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 ソニーの分析履歴

 

日付

中期

短期

ド短期

前日比

コメント

7月31日

−2.87%

昨日回復した転換線を割り込んだ。ド短期では再び下の節目まで押し戻されている。先週の株価位置まで下げる場合には注意が必要。

7月30日

+4.90%

転換線を回復している。ド短期では5,700円辺りが節目となる。このレベルで押し戻されるか、抜けるかを確認すべきである。日足基準線は5,785円。

7月29日

+0.57%

短期、ド短期ともに形は良くないが、このレベルで踏みとどまることができるかがポイントとなる。

7月28日

短期では現在のレベルで踏みとどまる形を維持できれば今後に期待がつながる。もっとも、週足が雲を下抜けていることから微妙ではある。

7月27日

7月26日

−0.19%

僅かに下げた。短期ではこのレベルで踏みとどまる形を維持できれば今後に期待がつながる。もっとも、週足が雲を下抜けていることから微妙ではある。

7月25日

+0.19%

寄りでは良いレベルで値をつけているが、その後に押し戻されて引けた。ド短期では少し苦しい展開であるが、短期ではこのレベルで踏みとどまることが出来れば今後に期待がつながる。

7月24日

−2.58%

ド短期では勢いが弱まり、下の節目を割り込んで引けた。早急に5,500円台前半を回復したいところであるが、少し苦しいか。

7月23日

+0.56%

ド短期では良い形で反発を見せた。このまま5,500円台前半を回復できるかがポイントとなる。

7月22日

−2.53%

ギャップをあけて下げている。ド短期ではリバウンドを狙うことが考えられる。その場合の上値は5,600円が一つの節目となる。そして、短期の買いで取り組むのは少し先。

7月21日

ド短期における下の節目を割り込んでいる。週足では終値が雲下限を下回っている。

7月20日

(米国株について)

7月19日

−4.66%

リバウンドの勢いを維持できず、再びド短期における下の節目を割り込んだ。週足では終値が雲下限を下回っている。

7月18日

+4.32%

リバウンドを見せて5,800円まで回復した。この勢いをどこまで維持できるかが今後の焦点となる。

7月17日

−4.14%

先月26日安値を割り込んで下げた。ド短期ではリバウンドを見せそうであるが、5,800円を回復できないうちは厳しい。今後終値で5,500円を割る場合にはさらに重くなると考える。

7月16日

−1.36%

先月26日安値と同値の5,800円で引けた。これを守れるかが焦点になる。ド短期ではリバウンドを見せそうであるが、その場合には5,900円に乗せないと押し戻されると考える。

7月15日

−2.65%

6,000円を割り込んだ。今後、先月26日の安値5,800円を下回ると下げが加速するおそれがある。ド短期では6,000円が上の節目であり、戻すにはこれをしっかりと回復することが必要となる。

7月14日

ド短期で6,070円のラインに再度アタックできるかどうかが今後のポイントとなる。

7月13日

週足レベルでは6月から雲の中を下げてきている形である。大きな節目として6,000円が存在しており、現時点ではこれに守られているが、今後割り込んだ場面では強力な抵抗帯として働くことが考えられるので注意が必要である。週足の雲下限も5,700円台にあるので、反発か下落かの分かれ目を近いうちに確認できると考える。

7月12日

+0.83%

一時6,070円を回復してきたが引けにかけて値を下げた。ド短期でこのラインに再度アタックできるかどうかが今後のポイントとなる。

7月11日

−1.80%

ド短期の節目を割り込んでギャップダウンしている。今後、早い段階で6,070円を回復しないと重い展開が続くことが想定される。

7月10日

−3.17%

転換線を割り込んで引けた。短期では再び下降が続く可能性が高くなった。今後ド短期では6,070円が重要な節目となる。これを割ると動きが重くなる。

7月09日

+1.94%

手が出しにくい状況が続いていたが、ド短期では上に抜けた。持続するには6,200円を割らないことが必要。6,400円前後に25日MAと基準線があり、まずはこれが上の目標となる。

7月08日

+0.49%

寄りで上の節目をクリアしたが、終値レベルでは先週末の狭い節目の間に戻っている。依然として手が出しにくい状況。再び100円幅を上に行くか下に行くかを見守る必要がある。

7月07日

再び転換線を回復した。動きが小さいので新たには手を出しにくいか。ド短期における上下の節目が6,200円から6,100円という狭い範囲にあることも影響していると考える。

7月06日

(日経平均について)

7月05日

+1.65%

再び転換線を回復した。動きが小さいので新たには手を出しにくいか。ド短期における上下の節目が6,200円から6,100円という狭い範囲にあることも影響していると考える。

7月04日

−3.04%

ド短期におけるすぐ下の節目を割っており、今後6,000円を守れないようだと重くなる。なかなか手が出しづらい位置にある。

7月03日

+0.81%

ド短期では6,300円が一つの節目。これを越えれば、短期で6,500円台の基準線と25日MAが目標になる。

7月02日

+0.00%

ド短期における下の節目を一旦割ったが、午後から回復した。短期では転換線を維持しており、6,500円台後半の基準線と25日MAが目途か。

7月01日

−2.21%

本日は下げながらも、ド短期における下の節目で踏みとどまる形で推移している。ここで踏みとどまれば戻す可能性も残る。短期では6,600円台の基準線と25日MAが目途か。

