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 石川島の分析履歴

 

日付

中期

短期

ド短期

前日比

コメント

7月31日

+1.20%

少しずつ良い形になりつつあるが、ド短期では節目できっちりと抑えられている。転換線は173円。

7月30日

+1.84%

少し戻したが、まだ強い動きではない。手を出すには下げ止まりを確認する必要があるのはこれまでと同様である。転換線は174円。

7月29日

−2.98%

さらに下げている。ド短期では下に節目がない状態である。手を出すには下げ止まりを確認する必要があると考える。

7月28日

ド短期では下に節目がない状態である。手を出すには下げ止まりを確認する必要があると考える。

7月27日

7月26日

−3.45%

再び下げ始めて170円を割った。ド短期では下に節目がない状態である。手を出すには下げ止まりを確認する必要があると考える。

7月25日

+2.35%

少し戻した。ド短期では177円、182円に節目がある。どこまで戻せるのか、あるいは再び押されるかに注目したいところである。日足転換線は179円。

7月24日

−2.86%

重い動きが続き、安値で170円をつけた。ド短期では下に節目がないことからもう少し下げる可能性がある。反転するきっかけが欲しいところである。

7月23日

−0.57%

重い動きが続いている。安値で174円をつけた。ド短期では下に節目がないことからもう少し下げる可能性がある。反転するきっかけが欲しいところである。

7月22日

−3.30%

重い動きが続いている。安値で175円をつけた。転換線、基準線や25日MAは180円台後半にある。ド短期では下に節目がないことからもう少し下げる可能性がある。

7月21日

安定した動きになるためには188円を早期に回復する必要があるのはこれまでと同様である。

7月20日

(米国株について)

7月19日

+0.00%

本日も小動きであった。安定した動きになるためには188円を早期に回復する必要があるのはこれまでと同様である。

7月18日

+0.55%

小動きの1日であった。安定した動きになるためには188円を早期に回復する必要があるのはこれまでと同様である。

7月17日

+0.56%

先月27日の安値176円のレベルで切り返している。安定した動きになるためには188円を早期に回復する必要があるのはこれまでと同様である。

7月16日

−2.70%

続落。先月27日の安値176円に近づいている。このレベルで戻さないとさらに重い動きになることが想定される。戻す場合には188円を早期に回復する必要があるのはこれまでと同様。

7月15日

−2.12%

ド短期の節目を割り込んだ形で引けた。引けにかけて戻してはいるが少し足りない。回復すべき節目は188円にあり、早期にこれを回復しないと再び売られる展開が想定されるからである。

7月14日

基準線が194円に降りてきて193円にある転換線に近づく形になっている。今後、このレベルをスムーズにクリアするか、逆に押さえつけられるかが焦点となる。

7月13日

週足レベルでは先週の陽線を呑み込む陰線で引けた形になっている。価格帯の節目が180円や200円にあり、現時点ではこれらに挟まれて推移している。他には220円に分厚い節目がある。一時改善された取り組みも最近になって再び悪化してきている点が気になる。もう少しの間、重い展開が続くことが想定される。

7月12日

+1.07%

転換線を割り込んだままの位置で引けた。基準線が194円に降りてきて193円にある転換線に近づく形になっている。今後、このレベルをスムーズにクリアするか、逆に押さえつけられるかがポイント。

7月11日

−4.10%

ギャップダウンして転換線を割り込み、ド短期における下の節目を抜けた形で引けた。早期に193円を回復できなければダウントレンド継続の形になる。

7月10日

−1.52%

ド短期で節目を割り込み、下値の目途は190円になる。これは転換線レベルであり、短期においても重要な位置。下げた場合にここで反転できるかどうかを見極める必要がある。

7月09日

+1.54%

ド短期では上の節目をクリアして動きが軽くなる可能性があるが、基準線(201円)を越えないうちは安心できないと考える。25日MAは194円にある。

7月08日

+0.52%

短期では25日MAおよび基準線に抑えられている。ド短期の下の節目は終値近くの194円がある。

7月07日

引き続き25日MAおよび基準線に抑えられた形。転換線が188円にあり、短期においてポイントとなるラインであると考える。

7月06日

(日経平均について)

