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 アドテストの分析履歴

 

日付

中期

短期

ド短期

前日比

コメント

7月31日

−2.55%

勢いが弱まり押し戻されている。ド短期では本日の終値から50円余り下げると下の節目を割り、再び節目がない状態になるので注意が必要である。

7月30日

+6.98%

連日の反発を見せたが、ド短期では上値余地が減ってきた。勢いを持続して6,500円をクリアするかどうかを確認して対応するのも悪くはないと考える。

7月29日

+2.44%

ド短期では反発を見せたが6,000円に近づくと売られている。ド短期で勢いを失わずに戻せるかに注目したいところである。

7月28日

ド短期では反発の可能性が残るが、戻りは売られる展開が想定される。6,000円を割り込んでおり、回復には多少の時間が必要か。

7月27日

7月26日

−9.76%

大きく下げた。ド短期では反発の可能性が残るが、戻りは売られる展開が想定される。6,000円を割り込んでおり、回復には多少の時間が必要か。

7月25日

−2.46%

重い展開が続いている。ド短期ではリバウンドの可能性があるが、戻れば売られる展開が想定される。日足レベルではあまり良い形ではない。

7月24日

−5.24%

リバウンドを見せずに下げ、短期ではあまり望ましくない形になってきた。今日の動きで下降トレンドの継続が確認される。再び7,000円台を回復できるかが今後の焦点となる。

7月23日

−0.29%

一時、先月26日の安値6,760円を下回った。短期ではあまり望ましくないことである。ただ、ド短期では7,100円弱くらいまでのリバウンドの可能性がある。

7月22日

−2.13%

7,000円台を守れず割り込んだ。今後は先月26日の安値6,760円に注意すること。ド短期では7,100円台中盤くらいまでのリバウンドの可能性がある。

7月21日

引き続き7,000円台を守れるかどうかがポイントとなる。

7月20日

(米国株について)

7月19日

−5.50%

再び下げたため、中期の判断はそのまま。引き続き7,000円台を守れるかどうかがポイントとなる。

7月18日

+4.49%

短期における節目まで戻してきた。明日もこのレベルを維持できれば良い形で1週間を引けることになる。その場合には中期の判断を変更する。

7月17日

−1.52%

ド短期の節目で抑えられたままである。以前と比べて下げ幅が小さくなってきているが、中期で【→】とするには安定的に7,000円台をキープする必要がある。

7月16日

+1.83%

この地合いでも昨日より値を上げたが、ド短期の節目(7,300円)では抑えられている。これを回復できるかが今後のポイントである。なお、転換線と基準線は7,400円台にある。

7月15日

−2.74%

先週末に回復したド短期の節目を再び割り込んだ。短期の節目は強力なようであるが、7,000円を下回らないうちは下げ渋りを見せると考える。逆に7,000円を割り込めば、再び重い動きが想定される。

7月14日

高値を転換線、基準線と25日MAに抑えられていて重いが、ド短期では節目を回復してきているので、この勢いを持続できるかが今後の焦点となる。

7月13日

週足レベルでは3月に雲上抜けを阻まれた後、雲の中を下げ続けている。6月の雲下抜け後、雲下限で抑えられている形である。現時点では雲から離れずに7,000円台で粘れるかがポイントとなる。4月頃から取り組みが悪化していることが気になる。上昇に転ずるには、買い残が適度に解消されることが必要と考える。

7月12日

+2.81%

昨日よりも値を上げたが、高値を転換線、基準線と25日MAに抑えられていて重い。ただ、ド短期では昨日割り込んだ節目を回復してきているので、勢いを持続できるかが焦点となる。

7月11日

−3.13%

ド短期の節目7,200円を割り込んだ。再びダウントレンドの流れに戻った形になる。これをブレイクするには7,000円を割らないことが必要と考える。

7月10日

−4.68%

高値がダウントレンドの上限で抑えられている。再び転換線を割り込み、下降の可能性が高まった。ド短期では7,200円が重要な節目となる。これを守れるかどうかに注目したい。

7月09日

+2.12%

ド短期での勢いは維持されている。動きが安定するためにはすぐ上にある基準線を越えたいところ。ダウントレンドのブレイクにもつながる位置である。押し戻されれば元に戻る形に。

7月08日

+0.80%

ド短期では上の節目をクリアしたままであるが、短期で基準線に抑えられているのが気になる。ド短期での上昇維持には7,400円台前半を割らないことが必要。

7月07日

再び転換線を回復して引けた。ド短期でも節目をクリアした形になっており、今後これを維持できるかが焦点となる。

7月06日

(日経平均について)

