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 ドコモの分析履歴

 

日付

中期

短期

ド短期

前日比

コメント

7月31日

−2.20%

26万円台後半を維持しているが、ド短期では少し苦しい形になってきている。日足転換線は26万円弱の位置にある。

7月30日

+1.49%

昨日に続いて基準線レベルまで戻してきている。ド短期では26万円台前半の節目を割らないうちは動きが軽いが、過熱感から少し売られることが想定される。

7月29日

+8.91%

日足転換線を回復して25日MAレベルまで戻している。ド短期では26万円台前半の節目を割らないうちは動きが軽くなると考える。

7月28日

日足は依然として転換線を下回っている。ド短期では16日の安値244千円を今後も割り込まずに推移できるかがポイントとなる。

7月27日

7月26日

−1.20%

日足は依然として転換線を下回っている。ド短期では16日の安値244千円を今後も割り込まずに推移できるかがポイントとなる。

7月25日

−0.40%

日足は転換線に抑えられている形になっている。ド短期では下の節目も割り込んだままであり、16日の安値244千円の手前で切り返せるかがポイントとなる。

7月24日

−3.46%

続落して転換線を割り込んだ。ド短期では下の節目も抜けている。これによりド短期では16日の安値244千円の手前で切り返せるかがポイントとなる。

7月23日

−1.52%

少し下げたが、転換線は維持している。ド短期では節目で抑えられているが、下の節目は抜けていない。上の節目は267千円で、下の節目は257千円。どちらを抜けるかがポイントとなる。

7月22日

+1.54%

転換線を回復した。ド短期では本日の終値がちょうど節目になっている。明日以降これをクリアして27万円台に乗せられるかがポイントになる。

7月21日

短期的には良い形になってきたが、ド短期では過熱感から押し戻されている。今後上昇するには256千円を割り込まないことが重要である。

7月20日

(米国株について)

7月19日

−1.52%

短期的には良い形になってきたが、ド短期では過熱感から押し戻された。今後上昇するには256千円を割り込まないことが重要である。

7月18日

+4.35%

ド短期の節目(26万円弱)をクリアする上昇を見せた。短期的には良い形になってきたが、ド短期では多少の過熱感があり、売られる可能性が出てきた。

7月17日

+3.69%

25万円を回復して引けた。ド短期の節目が26万円弱にあり、これをクリアできるかが目先のポイント。なお、日足転換線は267千円にある。

7月16日

−4.69%

25万円を割り込んだ。下げ止まるまで新たに手を出すべきでないのはこれまでと同様である。

7月15日

−3.03%

26万円を割り込んだ。下げ止まるまで新たに手を出すべきでないのはこれまでと同様である。

7月14日

下げ止まるまで新たに手を出すべきでないのはこれまでと同様である。

7月13日

週足レベルでは雲下限に沿った動きを見せている。今週に入ってから安値を更新しており判断が難しいが、4月と5月の高値と安値を結んだラインをブレイクするまではダウントレンドが続くと思われるので、しばらくは様子を見るべきである。27万円台後半の節目で踏みとどまることができなかったのが大きい1週間であった。

7月12日

+0.00%

昨日と同値で引けた。下げ止まるまで新たに手を出すべきでないのはこれまでと同様である。

7月11日

−2.58%

続落。下げ止まるまで新たに手を出すべきでないのはこれまでと同様である。

7月10日

−2.17%

再び27万円台前半まで下げた。この下には目立った節目がないため、下げ止まるのを確認してから手を出すべき。ド短期においても同様である。

7月09日

+2.21%

27万円台後半に戻した。勢いが持続すればド短期で面白い場面もありそうだが、取るのは容易ではないと思う。もう少し見守る必要があると考える。

7月08日

−3.56%

27万円台後半を割っており、ド短期の節目を全て抜けたことになる。どこまで下げるのかは分からない。落ち着くまでは買いで手を出すのは難しいか。

7月07日

28万円を回復しているが、下落の危険を避けるためには、このラインを維持する必要がある。ド短期で27万円台後半を割ると下に節目がないからである。

7月06日

(日経平均について)

7月05日

+1.81%

28万円を回復して引けた。下落の危険を避けるためには、このラインを維持する必要がある。ド短期で27万円台後半を割ると下に節目がないからである。

7月04日

−2.82%

引き続き苦しい位置で引けている。この位置(27万円台後半)を守れないと大きな下げにつながる可能性がある。

7月03日

−1.05%

少し苦しい位置まで下げた。今後、ド短期で27万円台後半を割り込まなければ反転の期待が残る。ただ、上には節目が多いので重くなる可能性がある。

7月02日

−3.37%

29万円を割り、転換線の下で引けた。ド短期ではかろうじて下の節目でとどまっているが、今日の位置を維持できないと下げが大きくなる可能性が出てくる。

7月01日

+0.68%

ド短期では主要な節目をクリアしてきた。ただ、30万円に近づくと押されている。手が出しにくい状況に変わりはない。目先は29万円台を割らないことが重要。

6月30日

転換線を越え、次の目標は基準線と25日MAのある30万円台後半だが、ド短期で戻り売りをどれだけ跳ね返せるかにもよる。ここからは手が出しにくいか。

6月29日

週足チャート掲載

6月28日

+4.98%

転換線を越える強い動きを見せた。次の目標は基準線と25日MAのある30万円台後半だが、ド短期で戻り売りをどれだけ跳ね返せるかにもよる。ただ、ここからは手が出しにくいか。