7月05日

+0.52%

引き続き25日MAおよび基準線に抑えられた形。転換線が188円にあり、短期においてポイントとなるラインであると考える。

7月04日

−2.53%

25日MAおよび基準線に抑えられた形。ド短期では180円台後半を割り込むと重くなる。転換線は188円にあるので、短期においてもポイントとなるラインである。

7月03日

+3.12%

昨日書いたド短期の節目をクリアしてきた。上昇の勢いは維持されている。ただ、ド短期では少し過熱気味か。

7月02日

+0.00%

ド短期の節目が190円台後半に、200円台には短期の節目である基準線と25日MAがある。上昇の勢いを維持できるかが最大のポイントである点は昨日と同様。

7月01日

+6.08%

本日、転換線を越える強い動きを見せた。ド短期の節目が190円台後半に残る。200円台には短期の節目である基準線と25日MAが。上昇の勢いを維持できるかが最大のポイント。

6月30日

転換線は186円で、今後まずはこれを越える必要がある。

6月29日

週足チャート掲載

6月28日

+2.26%

ド短期で反発を見せたが、昨日のコメントに「値幅は大きくないと想定される」と書いた通り、節目で押さえられている。転換線は186円で、今後まずはこれを越える必要がある。

6月27日

−0.56%

続落。ド短期で反発を見せる可能性も否定できないが、値幅は大きくないと想定されるので、これを取るのは容易ではないと考える。依然として重い動きが続いている。

6月26日

−4.81%

昨日見せた反発を飲み込む形で下げており、180円を割って引けた。

6月25日

+2.75%

反発を見せた。昨日も書いたように、下げ止まりを確認すべきであり、それからでも遅くない。ド短期では190円を越えても、戻り売りを浴びることが想定される。

6月24日

−1.62%

重い動きが続いている。下げの勢いは弱まってきているようにも見えるが、買いを入れるのは下げ止まりを確認してからでも遅くはない。売り建て玉は維持で十分か。

6月23日

明日からの相場でも反発の期待はあるものの、依然として予断を許さない状況は続いている。手が出しにくい状況。

6月22日

2週間前に雲を下抜けてから下げ続け、15%程度の値幅を取れる銘柄になった。分析銘柄に加えてから中期【↓】、短期【売】のスタンスでいることから、十分なパフォーマンスといえるのではないだろうか。

6月21日

−2.12%

昨日書いた190円の節目を越えられずに引けた。雲を下抜けてから株価がおよそ1割下落したが、依然として予断を許さない状況は続いていると考える。

6月20日

+1.07%

189円で引けたが、190円が一つの節目となっており、近づくと売りに押される。今後、これを越えて来られるかどうかがポイントになる。

6月19日

−3.61%

196円までの反発を見せて下げた。しっかり引きつけて対応できたか検討すべきである。依然、下げ余地はありそうに見える。

6月18日

+3.19%

1週間ぶりに反発を見せた。ド短期では200円までありうるので、この辺りまで引きつけて新規売りや売り乗せをするべき。

6月17日

−3.09%

本日も重い動きが続いた。依然、買いを入れるには危険な位置であり、下げ止まりを確認するまでは静観すべきなのは同様。売り玉は維持で良いと考える。

6月16日

ド短期でのリバウンドの可能性は否定できないが、それでもしばらくは重い動きか。まだ買いを入れるには危険な位置であり、下げ止まりを確認するまでは静観すべき。

6月15日

09日に「わざわざ落ちる剣をつかむ必要はない」と指摘した通り、週後半で大きく下げた。今後リバウンドを見せる場面も想定されるが、基本的なスタンスは変わらないと考える。

6月14日

−2.02%

想定通りにリバウンドを見せたが、200円までしか戻さなかった。やはり買いを入れるには危険な位置か。下げ止まりを確認するまでは静観すべき。

6月13日

−2.94%

昨日書いたように本日下げたことでド短期での反発の可能性がでてきた。明日以降の値動きが注目される。ただ、買いを入れるとしても常に売り場を探す必要があるためオススメできない。売りは200円台辺りまで戻したところで十分か。

6月12日

−2.86%

引きつけて売るまでもなく下げ、弱い動きを見せている。本日もギャップダウンしており、しばらくは雲の下での動きか。ただ、今週中にド短期でさらに下げた後の反発も想定される。

6月11日

+1.45%

210円まで戻してきた。ド短期では、215円辺りで戻りを売られる展開になりそうなのは昨日書いた通り。そして、売り方はこの辺りまでしっかり引きつける必要があるのも同様。

6月10日

+1.47%

本日少し戻したが、基本的な状況に変化はない。ド短期での戻りを売る場合には、215円前後で十分と考えられる。そして、売り方はこの辺りまでしっかり引きつける必要がある。

6月09日

これも売り転換しており、基本的には6857と同じ。本日、日足が雲を下抜けており、わざわざ落ちる剣をつかむ必要はないと思われる。

 

 

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