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サッポロの分析履歴
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日付 |
中期 |
短期 |
ド短期 |
前日比 |
コメント |
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7月31日 |
【↓】 |
買 |
売 |
−1.96% |
続落。ド短期では下値余地が小さくなっているように見えるが、下に節目がないことから判断が難しい。300円を割ると短期の形が悪くなる。 |
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7月30日 |
【↓】 |
買 |
売 |
−2.55% |
ド短期の節目で再び押し戻され、終値は日足転換線を下回っている。ド短期では310円台にしっかり乗せることがまず必要であると考える。これに時間がかかると短期の形が悪くなるからである。 |
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7月29日 |
【↓】 |
買 |
売 |
+2.28% |
ド短期の節目を越えて引けている(314円)が、ここがちょうど次の節目になっている。また、日足転換線も回復している。勢いを失わずに320円を回復できるかがポイント。 |
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7月28日 |
【↓】 |
買 |
売 |
ド短期では308円が上の節目となっており、反発を見せるにはこのレベルを確実に回復する必要がある。日足転換線は311円に下がってきている。 |
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7月27日 |
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7月26日 |
【↓】 |
買 |
売 |
+0.00% |
300円台での動きが続いている。ド短期では308円が上の節目となっており、反発を見せるにはこのレベルを確実に回復する必要がある。日足転換線は311円に下がってきている。 |
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7月25日 |
【↓】 |
売 |
買 |
+1.66% |
少し戻した。ド短期では310円が上の節目となっており、このレベルの回復を確認する必要がある。日足転換線は312円に下がってきている。 |
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7月24日 |
【↓】 |
売 |
売 |
−3.51% |
先月26日の安値310円を割り込み、ド短期では下に節目がない。どこで止まるかを確認する必要がある。中期の判断を【→】から【↓】に変更する。早期に310円を回復した場合には元に戻す。 |
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7月23日 |
【→】 |
売 |
買 |
+0.64% |
先月26日の安値310円手前で踏みとどまっている。ド短期では315円の節目をクリアして320円までは戻したいところである。 |
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7月22日 |
【→】 |
売 |
売 |
−0.32% |
ド短期の節目を割り込んだまま先月26日の安値310円に近づいてきている。ここで反発することができるか、このまま下げ続けるかが焦点となる。下抜ける場合には中期の判断が変更される。 |
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7月21日 |
【→】 |
売 |
売 |
ド短期における下の節目を割り込み、先月26日の安値である310円に近づいてきている。 |
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7月20日 |
(米国株について) |
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7月19日 |
【→】 |
売 |
売 |
−0.95% |
ド短期における下の節目を割り込み、そのまま引けた。先月26日の安値である310円にに近づいてきた。 |
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7月18日 |
【→】 |
売 |
売 |
−1.25% |
ド短期の節目に行く手を阻まれている形で引けた。先日の安値に近づかないことが重要であり、ド短期における上の節目(318円、325円など)をスムーズに越えられるかがポイントとなる。 |
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7月17日 |
【→】 |
売 |
買 |
+1.27% |
先月26日の安値310円を割らずに引けた。ド短期では320円や325円の節目をクリアできるかがポイントになる。 |
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7月16日 |
【→】 |
売 |
売 |
−1.25% |
ド短期における上の節目へのチャレンジを阻まれた形になっている。先月26日の安値310円でとまるかが目先のポイントとなる。このラインで反転できるか、下げ続けるかが中期の判断にも影響する。 |
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7月15日 |
【→】 |
売 |
売 |
−0.31% |
他の銘柄が大きく下げる中で小幅の下げにとどまっているが、ド短期ではぴったりと頭を押さえられた状態で推移している。310円に近づく前に明確な反転を見せることが重要なのはこれまでと同様。 |
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7月14日 |
【→】 |
売 |
売 |
明日からの相場では、310円を割る前に反転できるかが焦点となる。このポイントが中期の判断にも関わるからである。 |
