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 カネボウの分析履歴

 

日付

中期

短期

ド短期

前日比

コメント

7月31日

−2.88%

昨日回復した基準線から離れて下げた。雲の下に滑り込むようなかたちで推移することが想定されるが、下値余地はそれほど大きくないと考える。ド短期における下の節目も割り込んでいる。

7月30日

+3.48%

ド短期における上値余地は210円台前半まではあると考える。ただ、このレベルは短期における節目にもなっているので、近づけば売りを浴びることも忘れるべきではない。

7月29日

+0.50%

動きは軽くないが200円を割っていないので、判断が難しいところ。ド短期ではもう少し戻すことも想定される。

7月28日

週足レベルでは基準線を下回った形になっており、今後200円割れがある場合には下げが大きくなる可能性が出てきた。ただ、ド短期では多少の戻しが入ることも想定される。

7月27日

7月26日

−3.85%

基準線を割り込んだ。週足レベルでも基準線を下回った形になり、今後200円割れがある場合には下げが大きくなる可能性が出てきた。ただ、ド短期では多少の戻しが入ることも想定される。

7月25日

−1.42%

基準線の下まで下げた。ド短期では210円台への反発の可能性があるが、このレベルは日足の雲にぶつかる位置である。ただ、ここのところの荒い動きからすると可能性は否定できない。

7月24日

−1.40%

25日MAまで下げた。ド短期の節目である215円を越えられずに押された形である。ド短期では209円を割ると重くなり、213円を越えると伸びる可能性が高くなる。

7月23日

+2.88%

基準線で止まって再び転換線を回復した形になる。ド短期では215円を越えると軽くなると考える。日足レベルでは雲が近いので一気に抜けるか、再び押し戻されるかが焦点になる。

7月22日

−2.80%

ド短期における下の節目を割り込んだものの、日足は基準線レベルで踏みとどまっている。ド短期では反発の可能性があり面白い。ただ、最近は動きが大きいので注意する必要はある。

7月21日

ド短期における下の節目は211円にある。これを守れるか割り込むかが今後の焦点となる。

7月20日

(米国株について)

7月19日

−4.89%

昨日とは一転、基準線近くまで下げた。ド短期における下の節目は211円にある。これを守れるか割り込むかが今後の焦点となる。

7月18日

+7.66%

雲下限まで一気に突き抜けた。ド短期における上の節目を全てクリアしたが、多少の過熱感がある。短期では雲を抜けてくるかどうかがポイントとなる。

7月17日

+1.95%

25日MAレベルまで戻して引けた。ド短期におけるリバウンドの上値の目途は210円辺りで変わらず。これを越える場合はさらに数円の余地がある。

7月16日

−3.30%

25日MAレベルで寄り付いて下げ、基準線を割り込んで引けた。ド短期ではリバウンドを見せそうであるが、その場合の上値の目途は210円辺り。

7月15日

−2.30%

転換線を割り込んで引けた。先週金曜日の陽線を呑み込む陰線になっている。25日MAレベルである211円を割り込むと下げが加速する可能性がある。これはド短期の節目にもなっているからである。

7月14日

転換線で踏みとどまっているが上値は重い様子である。上昇に転ずるには今後220円を明確に越える必要がある。

7月13日

週足レベルでは先週からの雲へのアタックが阻まれた形になっている。週足基準線まで下げて戻しているが、雲の下で引けている。220円から240円にかけて分厚い価格帯の壁がある。これを越えないと上昇は容易ではない。下の節目は200円で、これを割ると下げが加速すると考える。今年に入ってから買い残は増加傾向、売り残は減少傾向にある。

7月12日

+1.88%

転換線で踏みとどまる形で引けたが、上値は重い様子である。上昇に転ずるには220円を明確に越える必要がある。

7月11日

−2.74%

下げはじめている。ド短期では210円前後に節目があるが、これをも割り込むとさらに下げる可能性がある。なお、本日の終値は週足基準線レベルである。

7月10日

−0.90%

75日MAから少し離れた。すぐに戻せば再び220円がらみの動きになろうが、下げた場合には212円(転換線、基準線、25日MA)を目途に下げる可能性がある。ド短期では210円台中盤に節目がある。

7月09日

+0.45%

220円前後の動きが続いているが、そろそろ動き出す可能性がある。短期で週後半にかけて下げはじめる場合には注意が必要。もっともド短期では上値余地が残っている。

7月08日

−1.35%

75日MAにからむ動きを続けている。寄りは高かったが雲に近いところで戻り売りを浴びて下げている。

7月07日

75日MAまで戻した形。今後は雲下限228円が目標になる。ただ、この辺りで戻りを売られる展開も想定される。

7月06日

(日経平均について)

7月05日

+2.29%

75日MAまで戻して引けた。今後は雲下限228円が目標になる。ただ、この辺りで戻りを売られる展開も想定される。

7月04日

−1.80%

75日MAで押し戻されて引けた。ド短期でさらに下げる場合には、まず210円近辺に節目がある。短期では75日MAから離れると厳しくなるか。25日MAは213円にある。

