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 日産自の分析履歴

 

日付

中期

短期

ド短期

前日比

コメント

7月31日

−2.90%

続伸とはならず、雲に沿って下げた形である。ド短期では820円を維持できるかがポイントとなる。これは短期の判断においても重要なラインである。

7月30日

+7.74%

強い反発を見せ、日足は雲下限に届く勢いである。ド短期では節目をクリアして軽い動きが想定されるが、過熱感から少し売られるか。短期では820円が下の節目である。

7月29日

+4.03%

ド短期では反発を見せて節目で売られるという展開であった。次は820円の節目を終値でキープできるかがポイントとなる。

7月28日

ド短期では800円弱辺りまでのリバウンドも想定されるが、戻りは売られると考える。

7月27日

7月26日

−5.41%

転換線を割り込んで大きく下げた。日足の関門が破られたために勢いがついたものと考える。ド短期では800円弱辺りまでのリバウンドも想定されるが、戻りは売られると考える。

7月25日

−0.25%

寄りでは良い値で始まったにもかかわらず押し戻されて引けた。ド短期では812円を割り込むと苦しいか。これは日足転換線レベルでもある。

7月24日

+0.00%

ド短期で825円をクリアすると軽い動きになることが想定されるが、ここを売られると再び重くなるので目が離せない。短期的なトレンドに変化はないが、一時的にブレイクする可能性は残っている。

7月23日

+2.77%

反発を見せ810円をクリアした。これで短期、ド短期の形状は良くなった。ド短期では820円台後半に乗せられるかが焦点。短期ではトレンドに変化はないが、一時的にブレイクする可能性がある。

7月22日

−1.98%

800円を割り込んで引けている。これによって今後重い動きが続く可能性が高まった。ただ、ド短期では反発を見せる可能性があり、810円前後が一つの目安となる。

7月21日

800円を割り込む動きになると再び下げ始める可能性が高くなる。

7月20日

(米国株について)

7月19日

−2.99%

ド短期における節目を再び割り込んだ。また、転換線を下回って引けた。800円を割り込む動きになると再び下げ始める可能性が高くなる。

7月18日

+4.64%

ド短期におけるすぐ上の節目を飛び越して上昇した。ただ、少し過熱感もある。短期では転換線を回復しているが、油断は禁物である。

7月17日

−0.87%

本日もド短期の節目に阻まれている。ド短期で再び反発を見せる可能性もあるが下に節目がないため通常の場合よりも危険を伴うのはこれまでと同様。

7月16日

−1.47%

ド短期の節目に阻まれて続落。ド短期で再び反発を見せる可能性もあるが下に節目がないため通常の場合よりも危険を伴うのはこれまでと同様。短期では先月26日の安値787円を抜くかが焦点となる。

7月15日

−2.97%

先週回復した転換線を再び割り込んだ。ド短期ではリバウンドの可能性もあると考えるが、下に節目がないため通常の場合よりも危険を伴う。短期では先月26日の安値787円を抜くかが焦点となる。

7月14日

先々週と比較すると状況が好転してきたが、まだ油断はできない位置にあると考える。

7月13日

週足レベルでは6月後半に割り込んだ基準線を回復する動きを見せたが、これに抑えられる形になっている。大きな節目は950円、850円、800円などがある。気になるのは5月下旬に売り残と買い残の逆転が発生していることで、それ以来買い長の状況が維持されている。取り組みの改善も現状からの上昇には必要であると考える。

7月12日

+1.20%

ド短期におけるすぐ上の節目をクリアして始まり、引けにかけて値を下げている。昨日よりは状況が好転したが、油断はできない位置にあると考える。

7月11日

−1.54%

これまでの狭い動きから下に抜けた。高値を転換線に抑えられた形になっており、今後は重い動きが想定される。ド短期では823円が節目であり、ここを守れるかどうかに注目したい。

7月10日

−0.47%

基準線864円と転換線838円の間が狭くなってきており、動きにくい位置にある。ド短期では下の節目に支えられているものの、動きは軽くない。どちらに抜けるかを確認したいところ。

7月09日

+0.95%

ド短期では上の節目をクリアしているものの、動きが軽くなっていない。日足が基準線と転換線に挟まれており、また上下両トレンドのぶつかる所にあるためと思われる。

7月08日

+1.33%

高値を基準線に抑えられている。ただ、ド短期の節目を越えてきているので、すぐ下の節目である840円を割らなければ上昇の可能性がある。

7月07日

ド短期の下の節目をわずかに割っている。次の節目である820円を割ると再び下げ始めると考える。短期では転換線と基準線の間にあって動きにくいところ。

7月06日

(日経平均について)

7月05日

−0.84%

ド短期の下の節目をわずかに割って引けた。次の節目である820円を割ると再び下げ始めると考える。短期では転換線と基準線の間にあって動きにくいところ。

7月04日

−0.36%

ド短期の下の節目(830円台前半)で踏みとどまった形で引けた。短期では転換線と基準線の間にあり、どちらにも動きにくいか。

7月03日

+1.33%

ド短期では、まだ上値の余地があると考える。ただ、上昇した場合でも860円を越えてくると売られる可能性がある。

7月02日

+0.61%

転換線に乗せて引けたが、ド短期の節目はまだ越えられていない。ド短期で810円台中盤を割り込むと下げが強くなる可能性があるのは昨日と同様。上値の余地は870円近辺か。