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7月13日 |
週足レベルではボックス圏の下限近くに来ているが、先週の陽線の週足を呑み込む形の陰線になっており、値動きに少し疑問が残る。これは、350円や330円台中盤にある価格帯の抵抗によって戻るべきときに押し戻されたことによるものと考える。下にはあまり節目らしい節目もないので、今後の値動きには冷静な対応が要求される場面がでてくることが想定される。 |
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7月12日 |
【→】 |
売 |
売 |
+0.31% |
昨日よりも小さい動きで、ほぼ同値で引けた。状況にそれほど変化はない。310円を割る前に反転できるかが焦点となる。中期の判断にも関わるからである。 |
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7月11日 |
【→】 |
売 |
売 |
−2.45% |
ド短期の節目を割り込み下げた。今後下げが加速することが想定されるが、先月26日の安値310円が目安となる。これを割り込むようであると中期の判断も変更することになる。 |
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7月10日 |
【→】 |
売 |
売 |
−2.68% |
本日、転換線まで下げた。これ以上下げる場合には再び下を試しに行くことになると考えられる。ド短期では324円が下の節目。 |
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7月09日 |
【→】 |
買 |
売 |
+0.60% |
基準線が340円まで下がってきており、上昇を続けるにはこれをクリアする必要がある。逆に転換線は327円にあり、どちらへ動くかを見極める必要がある。 |
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7月08日 |
【→】 |
買 |
売 |
+0.60% |
引けでは25日MA(336円)に押さえられた。ド短期における下の節目は331円や320円台前半などにある。上昇のためには336円を早く回復する必要がある。 |
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7月07日 |
【→】 |
買 |
売 |
25日MA(337円)で押さえられている形。今後これを越えられないと再び押し戻される展開になると想定される。 |
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7月06日 |
(日経平均について) |
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7月05日 |
【→】 |
買 |
売 |
+0.91% |
本日の高値が25日MA(337円)で押さえられている形。今後これを越えられないと再び押し戻される展開に。 |
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7月04日 |
【→】 |
買 |
売 |
−2.08% |
ド短期の節目を守っている形。しかし、弱い動きが続くとこれを割ってしまう。25日MAが339円に下降してきた。転換線は324円にある。 |
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7月03日 |
【→】 |
買 |
売 |
+3.07% |
ド短期の節目を越えて引けた。基準線と75日MAが349円、25日MAが341円にあり、明日以降これをクリアできるかがポイントとなる。 |
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7月02日 |
【→】 |
売 |
売 |
+0.00% |
昨日同様、ド短期の上値は押さえられている。短期では上値余地あるが、基準線や移動平均線が下降してくるので、上昇するなら急を要する。 |
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7月01日 |
【→】 |
売 |
売 |
+1.88% |
昨日書いたようにド短期の上値は押さえられている。ただ、短期では転換線に乗せた形で引けた。今後、330円をしっかりと越えてくる勢いを見せないと押し戻される可能性がある。 |
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6月30日 |
【→】 |
売 |
売 |
先週末は、転換線(323円)に頭を押さえられた形で320円で引けている。明日以降、ド短期の上値余地は数円程度はあるか。 |
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6月29日 |
週足チャート掲載 |
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6月28日 |
【→】 |
売 |
売 |
+1.27% |
昨日書いた320円の節目を越える勢いを見せたものの、転換線(323円)に頭を押さえられて320円で引けた。戻りは売られる前提で行動すべき、としたのは正解だった。ド短期の上値余地は数円程度あるか。 |
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6月27日 |
【→】 |
売 |
買 |
+1.94% |
ド短期では、320円にまず節目がある。これを越える勢いを見せれば、転換線(327円)を視野に入れた動きの可能性もある。しかし、戻りは売られる前提で行動すべき。 |
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6月26日 |
【→】 |
売 |
売 |
−3.43% |
23日に書いた安値313円を割り込んで引けている。今後、重い動きが続くか。 |
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6月25日 |
【→】 |
売 |
売 |
−1.83% |
再び320円の手前に戻され、先週末の状況に戻った。この地合いで昨日の反発を維持するのは容易ではなかったか。21日、23日のコメントを参照(左の【履歴】をクリック)。 |
