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 みずほの分析履歴

 

日付

中期

短期

ド短期

前日比

コメント

7月31日

+1.07%

28万円台をキープしている。日足レベルでは明日から雲にかかる位置なので、どちらへ動くかに注目したい。

7月30日

+1.44%

ド短期では高く始まったものの、28万円前後にある節目まで押し戻されている。本日の終値レベルは非常に重要なラインで、今後これを守れるか割るかが動きに大きな影響を及ぼすと考える。

7月29日

+1.09%

ド短期では28万円台まで戻したが、その後に押し戻されている。ただ、ド短期の節目(276千円)を回復しているので、今後もこれを守れれば上伸の可能性が残る。

7月28日

日足基準線レベルまで下げている。ただ、今後27万円を割らないことを前提にド短期では少し戻す位置にある。

7月27日

7月26日

−3.18%

日足基準線レベルまで下げている。ド短期の28万円前半の節目を割り込んだことにより下げていると考える。ただ、今後27万円を割らないことを前提にド短期では少し戻す位置にある。

7月25日

−3.74%

雲を下抜けたが転換線は割り込んでいない。ド短期では28万円前半に節目が集中しており、このレベルを守れるか割り込むかが焦点となる。

7月24日

+0.68%

日足が雲を上抜けた。ただ、ド短期では過熱感により高値からは少し押されている。雲の上で推移できれば軽い動きが期待できるが、薄い部分であるため油断は禁物である。

7月23日

+5.42%

続伸。28万円台中盤を一気にクリアして軽くなった。日足が雲に突っ込み、上に抜けられるかが焦点。ただ、ド短期では過熱感から少し戻す可能性がある。継続するには28万円台を守りたいところ。

7月22日

+3.36%

反発を見せている。ド短期ではこの勢いで28万円台中盤をクリアできると軽くなる。逆にここで押さえられると日足レベルの節目にもなっていることから再び押し戻されることになると考える。

7月21日

ド短期では下の節目を再び割り込んだ形になっている。

7月20日

(米国株について)

7月19日

−1.47%

戻り売りを浴び、下げて引けている。ド短期では下の節目を再び割り込んだ形になっている。

7月18日

+1.87%

ド短期ではすぐ上の節目をクリアしたが、276千円の壁に押し返されている。まだ上値余地はあるようにも見えるが、戻りは売られる展開が想定される。

7月17日

−0.74%

続落。ド短期では下に節目がなく早期に276千円を回復しないと重い展開が続くのはこれまでと同様である。反発を見せる場合にはこのレベルを回復するかがひとつの目安となる。

7月16日

−0.74%

続落。ド短期では下に節目がなく早期に276千円を回復しないと重い展開が続くのはこれまでと同様である。反発を見せる場合にはこのレベルを回復するかがひとつの目安となる。

7月15日

−3.21%

28万円を維持できずに割り込んだ。ド短期では下に節目がない。リバウンドもありうるが、取るのは容易ではないと考える。早期に276千円を回復しないと重い展開が続くと考える。

7月14日

転換線を割り込んだままの状況である。今後も28万円を維持することができるかどうかが最大の焦点となる。

7月13日

週足レベルでは基準線を挟んで保合いになり値動きが収斂してきており、中期的にはどちらに離れるかが非常に重要な場面である。33万円、30万円、28万円などに比較的大きな出来高の節目があることに注意する必要がある。取り組みについては、他の銘柄と比較して流動的な要素があるが、現時点では買い長である。短期的には28万円が分水嶺となるように見える。

7月12日

+0.00%

転換線を割り込んだまま、昨日と同値で引けた。今後も28万円を維持することができるかどうかが最大の焦点となる。

7月11日

−2.44%

転換線を割り込み、再び下値を試しに行く形に見える。ド短期では28万円を維持することができるかどうかが最大の焦点。ただ、守れた場合でも上値は重いと考える。

7月10日

−0.35%

29万円を越えられず重い動き。ド短期では本日の終値近くに節目があるため、これを下回ると下げに転ずる可能性があり、注意が必要である。

7月09日

+1.41%

昨日より上げてはいるが、雲で抑えられた形になっている。ド短期では上昇の可能性があると考えるが、29万円を越えないと本格的な上昇には結びつかないので力強い動きが必要である。

7月08日

−2.41%

雲の境目を上に抜けて始まったものの、終値では雲の下に押し戻されている。ド短期では27万円台前半が一つの下値目途となる。一転上昇するには30万円を一気に回復するような勢いが必要と考える。

7月07日

目先、雲が薄い部分にかかるので、上に行くなら早めに抜けたいところ。そのために基準線をクリアすることは必須である。ド短期では依然として過熱感がある。

7月06日

(日経平均について)

7月05日

+0.69%

基準線で引けた。雲が薄い部分にかかるので、上に行くなら早めに抜けたいところ。そのために基準線をクリアすることは必須である。ド短期では依然として過熱感がある。

7月04日

+1.40%

雲に突入した。ド短期の節目をクリアできた形になるが、多少の過熱感がある。短期では、すぐ上にある基準線(29万円台前半)を越えることが上昇力維持への必要条件。

7月03日

+5.17%

再び雲下限まで戻した形になった。やはりここから離れないことが、上昇には必要である。ド短期では28万円台後半をしっかりクリアできるかが焦点。

7月02日

+0.00%

ド短期では目先の節目を越えているが、もみ合う展開も想定される。26万円台中盤を割り込む場合には弱くなる可能性が残るのは昨日と同様。上昇には雲から離れないことが必須である。

