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 新日鉄の分析履歴

 

日付

中期

短期

ド短期

前日比

コメント

7月31日

−4.95%

続落。180円を維持できず下げている。本日の下げで週足の雲を下抜ける位置まで届いている。今後どの程度の反発を見せるかが焦点となる。

7月30日

−1.62%

続落。ド短期では180円で踏みとどまり良い形になってきた。しっかり反転することができるかがポイントとなる。それにつれて短期の形も良くなることが想定される。

7月29日

−1.60%

少し下げた。短期、ド短期ともにそれほど下値余地は大きくないようにも見えるが、週足レベルでは雲の中に入り始めているので注意が必要な位置である。

7月28日

現在のレベルで踏みとどまれるかが焦点となるのはこれまでと同様である。

7月27日

7月26日

−0.53%

大きく崩れてはいないが依然として重い状態が続いている。このレベルで踏みとどまれるかが焦点となるのはこれまでと同様である。

7月25日

−0.53%

短期では今日の終値レベルで踏みとどまれるかが重要となる。ド短期では依然として節目で抑えられている形になっている。週足では雲上限レベルでの動きである。

7月24日

−0.52%

短期では190円をこのまま維持していられれば良い形になる。ド短期ではもう少し勢いが欲しいところである。目先の節目は191円に下がった。

7月23日

+0.00%

昨日に続いて190円を挟む小さな動きであった。短期では190円を維持していられれば良い形になる。ド短期ではもう少し勢いが欲しいところである。目先の節目は193円。

7月22日

+0.53%

終値で190円台に踏みとどまっており、今後につながる形になっている。ド短期では190円台中盤の節目をスムーズにクリアできるかがポイントとなる。ただ、戻りは売られやすいので注意が必要。

7月21日

反発が続かず、ド短期における下の節目を割り込んでいる。190円台に踏みとどまれるかどうかが今後に大きな影響を与えると考える。

7月20日

(米国株について)

7月19日

−2.06%

反発が続かず、ド短期における下の節目を割り込んで引けた。190円台に踏みとどまれるかどうかが今後に大きな影響を与えると考える。

7月18日

+1.57%

25日MAレベルまでの反発を見せた。ド短期の節目となる196円を越えることができるかが目先の目標となる。

7月17日

−2.05%

続落。ド短期でリバウンドを見せる場合の上値目途は197円辺り。これをクリアできないと弱い動きになる可能性が高くなると考える。

7月16日

−1.52%

ド短期の下の節目196円を割り、日足は雲を下抜けた形になる。下に25日MA(194円)があるが、油断できない。ド短期では反発する可能性もあるが、200円前後に節目が集まっており、重いと考える。

7月15日

−1.49%

198円の雲下限まで下げた。明日以降、これを下回る動きになると再び下げる可能性が高くなる。ド短期では上の節目が202円、下の節目が196円である。

7月14日

日足はまだ雲の中にあるが油断はできない。200円を割り込む場面では迅速に対処すべきであり、198円が雲下限である。

7月13日

週足レベルでは先々週と先週で雲上限でリバウンドした形になっている。今週少し下げたが、比較的値動きが良いのは取り組みが好転したことと190円台中盤から200円にある支持帯が強いことよると考える。もっとも、今後取り組みが悪化したり、200円割れから支持帯に突っ込む場合には用心するべきである。

7月12日

+0.00%

昨日と同値で引けて日足はまだ雲の中にあるが油断はできない。200円を割り込む場面では迅速に対処すべき。198円が雲下限である。

7月11日

−0.99%

ド短期の節目をわずかに下回って引けた。日足はまだ雲の中にあるが、油断はできない。200円を割り込む場面では迅速に対処すべき。198円が雲下限である。

7月10日

+0.00%

高値を雲上限で抑えられている。ド短期では本日のように上値余地があるが、本日の終値を割るばあいには手を出すべきではない。203円にド短期の節目があるからである。

7月09日

+0.50%

雲の中で推移している。雲下抜けの可能性は残っているが、ド短期では上値を追う可能性がある。この場合には値動きに対して的確に反応する必要がある。

7月08日

−1.46%

雲上抜けを阻まれた形で引けた。ド短期で200円を割り込むと再び雲を下抜ける可能性がある。

7月07日

ほぼ雲上限まで上げてきた。今後、勢いを維持して雲を上抜けることができるか、戻り売りを浴びて再び押し戻されるかがポイントとなる。ド短期では過熱感があるため、微妙なところである。

7月06日

(日経平均について)

7月05日

+3.02%

続伸し、ほぼ雲上限まで上げてきた。今後、勢いを維持して雲を上抜けることができるか、戻り売りを浴びて再び押し戻されるかがポイントとなる。ド短期では過熱感があるため、微妙なところである。

7月04日

+1.02%

雲に突入し、基準線に乗せて引けた。ド短期では過熱感があるものの、雲から押し出されなければ、短期におけるチャンスにつながる。

7月03日

+1.55%

雲と基準線の手前で引けた。依然として微妙な動きを見せている。どちらに動くか確認したいところ。

7月02日

+0.52%

ド短期の節目を越えたところで引けた。ただ、短期では196円で25日MAと75日MAがクロスしており、これをクリアできないと押される展開が想定される。ここからの動きを確認してから対応すべき。

