想い



化粧品と会社

みなさんの周りにも化粧品が手放せなくなっている人は多いと思います
しかしその原因は化粧品にある
しかし多くの人は歳のせいだと勘違いしている
なぜか?
化粧品はいいものだいいものだと歌われてきたからだ
しかし
その現実は恐怖の化学薬品
この化粧品会社の野放し状態がいったいいつまで続くのだろうか?

薬事法の数値は今もとんでもない数値をだしている

化粧品会社ではこのような話をするとそれなりの処分がくだされる

化粧品会社が一番よく知っているからだ
悪いものだと知っていて良いものだと言って売る
化粧品会社のトップ連中の誰が自社の製品を使っているのだろうか?
これほど消費者のことを考えていない会社が他にあるだろうか?
不景気にも強い化粧品業界とはよくいったものだ
現在では小学生でも化粧をするような時代だ
20歳になる前にしみができカウンセラーのもとを尋ねてくる人もいる
時代の流れをみなさんにもっと知っていただきたい
どんどん環境はかわっている
合成洗剤も昔はなかった
10代から化粧をするような習慣もなかった
今30代前後から若い人こそが合成の中で育ってきたといえる
そして子供をつくり
今度は子供の体がむしばまれていく
どこかでこの悪循環を止めるとすればそれは今だと思う
気づいた瞬間だと思う


私たちはみなさんのご意見・ご感想を心からお待ちしております
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