7月03日

+5.21%

中期の判断を【↓】から【→】に。本日、75日MAまで戻してきた。今後は230円前後にある雲が目標。ただ、ド短期では過熱感もある。

7月02日

+1.44%

基準線のすぐ手前で引けた。ここまでの勢いを失わずに上昇するか、再び押し戻されるかに注目したいところ。ド短期で210円を割ると、そのまま下げる可能性がある。

7月01日

+1.96%

ド短期では節目に食い込む上昇を見せた。基準線は212円にあり、25日MAは215円にある。なお本日の位置は、先月17日に生じたギャップを埋めた形になっている。

6月30日

ド短期では上値余地少なく売られる展開が想定されるが、短期では25日MAまでの戻りはあるか。まだ基調に変更はないと考える。

6月29日

週足チャート掲載

6月28日

+4.62%

昨日書いた190円台後半の節目を越える勢いを見せた。意外と強い1日。ド短期では上値余地少なく売られる展開が想定されるが、短期では25日MAまでの戻りはあるか。しかし、まだ基調に変更はない。

6月27日

+1.04%

ド短期で190円台後半の節目を越える勢いを見せるかが今後の焦点。しかし、転換線が200円まで下りてきていることなども併せ考えると容易ではないか。

6月26日

−4.46%

先週から200円を挟んでの動きを見せていたが、ここから下へ離れた。

6月25日

+0.00%

連日200円を挟んでの動きが続いている。ド短期の戻り余地は、昨日よりも狭くなった。日足の転換線は208円。

6月24日

+1.00%

本日も200円を挟んでの動き。ド短期の戻り余地は、あと数円はあるか。ただ、200円を割った場合には下げが加速することも考えられるので、買うのは難しいところ。売り建て玉は維持で十分か。

6月23日

基本的な基調に変化はないと考える。先週に雲を下抜けてから下落が続いている。200円を挟んで推移できるか、あっさり割るかが最初のポイント。

6月22日

1週間前の15日のまとめに書いた通りに、今週1週間は動いてきている。まず、月曜に208円を割り、一気に安値196円までを見せている。そして、今週25日MAと75日MAがデッドクロスを見せており、厳しい状況から脱するのには少し時間がかかりそうである。

6月21日

−1.48%

基本的な基調に変化はないと考える。先週に雲を下抜けてから、株価はおよそ1割は下落している。今週月曜のギャップダウンも効いている。

6月20日

+1.50%

昨日弱い動きだった分、本日反発を見せた。ただ、戻りを売られる展開には変わりないと考える。

6月19日

−3.38%

予想以上に弱い動き。すでにある売りポジションをは維持で十分だが、新規売りには難しい1日だったか。

6月18日

+2.99%

1週間ぶりに反発を見せた。明日以降の新規売り・売り乗せは、210円台まで引きつける必要がある。ただ、数日もみ合うようにも見えるので、焦る必要はないか。

6月17日

−5.63%

雲を抜けてから大きく下げ続けている。下げ基調はしばらく変わらないと思うが、新規で売る場合には反発に注意を要する。ただ、下げのスピードを見ながらド短期で取ることは可能であろう。

6月16日

中期的にも下げ基調に見える。よって、新規買いはド短期のリバウンド狙いのみにすべき。戻りの目途は220円程度で売りを浴びる展開と思われる。新規の売りは、この辺りまでしっかり引きつけてから。

6月15日

09日から連日指摘したように220円を割り込んできたので、買ってはいけない。しばらくは軟調な動きが考えられる。週足の基準線が208円であり、ここを抜けると下げに加速がつく場合もある。

6月14日

−1.84%

続落。これからの新規買いはド短期のリバウンド狙いのみにすべき。戻りの目途は、220円程度で売りを浴びる展開と思われる。新規の売りは、この辺りまでしっかり引きつけてから。

6月13日

−1.36%

中期の判断を【→】から【↓】へ。明日大きく戻さないと週足の一目均衡表が悪くなるからである。ド短期で本日の後場のように反発を見せる場面もありうるが、買いで取るのは容易ではないと考える。新規の売りはしっかり引きつけてから。

6月12日

−0.90%

続落。ただ、ド短期で小幅のリバウンドを見せそうな形。とはいえ、225円辺りの節目で戻りを売られる可能性が大きいのでここでの買いはあまりおすすめできない。それよりも、昨日書いたように戻りを引きつけて売る方がやさしいであろう。

6月11日

−0.45%

日足は雲の下に出たまま。買いは小幅のリバウンド狙いにとどめるべきで、220円を割る可能性は否定できない状態なので、慎重な対応が必要。今後も小動きが続けばそれも難しい展開にならざるをえない。反発さえ注意すれば売りの方が取れそう。

6月10日

−0.89%

売りと買いの力関係が拮抗した状態から日足が雲の下へ押し出されるような形に。ここからの買いは小幅のリバウンド狙いにとどめるべき。220円を割らないことが買いの条件で、これを下回るとさらに下げる危険があるのは今後も同様。

6月09日

売りと買いの力関係が拮抗した状態。週足が雲に跳ね返されているので、買う場合は慎重に。220円を割らないことが買いの条件で、これを下回るとさらに下げる危険がある。

 

 

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