6月27日

+1.44%

28万円に乗せて引けたが、強い動きとはいえない。転換線が29万円弱まで下りてきた。

6月26日

−5.14%

24日に書いたように、しっかり引きつけて売った方には、かなりのパフォーマンスを見せた1日であった。

6月25日

+2.46%

ド短期で勢いを継続できる場合は30万円のすぐ手前まで、と昨日書いたが、その少し下まで来て引けた。売る場合にはこの辺りまで引きつけるつもりで、というのは昨日と同様。意外と強い1日であった。

6月24日

+0.35%

安く寄り付いてから反発を見せたが、基本的なスタンスは変わらない。ド短期で勢いを継続できる場合は30万円のすぐ手前まで上値余地があるようにも見えるが、ここまで届くのは容易でないと考える。売る場合にはこの辺りまで引きつけるつもりで。

6月23日

75日MAが下がり始める時期にきているのでこれに注意すべきで、基本的スタンスは変わらない。

6月22日

短期では先週から【売】が連続し、トレンドラインを割ったことから中期においても【↓】としたが、雲を下抜けてからは約4万円下げたことになる。値動きが軽いので今後の反発もありうるが、まずは転換線(30万円前半)を回復してくるかどうかがポイントとなる。

6月21日

−3.40%

昨日書いた29万円のレベルをあっさり割り込んだ。リバウンドも少し取りにくい状況になったか。基調に変化はないので、戻り売りに徹するのも一つの方法。来週から75日MAも下がり始める時期にきているので注意。

6月20日

+0.00%

29万円を目途に守っている形。ド短期では30万円前後はありうると考える。ただ、未だ流動的なところがあり判断しづらい。転換線は301,500円。

6月19日

−2.00%

想定したよりもド短期の戻りが弱く、そのまま下げた。基調に変化はないと考えるが、検討銘柄の中では本日の地合いの悪い中でよく健闘している。

6月18日

+3.45%

昨日、ド短期の戻りは30万円前半が目途となる、と書いたが、高値が30万円に食い込んできた。もう少し上げ余地があるので、売りはしっかり引きつけて。場合によっては31万円手前まで。

6月17日

−3.65%

押されて30万円を割り込んできたので中期の判断を【→】から【↓】に変更するのは、昨日書いた通り。ド短期の戻りは30万円前半が目途となる。

6月16日

明日以降、ド短期で反発を見せる可能性が出てきた。ただ、戻りを売られるので、上昇するにはこれを跳ね返す必要がある。押されて30万円を割り込んでくると、中期で【↓】になる。

6月15日

一旦リバウンドを見せてそこを売るという方向は、13日と14日の動きを見れば明らか。想定よりも弱い動きであり、短期での売りが正解の1週間。今後の反発も想定されるが、戻り売りを浴びると中期の判断も変更になることは昨日指摘した。

6月14日

−2.27%

ド短期で多少の反発を見せる可能性が出てきた。もっとも、戻れば売られる要素も大きいので、上昇するにはこれを跳ね返すエネルギーが必要。これに押されて30万円を割り込んでくると、中期で【↓】になる。

6月13日

−1.91%

32万円の手前まで戻してから下げた。意外と戻りは弱かったが、ほぼ想定通りの動き。しっかりと引きつけて売れたかを確認し、検討することが今後の売買に役立つと思われる。短期の売り建て玉は持続で問題ないと考える。

6月12日

+0.00%

ド短期での戻りは32万円台半ば辺りで変わらず。新規の売りは、この辺りに戻って下げるのを確認しないと危険。これを越えてくる可能性も否定できないからであり、これも昨日と同様。

6月11日

+0.32%

日足は雲の下に出たまま。ド短期での戻りは32万円台半ば辺りで(日足の雲下限でもある)、新規の売りは、この辺りに戻って下げるのを確認しないと危険なのは同様である。これを越えてくる可能性も否定できないからである。

6月10日

−2.49%

雲下限でリバウンドせずに雲を下抜けた。これによりド短期での戻り可能性は32万円台半ば程度まで下がる。もっとも新規の売りは、この辺りに戻ったのを確認してからでないと危険な場合もありうるので、油断は禁物。

6月09日

日足が雲下限まで下げたが、短期的に32万円台後半までのリバウンドはありうる。そのとき、そのまま勢いよく33〜34万円まで上昇できないと売りに押される展開に。

 

 

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