7月01日

−0.72%

転換線で押さえられた形で引けた。これはド短期でも節目を越えられない形になっている。今後ド短期では810円台中盤を割り込むと下げが強くなる可能性がある。

6月30日

ド短期では850円辺りが今後の目標になる。ただ、転換線(840円)と基準線(879円)、25日MA(884円)の位置が気になる。

6月29日

週足チャート掲載

6月28日

+2.22%

昨日の節目をクリアして続伸した。ド短期では850円辺りが次の目標になる。ただ、転換線(840円)と基準線(879円)、25日MA(884円)の位置が気になる。

6月27日

+1.75%

反発を見せて800円台を回復した。しかし、ド短期の節目である815円を越えていない。今後これをクリアしてくるか、押し戻されるか、がポイント。

6月26日

−2.21%

ジリジリと下げている。ド短期でも頭を押さえられている形なので、なかなか重い動き。

6月25日

−0.37%

本日の動きは小さい。800円を前にして踏みとどまっているようにも見えるが、時間の経過と共にチャートの形状が変化して売りに押されると考える。

6月24日

+0.24%

反発を見せるも引けにかけて押し戻される形。ド短期では840円台中盤辺りまでの上値余地があるようにも見えるが、買いでこれを取りに行くのは容易ではないと考える。

6月23日

25日MAと75日MAのデッドクロスが確認されるが、上下に動きが速いのでポジションの調整は機敏に行うべき。

6月22日

中期の判断を【↓】に変更してから途中で反発を見せつつも下げ続けている。移動平均線(25日・75日)がデッドクロスしており、下降基調の色合いが強まると思われる。52週移動平均線は764円であり、ひとつの節目となるかが今後の焦点。

6月21日

−3.08%

昨日書いた、週足の基準線(843円)で踏みとどまれずに押しきられる形で引けた。また、25日MAと75日MAのデッドクロスが確認される。今後、なかなか苦しい状況が続くか。上下に動きが速いので、ポジションの調整は機を見て迅速に。

6月20日

−0.24%

本日の終値843円は週足の基準線レベルである。ここで踏みとどまれるか、押しきられるかは今後に大きな影響を与えると考える。明日の動きに注目したい。

6月19日

−4.52%

昨日書いたように戻りを売られる展開となった。こうなると買いポジションには厳しい。今後、25日MAと75日MAがクロスする動きに。

6月18日

+3.75%

昨日の雲抜けに対して反発を見せた。しかし、本日の高値は転換線(893円)で押さえられている。ド短期ではもう少し上げ余地はあるが、戻りは売られる展開になると考える。

6月17日

−4.37%

昨日書いたポイントを割り込んできたので売り転換が明確化したと判断し、中期の判断を【→】から【↓】に変更。本日はギャップダウンして下げており、今後の重い展開が想定される。

6月16日

雲下限を抜けてしまうと売り転換が明確化してくる位置。明日からは、これを守れるかどうかが最大のポイントになる。逆に900円台後半を回復する勢いを見せれば、期待が残る展開になる。

6月15日

雲の中で動く1週間であり、売り・買いともに手を出しにくいところであったかもしれない。雲下限まで下げ900円を割ってきているので、1週間かけて振り出しに戻った格好になる。よって09日のコメントが再びあてはまるか。

6月14日

−4.50%

再び雲下限まで下げた。これを抜けてしまうと売り転換が明確化してくる位置。ただ、依然雲の中での動きを続けているので、その間、行方を確認していても迅速な対応ができれば問題ない。

6月13日

+2.19%

雲の中を上げており、やはり900円台後半を回復して雲の上に出られるかどうかが最大の焦点に。ここから新たに手を出すのは避けるべきだが、今後面白い動きを見せる可能性が高いので、監視はすべき。新規売りは、10日のコメントを参照。

6月12日

−1.08%

依然として雲の中での動きが続いている。雲がせり上がってくる部分なので、日足の位置が変わらずに時間が経つと雲の下に出る展開に。買いポジションにとっては少し苦しいところか。ただ、上抜ける可能性も残っているので、安易な売りは要注意。

6月11日

+1.32%

本日924円。950円辺りに基準線・雲上限・25日MAがあり、これらを越えられるかどうかが今後最大の焦点。新規売りは、この辺りの節目を越えられないことを確認すべきことは昨日同様であり、それからで十分。

6月10日

+2.70%

リバウンド弱く、900円台後半を越えられなければ売り転換する。新規買いを避けるべき状況は変わらず。新規売りは、940円・960円辺りの節目を越えられないことを確認してからでも遅くない。この辺りまでの戻りの可能性は残っているから。

6月09日

本日、日足が雲下限で止めているが苦しい位置。今後リバウンドで900円台後半を越えられなければ、売り転換する。新規の買いはできれば避けたい。

 

 

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