台後半で反転すれば問題はないか。雲下限は350円。

7月08日

+1.93%

雲から上へ離れた。直近では過熱感があるが、360円台前半の雲上限を割り込まなければ上伸の余地はある。これを割り込んだ場合の節目である雲下限350円は変わらず。

7月07日

ド短期では350円台中盤の基準線までの下げはありうる。下げた場合には、この辺りで再び上昇を見せられるかがポイントとなる。

7月06日

(日経平均について)

7月05日

−1.09%

雲上限まで下げて引けた。ド短期では350円台中盤の基準線までの下げはありうる。この辺りで再び上昇を見せられるかが今後のポイントとなる。

7月04日

−1.08%

本日は少し下げたが、昨日上抜けた雲の上で推移している。ド短期ではもう少し下げるように見えるが、下げたとしても雲下限350円は維持したいところ。

7月03日

+4.52%

雲を抜けて続伸。下落の不安は減少したが、ド短期では多少過熱気味か。

7月02日

+0.57%

続伸。ただ、基準線(354円)で引けており、このままの勢いで雲を抜けられないと短期的には押し戻される展開となる可能性がある。ド短期で下げた場合の下の節目は340円台中盤。

7月01日

+3.53%

注目された本日の動きは、勢いを維持しての上昇。再度雲に突入する形で引けた。ド短期での節目はクリアされており、短期では基準線358円を越えてくると面白い。

6月30日

雲に沿った動きから転換線を越える動きを見せてきたが、ド短期の節目(340円台中盤)では押されている。今後、戻りを売られるか、勢いを維持できるかが焦点。

6月29日

週足チャート掲載

6月28日

+1.80%

昨日に続いて雲に沿った動きになり、転換線を越える動きを見せてきた。ただ、ド短期の節目(340円台中盤)では押されている。今後、戻りを売られるか、この勢いを維持できるかが焦点になる。ド短期でこれ以上は少し苦しいか。

6月27日

+2.14%

再び雲に沿った動きになった。ただ、高値を転換線(335円)に押さえられた形になっていることが気になる。明日以降、これを越える動きを見せれば問題はないが。

6月26日

−2.10%

下落して雲から離れた。雲下限がせり上がるのと対照的な位置に。明日以降320円台前半への動きがあれば、中期の判断を変更することになると考える。

6月25日

−0.30%

本日も雲下限にそった位置で推移して引けた。ド短期では昨日書いた340円台の節目を越えられるかがポイントであり、依然として予断を許さない状況には変わりがない。

6月24日

+1.52%

日足が雲から離れないで推移できるかが最大の焦点、と昨日書いたが、まず本日は雲の中での335円で引けた。ド短期では340円台中盤に節目があるので、次はこれを越えられるか、再び雲の下に押し出されるのか、がポイント。

6月23日

明日からは、日足が雲から離れないで推移できるかが最大の焦点。離れてしまう場合には重い展開も想定されるので、目が離せない。

6月22日

今週、日足が雲の下へ出たことから、先週末と比較して苦しい状況にあることは否定できない。しかし、他の検討銘柄が崩す中では善戦しているといえる。今後、現在維持しているトレンドラインを割ってくると、厳しい状況になる。そのため、来週からはこの点を注視する必要がある。

6月21日

+0.00%

雲下限をクリアできないと重い展開になる、と昨日書いた。今日は何とか雲から離れずに引けた。今後に希望を残す形ではあるが、高値が雲下限にしっかり押さえられており、油断はできない。

6月20日

+1.54%

早めに再び雲の中に戻せば問題ない、と昨日書いたが、本日は雲下限で引けた。ここをクリアできないと重い展開になるのは同様。ド短期で反発を見せられるかが、今後の焦点。

6月19日

−3.56%

日足が雲の下へ出てきている。早めに再び雲の中に戻せば問題ないが、これに時間がかかると重い展開になることが想定される。ド短期の戻り上限は下がり、時間的にも少し先に延びる。

6月18日

−0.88%

日足は雲の中を動き続けている。昨日書いたように、手を出しづらい状況は変わらない。日足が現在の位置のまま来週になると雲の下に潜り込むことになる。ド短期の戻り上限は350円辺り。

6月17日

+1.19%

雲下限を割り込まずに雲の中に留まった。市場全体の悪さに比べれば健闘している。しかし、依然として重い展開が続くことが想定されるので、買いは難しいか。350円に近づこうとすると売りを浴びるからである。

6月16日

明日からもみ合うか、雲下限を割り込むかが焦点。330円を割りこんだ場合に回復が遅れれば、短期で「売」になる。ド短期ではリバウンドの期待があるが、360円程度が目途で買いは難しい。売りは350円前後で待機か。

6月15日

上値の重さは09日からの想定通り。週内には反転を見せず買いを入れる場面はなかった。来週の戻りは360円レベルと、今週よりも下がってくることが想定される。ただ、トレンドラインを割っているわけではないので中期の判断はそのまま。

6月14日

−5.88%

昨日書いた「万が一の下落の危険」が現実化した。安易に手を出さなかったかを確認すること。今後、雲を割りこんだ場合に回復が遅れれば、短期で「売」になる。ド短期ではリバウンドの期待があるが、360円程度が目途になるので深入りは避けたいところ。売りは350円前後で待機か。

6月13日

+0.56%

日足が基準線の上に留まり、降りてきた転換線との間に挟まれる形に。微妙な位置にあるが、確実に利益を出すためには、きちんと反転を確認するべき。万が一の下落の危険を避けることの方が重要なのはこれまでと同様。

6月12日

−2.74%

終値355円で基準線で引けた形。短期の買い場が近づいた感がある。一時的に基準線から雲の間までいく可能性も否定できないので、反発を見て手を出したい。焦らずとも利益は出せる。それよりも万が一の下落の危険を避けることの方が重要。

6月11日

−1.08%

昨日に続いて重いままではあるが、日足が雲の上にあるため売り圧力もそれほど強くない。短期では基準線(355円)から雲上限(346円)での反転期待が高まる。雲に突っ込む可能性は低くなったように見えるが、まったく否定できる位置ではない。

6月10日

+1.65%

370円台半ば(374円)まで戻って重くなるのは昨日からの想定通り。これでド短期上値余地は少なくなった。ここから下げに転じると、短期で買えるのは、雲の上(346円)で反転した場合。雲に突っ込む勢いなら見送るべき。

6月09日

ド短期では、370円台半ばまで戻ると売られる形。340円台まで下げた場合に反転、上昇に向かえないと雲に突っ込む。短期で買えるのは、この反転が実現した場合。

 

 

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