7月01日

+3.21%

転換線に乗せてきたが、昨日書いた190円台前半の節目に押さえられた形。今後これを越えられれば面白いが、190円台後半には短期の節目が集中しており、予断を許さない位置にある。

6月30日

下降する転換線に沿って下げる形が続いている。今後これを越えるかどうかに注目。ド短期では上値余地あるが、190円台前半に節目があるので注意すべき。

6月29日

週足チャート掲載

6月28日

+1.08%

昨日より高く引けているが、下降する転換線に沿って下げる形は変わっていない。今後これを越えるかどうかに注目。ド短期では上値余地あるが、190円台前半に節目があるので注意すべき。

6月27日

−0.54%

下降する転換線に沿って下げる形となっている。週足レベルでは、雲の中に突入しているため、今後この影響に注意する必要がある。

6月26日

−1.59%

他の銘柄が大きく崩す中、マイナス1%台の下落でとどめている。だが、楽観視できるわけではない。日足転換線は190円に。

6月25日

−0.53%

本日も重い動きをしており、高値は転換線(192円)を越えられないでいる。昨日書いたように移動平均線の形状が下降に転ずるので、ポジション調整のために残された時間は少なくなってきている。

6月24日

−0.52%

週足の雲上限(188円)を守り続けることができるかが焦点になる、と昨日書いたが、そのすぐ上で引けている。190円台後半にある75日移動平均線が下降を始めるので、これからも目が離せない。

6月23日

明日からの1週間で週足の雲上限(188円)を守り続けることができるかどうかが、最大の焦点になると考える。

6月22日

190円を挟んで上下する1週間であった。火曜に中期の判断を【↓】に変更したが、今後、直近では200円程度を回復するようでないと、【→】には戻せる状況ではないと考える。あまり反発を見せないでいると移動平均線の形状が悪化するため、下げ基調が払拭できないからである。売り残と買い残が逆転している点も見逃せない。

6月21日

−1.55%

昨日の反発が続いていない。高値193円は転換線で止まっている。本日終値では週足の雲上限を守れてはいるが、依然として苦しい状況は変わらない。前にも書いたが、比較的動きを捉えやすい銘柄なので柔軟にポジションを調整すべき。

6月20日

+4.86%

本日強い反発を見せた。今後、190円台後半を突破する勢いを見せるか、押されて下げるかが、明日からの焦点になる。

6月19日

−4.64%

昨日書いたように、ポジションの調整を速やかに行うことができたかを検証すべき。ド短期の下げ余地はもう少しあるように見える。戻すのはその後か。

6月18日

+3.74%

日足が転換線(194円)まで戻した。昨日書いたようにこのリバウンドを利用できたかを検証すべき。今後190円台後半に近づくと売りを浴びるので、ポジションの調整は速やかに行うべき。

6月17日

−2.60%

週足の雲上限に食い込んで引けた。まだ微妙な位置ではあるが、中期を【→】から【↓】に変更。もっとも、ド短期のリバウンドの可能性はあると考えるので、ポジションの調整は可能か。190円台前半が目安になる。

6月16日

明日からの焦点は、週足の雲上限188円を守れるかである。これを割り込む勢いだと買いポジションは厳しい。売り・買いとも十分に引きつけて流れに乗ったポジションを取りたい。

6月15日

想定よりも反発する力が数円弱く、売り圧力の強さが目立った。09日に示した190円台前半まで下げてきており、買いポジションにとっては危険なゾーンに入ってきている。

6月14日

−2.04%

雲を下抜けた。薄い部分ではあるが、上に戻るのは容易ではないかもしれない。週足の雲上限が188円であり、これを割り込む勢いだと買いポジションには厳しい展開になる。ただ、緩やかな動きを見せる間は比較的容易に玉の調整が可能か。

6月13日

+1.03%

今後200円をクリアした辺りで売り圧力が強くなるため、その前に上昇出来れば買いポジションにとっては有利な展開に。雲が薄いので微妙な位置ではあるが、余裕を持って取り組めば、もしもの場合に対処できると考える。

6月12日

−3.00%

ほとんど反発を見せずに雲を抜けた。ド短期ではあと数円下げる余地があり、その辺りで拾っておけば十分。ド短期売り玉の利益確定も同様。5401は動きにしっかりついていけば利益を出しやすい銘柄であろう。

6月11日

+2.04%

本日200円まで戻したが、雲が薄い部分なので油断はできない。ド短期の売りは205円辺りがポイントで、これが短期の買いポジションの節目にもなっている(基準線・転換線レベル)。ここであまり押されなければ上昇に転ずることも考えられる。

6月10日

−1.01%

ド短期の戻りが高値200円と弱く、また終値196円と、昨日想定していた危険ゾーンである190円前半の近くまで押されてきている。したがって、買いポジションを有する者は注意を要し、つなぎや買い直しが必要になる場合もありうる。

6月09日

ド短期では205円位まで戻すか。その時に持続できるか、戻りを売られて下げるかがポイントになる。190円前半まで下げる場合は買いポジションを有する者にとっては危険なゾーンに入る。

 

 

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