2003/6/29
内的な抽象的作業環境
其の五、
作業工程と作業遂行過程
個別的価値観の内容
 
計画
スケジュール
残業
程度
継続(絶えず、どんどん、
未然(まだ、今以て、
繰り返し(重ねて、何度も
頻度(希に、時に、よく、屡々)
速さ(ゆっくりと、急いで)
早さ(早くから、遅れて)
必要〜不必要
最適さ、適切さ、不適切
上手さ〜下手さ
正確、丁寧、円滑、順調、無事、問題なし、安全
課題進行の速度に関する
価値観
レシピ


ここには、作業工程、あるいは作業遂行過程で、機能が時間系列の中で、どのような様態で行われていくかという程度原則を表す。

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