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6月24日 |
【→】 |
売 |
売 |
+0.93% |
320円の手前で反発した。明日以降もこれが続くためは、まず下降して来る転換線(338円)のレベルで押さえられない必要がある。ド短期での戻りはこの辺りまで考えられるが、維持できるかは微妙。 |
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6月23日 |
【→】 |
売 |
売 |
明日からは、昨年9月と今年2月の安値313円を割り込まずに維持できるかがポイントとなる。これを割り込む場合には厳しいが、反転できれば上値余地がある。 |
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6月22日 |
雲を下抜けたのを確認して短期の判断を【売】に変更したのは正解だったようである。その後は、ときおり反発を見せながらも徐々に値を下げてきているからである。昨日書いた313円を割り込む動きになるか、これを守ることができるかが、今後のひとつの焦点となると考える。 |
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6月21日 |
【→】 |
売 |
売 |
−1.82% |
昨日の反発は続かず、押される形に。320円を目前に下げ止まる形でリバウンドを取ることも考えられるが、地合いの悪さから手を出しづらいか。なお、昨年9月と今年2月の安値は313円である。 |
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6月20日 |
【→】 |
売 |
売 |
+1.54% |
本日は反発を見せた。引きつけて売る姿勢は崩さずに取り組むべき、と昨日書いたが、ド短期で340円までは警戒しておくべきか。 |
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6月19日 |
【→】 |
売 |
売 |
−1.81% |
戻りが弱く、売りでも手を出しにくい展開になっている。もっとも、引きつけて売る姿勢は崩さずに取り組むべきである。 |
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6月18日 |
【→】 |
売 |
買 |
+1.22% |
ド短期で反発を見せる時期に入ってきた。ただし、買いで取るのは容易ではないので、戻りを引きつけて売るべき。明日以降、まずは340円を越えるか越えないか位の所で待機。 |
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6月17日 |
【→】 |
売 |
買 |
−1.80% |
想定通り、反発を見せたところを350円に届く手前で売られる展開になった。やはり買いはド短期のリバウンド狙いのみに留めておくのが正解のようである。日足が完全に雲を抜けたため、短期を【売】に変更。今後は戻りを引きつけて売りに徹すべき。 |
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6月16日 |
【→】 |
買 |
買 |
今後は戻りを売られる展開になりそうなので、買いはド短期のリバウンド狙いのみにすべきである。ド短期では350円程度が目途か。重い動きになる場合には、あまり手を出すべき場面ではないと考える。 |
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6月15日 |
雲を挟んでの推移は想定通りであったが、結局反転を見せておらず買う場面は訪れていない。来週の戻りは350円前後の水準と思われる。 |
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6月14日 |
【→】 |
買 |
買 |
−2.92% |
昨日のコメントにある「雲を下へ抜ける場合」であり、買いポジションを持つのは控えるべき。週足でも雲を下抜けており、これからは重い展開が続く可能性が高まる。戻りを売られるので、買いはド短期のリバウンド狙いのみにすべき。 |
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6月13日 |
【→】 |
買 |
買 |
−1.72% |
雲下限まで下げて引けた。ここからのリバウンドは、これまでよりも条件が悪くなる可能性が大きい。雲が薄くなる部分が近づくので、もみ合うことも考えられる。雲を下へ抜ける場合には、もちろん買いポジションを持つのは控えるべき。 |
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6月12日 |
【→】 |
買 |
買 |
+0.29% |
昨日に続いて雲の上限で引けている。明日以降、どこまで戻して行くか気になるが、まず360円が目先のポイント。もっとも、雲が薄くなる部分にかかるので油断はできない。雲に沿ってうまく上昇できれば、今後に期待がつながる。 |
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6月11日 |
【→】 |
買 |
買 |
−3.06% |
終値348円で、想定通りに雲上限で引けた。これから雲が薄くなる部分にかかるので、新規の買いは反転を確認、しっかり引きつける必要がある。雲に入る場合は要注意。反転したとき最初のポイントは360円台にあり、意外と重くなる可能性も。 |
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6月10日 |
【→】 |
買 |
売 |
−1.10% |
終値359円で、雲上限(340円台後半)に近づいた。もう少し押してから反転する場合が買いのチャンス。ただ、雲が薄くなる部分にかかるので、しっかり引きつけて買うタイミングを見るべき。 |
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6月09日 |
【→】 |
買 |
売 |
雲上限(340円台後半)まで下げてから反転する場合には、買いのチャンス。逆に、そのまま雲を下抜ける場合には素早く逃げる必要も出てくる。 |
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