その6.



火をつけると燃える
水と完全に混ざらない
アルカリ性である
塩をかけると固まる
紙にぬると油じみができる
きつい臭いがする人工香料

これが悪い化粧品にみられる共通点です

では問題のない化粧品とは?

存在しません

全ての人にまったく問題を起こさない
というものはありません
(ただの水に名前をつけて売っているある会社については別です)
それは
すでにみなさんがなんらかの異常を体に抱えているからです

あえて正しい化粧品の選び方
肌を改善するための化粧品の選び方と言えば

火をつけても燃えない
水と完全に混ざる
塩をかけても固まらない
紙にぬっても油じみができない
ということになります



みなさん
よく覚えておきましょう
みなさんの体を守れるのは
自分自身しかいないということを・・・






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