6月30日

今後、ド短期で6,400円台前半を越える勢いを見せるかが焦点。ここに次の節目があるからである。基準線は6,600円台。

6月29日

週足チャート掲載

6月28日

+4.98%

昨日の節目を飛び越えて反発する強い動きを見せた。今後、ド短期で6,400円台前半をも越える勢いを見せるかが焦点。ここに次の節目があるからである。基準線は6,600円台。

6月27日

+3.79%

本日6,000円台を回復した。しかし、基本的スタンスに変化はないと考える。ド短期で6,100円手前の節目にしっかりと押さえられた格好になっているからである。

6月26日

−4.75%

本日6,000円を割って引けた。14日に雲を抜けてから1,000円弱の値幅を下げてきたことになる(【履歴】を参照)。迅速な対応ができているか、確認していただきたい。

6月25日

−0.81%

昨日書いたように、リバウンドは【6,250円辺りの節目】で押し戻された形になった(本日の高値6,270円)。しっかり取れましたか?

6月24日

+2.16%

週足雲下限5,000円台後半の手前で反発を見せた。ド短期ではリバウンドを取ることが可能にも見える。ただ、6,250円辺りに節目があるので、これに気をつけるべき。これをクリアした場合は、日足転換線(6,400円)が目途に。

6月23日

週足は雲の中にあるが、基準線を割り込んでいる。ここで雲下限である5,000円台後半をしっかり維持できるか、これを割り込んでしまうかがポイント。

6月22日

先週に中期の判断を【↓】に変更してから株価は1割程度下落している。反発の勢いがそれほど強くないのが象徴的な1週間であった。移動平均線(25日・75日)のデッドクロスもほぼ確実視されるので、多少の反発の可能性はあっても、節目では戻り売りを浴びる展開が想定される。

6月21日

−4.14%

反発を見せずに続落。週足は雲の中にあるが、基準線を割り込んでいる。雲下限までは、あと300円程度である。今後、下げが止まらないと雲を抜けて重い展開になることも考えられる。

6月20日

−0.16%

想定通り少し下げ、基本的なスタンスは変わらないが、ド短期で反発する可能性があるように見える。その場合の目途は6,400円〜6,500円辺り。

6月19日

−2.93%

6,500円まで見せて、その後下げた。先週からの想定通りに動いている。ド短期ではもう少し下げる可能性も否定できない。

6月18日

+0.93%

昨日書いたように、今日の反発は6,600円で止まった。この反発を確認してから売っておけば十分。ただ、ド短期でもう一度反発を見せる可能性も。

6月17日

−2.13%

先週金曜日に中期の判断を【↓】に変更した通り、下げ基調が鮮明になってきた。ド短期での反発の目途は6,600円辺りに下降。新規売りは反発を確認してからでも遅くはない。

6月16日

ド短期での反発の期待はあるが、目途は6,800円辺りが上限か。日足が完全に雲から抜けているため、これを回復するのは7,000円を一気に取り戻す位の勢いが必要であるが、これは少し難しいか。

6月15日

12日に見せた反発以外は冴えない。09日に想定の7,000円レベルをスムーズに越えられなかった形になり、重い展開に。多少のリバウンドも期待できるかもしれないが、これまでよりも条件は良くない。週足は雲の中で、基準線が6,000円弱の辺りにある。

6月14日

−2.24%

雲を下抜けたので、昨日書いたように一旦下げ止まるのを確認して対応すべき。新規売りは戻るまでじっくりと引きつけるべきなのも同様。ド短期のリバウンドの目途は6,800円辺りが上限か。

6月13日

−3.45%

再び雲下限まで押し戻され、買いポジションにとって予断を許さない展開になってきた。雲を下抜ける可能性も否定できないが、その場合は一旦下げ止まるのを確認して対応すべき。新規売りは戻るまでじっくりと引きつけるべき。

6月12日

+2.66%

本日、まず7,000円手前までの反発を見せた。明日以降、この勢いを持続して7,000円をしっかり越えてくることがトレンド維持のためには必要。この辺りからは売り物の増加も予想される。これに押されるか、はね返せるか、目が離せない。

6月11日

−0.44%

日足が雲下限に近づいてきた。反転したときに7,000円辺りをスムーズにクリアできないと重くなることに変わりはない。この辺りがド短期の戻り売りの待機ポイントになっており、これを凌いで上昇できるかどうかが最大の課題。

6月10日

−1.59%

日足は雲の中で、雲下限(6,600円)での反転を想定しての買いのチャンス。しかし、反転したときに7,000円辺りをスムーズにクリアできないと重くなる。買うとしても、思わぬ展開の場合に備えてしっかりと引きつけて買う必要がある。

6月09日

日足が雲に突っ込んだが、反転を想定しての買いのチャンス。しかし、7,000円辺りをスムーズにクリアできないと重くなる可能性も。これに時間がかかると、トレンドに影響が出てくる。

 

 

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