7月05日

+4.03%

再び転換線を回復して引けた。ド短期でも節目をクリアした形になっており、今後これを維持できるかが焦点となる。

7月04日

−3.23%

7,400円を守れずに下げた。ド短期では、7,100円のラインも割るようだと以前の状態に戻る。転換線は7,195円にあり、ほぼ本日の終値の位置である。

7月03日

+1.36%

ド短期では、7,400円を割らないことを条件に取れる可能性がでてきた。基準線と25日MAのある7,800円辺りが目途となるか。

7月02日

−2.79%

昨日書いたド短期の上限ではね返された形。ただ、転換線はキープしているので、今後これを維持できるかに注目したいところ。

7月01日

+1.07%

昨日書いた7,500円の節目を越えてきたが、この辺りがド短期での上限になる可能性がある。7,900円前後の基準線と25日MAを越えられるかがポイントとなるが、勢いが弱いため容易ではないか。

6月30日

転換線を回復したまま踏ん張れるかが今後のポイント。ド短期では7,500円の節目を越えられるかに注目したい。基準線は7,800円台。

6月29日

週足チャート掲載

6月28日

+4.48%

続伸して転換線を回復した。ここから踏ん張れるかが今後のポイント。ド短期では7,500円の節目を越えられるかに注目したい。基準線は7,800円台。

6月27日

+4.23%

本日7,000円台を回復した。しかし、下降トレンドは崩れておらず、下げ止まりを確認するには今後7,000円台を維持することが必要と考える。

6月26日

−6.68%

再び下げの動きとなり、7,000円を割って引けた。下げ止まりを確認できない状態で、高値12,000円から半分の水準に近づいてきている。

6月25日

−1.08%

ド短期では7,700円前後までありうる、と昨日書いたが、その手前の7,590円まで上げてから下げて引けた。終値が転換線を越えずに引ける形になっている。

6月24日

+2.91%

強い反発を見せた。ド短期では7,700円前後までありうるので、売り乗せはこの辺りまで引きつけるつもりで。ただ、日足の転換線が7,500円にあることと、地合いによっては弱い場合も想定される。

6月23日

週足レベルで雲下限で踏みとどまれず下抜けているので、依然重い展開か。下げ止まりを確認しないと買いを入れにくいのはこれまで同様。

6月22日

2週間前の終値8,440円から7,210円まで下げた(1,200円以上の値幅が取れる)。これからのポイントは、いつ頃に下げ止まりを見せるかであるが、需給面では買い残が増加傾向にあり、調整にはもう少し時間がかかるように見える。

6月21日

−3.35%

3日続落。反発も見られず、弱い動きが続いている。週足レベルで雲下限で踏みとどまれず、下抜けた。約3ヶ月間下降しているが、今後どの辺りで下げ止まりを確認できるかを見届ける必要がある。

6月20日

−1.19%

続落。もっとも、今後ド短期で7,700円前後までのリバウンドはありうると考える。この辺りが週足の雲下限であり、明日の動向に注目したい。

6月19日

−5.39%

昨日書いた通り、売り玉は維持で十分であった。結局、8,000円を守れずに売りに押される形になって引けた。

6月18日

+4.31%

本日の終値が、昨日書いた8,000円を回復していないので、売り玉は維持で良いと考える。今後、8,000円を挟んだ攻防を見守る必要がある。

6月17日

+1.32%

想定通りの反発を見せたが、売り玉は維持で良いと考える。ただ、8,000円を回復する勢いを見せた場合には注意が必要。トレンド転換の契機となる動きにつながる可能性が出てくるからである。

6月16日

週足の雲も割り込む勢いになってきており、基調は変わっていない。今後、多少の反発の可能性があるものの、売り玉は維持で十分と考える。買うのは下げ止まりを確認してから。

6月15日

売りの方向で取れる1週間であった。先週終値8,440円→今週終値7,550円。今週月曜の始値8,040円からでも十分な値幅が取れたはず。反発にさえ気をつければ比較的うまくいく銘柄。週足は雲下限にかかってきている。

6月14日

−3.45%

週足の雲も割り込む勢いになってきた。まだ下げ止まる様子が見られないので、売り玉は維持で十分と考える。

6月13日

−0.26%

8,000円を割ってから下げ幅が小さくなってきている。週足が雲下限の位置にあることも関係していると思われる。ここで踏みとどまれば、今後の展開に期待が持てる可能性も残る。ただ、流れを変えるほどの動きではないので、焦りは禁物。

6月12日

−0.88%

8,000円を割り、下げ続けている。ド短期で反発しそうにも見えるが、売りポジションにはあまり影響はない程度か。その反発を買いで取るのを避けるべきなのはこれまでと同様である。

6月11日

−0.50%

3日続けて8,000円を挟んだ動き。新規の買いには危険な位置であることには変わりない。戻したとしても小さく、ド短期での戻り売りのポイントは8,300円辺り。しばらくは静観すべきか。

6月10日

+0.63%

売り転換している銘柄なので、買いは短期のリバウンド狙いのみ。大きく戻した場合でも8,500円程度でまた叩かれそうなので、新規の買いには危険な位置である。

6月09日

売り転換している銘柄なので、買いは短期のリバウンド狙いのみ。戻せば叩かれるので、新規の買いには危険な位置。売り方の短期的なつなぎ程度が可能か。

 

 

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