7月01日

+1.88%

転換線に乗せて引けた。今後、雲下限に沿って上昇できるかが焦点になる。ド短期では目先の節目を越えているものの、26万円台中盤を割り込む展開があった場合には弱くなる可能性も残る。

6月30日

目先の節目をクリアしているものの、ド短期の上値余地が狭い。短期では、転換線が27万円台前半に来ていて難しいが、地合いと勢いによっては上伸の可能性もある。

6月29日

週足チャート掲載

6月28日

+4.31%

再び26万円台に戻した。しかし、目先の節目をクリアしたもののド短期の上値余地が狭い。短期では、転換線が27万円台前半に来ていて難しいが、地合いと勢いによっては上伸の可能性もある。

6月27日

+0.79%

本日は25万円を維持して引けた。今後25万円を大きく割り込むような展開を見せた場合に中期の判断を変更することになるのは、昨日と同様。

6月26日

−3.44%

雲下限に沿って上昇できず、26万円を割った。予断を許さない状況と考える。25万円を大きく割り込むような展開となれば、中期の判断も変更することが必要となる。

6月25日

−0.38%

昨日書いたド短期における高い方の節目(274千円辺り)を前にして下げた(高値271千円)。明日からの動きは流動的に見える。雲下限が切り上がるのに沿って上昇できるか、26万円を維持するのが困難になるか、五分五分と考える。

6月24日

+0.38%

安く寄り付いてから反発を見せたが、依然として手を出しにくい状況である。ド短期では、268千円や274千円辺りに節目がある。

6月23日

明日からの相場では、何とか踏みとどまっている状態を打開するか、押されるのかが焦点。これを見極めてから行動すべき。

6月22日

月曜に短期の判断を【売】に変更したが、下げ続けた1週間である。先週の「利益確定作戦」後から買いポジションには慎重さが要求される旨を述べ続けてきたが、間違いではなかったようである。やはり、急ぎすぎては危険である。

6月21日

−0.38%

日足は雲の下に出たままで、状況は昨日と変わらない。依然として予断を許さない状況が続いている。何とか踏みとどまっているようにも見えるが、リバウンドは今までよりも取りにくいか。

6月20日

−0.75%

日足は雲の下に出たままである。踏みとどまっているようにも見えるが、なかなか厳しいか。依然として予断を許さない状況が続いている。

6月19日

−6.36%

日足が雲下限で反転することなく、完全に雲の下に出た。これによって手が出しづらい状況になった。ド短期でも要注意である。引き続き様子を見るべき。

6月18日

−1.05%

昨日、雲を下抜ける可能性まで出てきたので止まるのを確認するべき、と書いたが、まだ分からない。本日も雲の中に留まっているからである。ただ、下げ幅は小さくなった。今後も監視を継続。

6月17日

−4.03%

反発は見せず、押される形になった。押される場合は雲下限(27万円台)まで見ておく必要がある、と昨日書いたが、その手前まで下げて引けた。雲を下抜ける可能性まで出てきたので、ここはいったん止まるのを確認するべき。

6月16日

雲上限に突っ込んできているが、明日からいきなり反発を見せるか、さらに押されるかが焦点になる。25日・75日移動平均線がクロスするので、反発する理由はある。逆に、押される場合には雲下限(27万円台)まで見ておく必要がある。

6月15日

週後半から下げており、10日に書いた「利益確定作戦」は正解であった。今後、雲下限(28万円弱)までの突っ込みは想定されるので、余裕を持って取り組むべきなのは言うまでもない。

6月14日

−5.10%

昨日書いたように雲上限まで突っ込んだ。さらに下げる余地も残っており、油断はできない。ただ、資金に余裕をもって対応すれば利益を上げるポジションを作ることは十分に可能と考える。比較的動きが軽い銘柄だからである。

6月13日

−2.18%

突っ込みは雲上限(30万円前後)までありうるので、押したところを拾う場合は資金と気持ちに余裕をもって、焦らず冷静に対応すること。戻るのが早ければ買い終わる前に上昇することになり利益が減ってしまうが、怪我をするよりは良い。

6月12日

−1.83%

10日に書いた利益確定作戦はド短期では正解だったか。とはいえ、これまでのように押したところを拾う方針は変わらず。明日か明後日にその機会が訪れる可能性がある。突っ込んだところを確認して、冷静に対応したいところ。

6月11日

+0.62%

やはり上昇の勢いが多少弱くなった感がある。32〜33万円でもみ合う展開が継続か。もっとも、移動平均線が収斂して上向きになるところなので、下値不安は少ない。よって、押し目を拾うべきという方針はこれまでと変わらず。

6月10日

+1.25%

上昇の可能性は否定しないが、買いポジションは、ド短期では一旦利益確定するかつなぐべきと考える。もみ合う展開がもう少し続くように見える。新規に買いにくいのはこれまでと同様で、押した場合を待って拾えれば十分か。

6月09日

短期的には35万円程度までの上昇は想定できる。しかし、その後は週足が雲にぶつかるので、判断が難しい。しばらくはもみ合う展開か。新規には買いにくいところ。

 

 

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